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白い雫(あすか原案) 12


♪ほた~るのひ~か~り・・・

三年間の中学校生活を終え、本日の卒業式を持って僕たちは母校を巣立つ。
思えば先生に怒られっぱなしの三年間だった。
それもこれも直樹のせいだ。
直樹に誘われ、女子更衣室を覗いたり、タバコの味を覚えたり。
しかし、とりあえず高校の進学も決まったことだし、やれやれだ。
ただ気がかりなのは男性自身の成長がイマイチで、未だに包茎だということか。

WS002287.jpg 



「江本君・・・」

卒業式を終え、家路を急ぐ僕に後ろから声をかける子がいた。

振り返ると、同じクラスだった野口香織さんだった。

「ん?なんか用?」

「う、うん・・・」
モジモジしてなにか話しづらそうだ。

「あのね、もし、もしよかったら制服の第2ボタンもらえないかなあ」

「ボタン?いいよ。もう着ることもないしさ」
ボタンを引きちぎり渡してやる。

「私、江本くんのこと好きでした」
そう言ってボタンを大事そうに握りしめ、走り去った。

『好きなら在校中に言えばいいのに・・・
そうしたら付き合って学校生活も、もっと楽しくなったのにさ』
女の子の気持ちってわからねえや。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「お前さあ、告られたんだぜ。チャンスじゃないか」
直樹が僕をけしかける。
いつもの直樹の部屋で僕達2人はつるんでいた。

「でも、もう卒業しちゃったし」

「なにいってんだよ。同じ校区なんだし付き合おうと思えば付き合えるじゃないか」

そうか、そうだよな。
理恵ちゃんみたいに、遠い国へ行ちゃったわけじゃないんだもんな。

「なあなあ、野口をデートに誘っちゃえよ。そうだ、あいつ島本洋子といつもつるんでたじゃん。
二対二のデートしようぜ」

「二対二?」

「俺を退けもんにするなよ~」
直樹が媚を売るように僕の肩を抱く。

善は急げってなわけでクラス名簿の連絡表を頼りに野口に電話する。

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「もしもし、野口さん?・・・そう、江本です。・・・・
いやいや、そんな事、大した事じゃないから・・・」

野口さんは、はしゃいだ声をだしていた。
第2ボタンのお礼を嬉々として話す野口さんの言葉を遮り、
二対二のデートを提案した。

「うん、そう。・・・いや、いきなり二人っきりのデートって緊張するじゃない。・・・
うん。そう。・・・野口さんと島本さん。こっちは僕と直樹。・・・
じゃあ、あとで、・・うん、連絡を待ってるから。・・・うん。じゃあ」

「オッケーか?なあなあ、オッケーか?」

「うん。島本さんの都合次第だって」

十分後に野口さんから連絡がきた。
オッケーだってさ。やったね初デートだ。
卒業のお祝いムードが残っているうちにってことで
明日四人で遊園地デートすることを決めた。

当日、駅の改札で待ってると、
野口さんと島本さんがやってきた。
制服と違いミニスカート姿の二人は眩かった。

平日の朝だから電車はラッシュだった。
僕と野口さんはイヤでも体が密着してしまった。
野口さんの胸が、僕の胸に押しつぶされる。
ムニュムニュした感触が気持ちいい 
列車が揺れると「キャっ」と小さな声を出し僕にしがみついてきた。
ぼくは咄嗟に野口さんを抱き寄せた。

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直樹はというと島本さんを抱きしめ顔を真っ赤にしている。
案外、純情な奴なのだ。

遊園地前の駅ではサラリーマンの人たちは下車しないから降りるのに一苦労した。
でも混みあった車内のおかげで僕たちは親密度を深め、
下車後は当たり前のように手を繋いでいた。


遊園地では、お決まりのジェットコースターに乗り、
お化け屋敷では野口さんがすごく恐がって僕にしがみついてきた。
こうして体を寄せ合い密着していると
野口さんがとても可愛くて、いい女に見えた。

遊園地デートの締めくくりは観覧車。
僕たちはお互いのペアで別々の箱に入った。

一つ後ろの箱に乗っている直樹の様子を見てみると、
二人で楽しそうに会話している。
どうやら今日一日でかなり親しくなったみたいだ。

野口さんはというと、観覧車から下界を見下ろし
「あ、あれにも乗ったね」とか言ってはしゃいでいる。

観覧車の箱が頂点にきたとき、
前の箱も後ろの箱も僕たちの視界から消えた。
そのとき、野口さんが「ねえ、キスして」っておねだりしてきた。
僕は理恵ちゃんと経験ずみだから、なんの抵抗もなく野口さんと唇を重ねた。


観覧車を降りるときには、お互いを「順也くん」「香織ちゃん」と名前で呼び合っていた。

後から降りてきた直樹を見ると島本さんと手をつなぎ
顔を茹タコのように真っ赤にしている。
どうやらあの二人にも頂点で進展があったようだ。

お互いのカップリングが成功したようなので、帰りは別行動をとった。

帰りの電車の中で香織ちゃんが「今度は二人っきりでデートしたいなあ」ってつぶやいた。
「そうだね今度は二人だけでデートしよう」
そう言ってあげると僕の肩に頭を付けて体を密着させた。
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白い雫(あすか原案) 11

第二章 順也と理恵…それぞれの道


「nice to meet  you」

それが日本人学校でのクラスメートから、最初にかけられた言葉だった。
アメリカ暮らしが長いクラスメートの発音は見事すぎて理恵は聞き取れなかった。

「ははは、ごめん、ごめん。日本から編入してきた子は最初みんな聞き取れないみたいだね。
でも、大丈夫、そのうち聞き取れるようになるし、話せるようになるよ」
隣の席の男の子が、
やけに白い歯を見せながら爽やかな笑顔で日本語で話してくれた。

「ほんとに?すごく不安なの」

「大丈夫さ。俺が英会話の先生をしてあげるよ」

「うわあ嬉しい。あっ、私、川原理恵です。どうぞよろしく」

「OK。俺は岡田雄介だ。ユウと呼んでくれ。理恵はリーと呼んでいいかな?」

「ええ、でもそんなふうに言われると、アメリカに来たんだって実感しちゃうわ」

「ははは、ウエルカム ニューヨーク」
そう言ってユウは小さくウインクした。


金曜の夜には、クラスメートの有志が理恵の歓迎パーティを開いてくれた。

雄介が理恵をやさしくエスコートしてくれたおかげで楽しい1夜を過ごすことができた。


「リー、君は日本にボーイフレンドいたの?」

「ええ・・・」

「そう、寂しいね。じゃあ、俺がアメリカのボーイフレンドになるよ」

「えっ?」

そう言って、おでこにキスした。
強引な男。でもこれがこの国では当たり前なのかもしれない。

「明日の休日は時間ある?」

「特に用事はないけど・・・」

「じゃあ、デートしよう。セントラルパークを案内するよ」

ダウンロード 

雄介はほんとに強引な男だった。

セントラルパークを散歩していると、
さりげなく腰に手をまわし体を密着させてきた。

「ちょ、ちょっと・・」

「ん?どうかした?」

出会ってまだ数日なのに・・
そう言うと、時間は関係ないよ、
好きだという気持ちを表現するのに遠慮はいらないだろ?と言う。

「リーは俺の事を、どう思っているの?」

「まだ、あなたの事よく知らないし・・・でも、嫌いじゃないわ」

「嫌いじゃないということは、好きだということだよね」

そう言うと不意にキスされた。

唇を押さえ、驚いていると
「さっきのは、これからよろしくの挨拶のキス」

そう言って茶目っ気たっぷりにウィンクした。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



「この店のババアさ、けっこう、耄碌しているし、わけなく買えるさ」

僕と直樹は、とある雑貨店の前にいた。
店先に並んだ猥褻な成人雑誌を手に入れるのが目的だ。
僕は百円玉を5枚、握りしめていた。

「さあ、順也。買ってこいよ」

「えっ?僕?」

「お前の金だろ?お前が買うのが当然じゃん」

「ふつうさあ、僕が資金を調達して直樹が実行するもんじゃないかなあ」

「Hな本を買いたいって言ったのお前だろ?
俺がわざわざ買えそうな店を探してやったんだぜ」

なんかうまく言いくるめられた気がしないでもないが
僕は勇気を振り絞り店先の成人雑誌を手に取った。

「すっ、すいません。こ、これくらさい」
あまりの緊張に呂律がまわらない。
しかし、僕の緊張を尻目に
「あいよ、五百円ねえ」という退屈そうな声。

震える手で、ババアに百円玉を5枚手渡した。

やった!ついに手に入れた!
かばんに慌てて本を隠し、僕たちは急いでその店を後にした。

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直樹の部屋で僕たちはドキドキしながら本を開帳した。

艶めかしいグラビア・・・卑猥な記事・・・
通販の広告ページさえ「大人のおもちゃ」なるものでHが満載だった。

「ああもう、たまんねえよ。ちょっとの間、本貸してくれよな」
そう言って直樹は雑誌を片手にトイレに駆け込んだ。

おいおい、僕のお金で、僕が買った本なんだよ。
それを、真っ先におかずにするってか?
まったく直樹の奴は・・・

しばらく、部屋で待ってると、顔を上気させて直樹がトイレから出てきた。

「へへへ、お先でした~」

返せよ!と直樹の手から雑誌を奪い返し、直樹の家を後にした。



夜、自分の部屋でこっそりと昼間に買った雑誌をカバンから取り出す。

昼間に直樹の部屋でパラパラと見たときに気に入ったグラビアのページを開く。

ああっ?お気に入りのグラビアが皺になっちゃってる!

直樹の奴め!

気を取り直してグラビアに集中する。

きれいなモデルの子だなあ。

プロポーションもいいし、
なんてたったってオッパイがバカでかいのがいい。

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理恵ちゃんも巨乳だったよなあ。

理恵ちゃん今頃どうしてるかなあ・・・・

そんな事を考えているとグラビアのモデルの顔が理恵ちゃんに見えてきた。

『理恵ちゃん・・・理恵ちゃん・・・理恵・・・』

グラビアのヌードを理恵ちゃんに置き換えて、
僕は理恵ちゃんのヌードを妄想しながら果てた。

白い雫(あすか原案) 10

夏が過ぎ去り、秋が訪れた。

理恵は壁にかかったカレンダーの○印をつけた数字を見つめ、
深いため息をついた。

『もうすぐなのね、神さまってひどい・・・
私はまだ順也に思いを告げていないというのに』

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夏休みの最終日に両親から渡米の話を聞かされた。

父の仕事の関係で数年はアメリカで暮らさねばならないという。
理恵は一人で日本に残り、中 学 生 活だけはこのまま過ごしたいと懇願した。
が、中一なんてまだまだ子供だからと受け入れてはもらえなかった。
2学期が始まっても順也との関係は余所余所しいままだ。

『このまま、さよならなんてイヤ。・・思いだけは順也に告げよう』
両親は今週の土曜日、友人宅に招かれているとかで留守にすると言っていた。

「土曜日・・・順也を家に呼ぼう。そして、せめて思いだけは告げよう・・・」



土曜日、部活が終了後、部室から着替えを終えた順也をつかまえ、声をかけた。

「順也くん。これからよければ、家に来てもらえる?」

「これから?・・・別にいいけど」

「ありがとう。よかった・・・」
来てくれることに期待はしてなかったが予想に反して良い返事をもらえた。。
もしも、都合が悪いと断られたら、
誰に聞かれてもいい今この場で告白するつもりだった。

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帰宅中も順也との会話は弾まなかった。
問いかけに「ああ」とか「うん、そう」とかのつれない返事・・・
涙が出そうになった。

こんなにも順也が好きなのに、
こんなにも順也のそばにいるのに・・・

順也の心の中に私はいないの?・・・

告白して『ごめん、他に好きな子がいるんだ』と言われてもいい。
日本を離れる前に思いだけはきっちりと告げておきたい。
でないと私は前に進めない。
ずっと中1のまま虚しい人生を送ってしまいそうだもの。


「どうぞ、入って・・・」

「お邪魔しま~す」

順也を部屋に招きいれた。
ほんとはもっと別な形で順也を迎え入れたかった。

キョロキョロと部屋を眺める順也。

「へえ~、案外さっぱりしてるんだね」
そりゃそうだ。日本を離れる準備は着々と進んでいる。
本来なら、机の上にもベッドの脇にもかわいい小物たちで溢れかえっている。
が、今はもうその愛くるしい小物たちは引き出しの中へ収められている。

「とりあえず適当に座って」

「うん。それじゃあ」そう言って順也はベッドに腰掛けた。
私もさりげなく順也の隣に腰を下ろす。

「で、今日はなにか話しでもあんの?」
唐突に順也が聞いてきた。

「う、うん・・・あのね・・・」

順也が私を見てる。
久しぶりだなあ、こうして見つめられるの。
胸がキュンとなっちゃう。

告白しなきゃ・・・そしてお別れしなきゃ・・・



「順也くん・・・あなたが好き・・・・」

順也くん、ポカンとしている。

とたんに真っ赤になりながら、「僕も理恵ちゃんが好きだ。」って応えてくれた。
うれしい、うれしい、うれしい・・・・

ほんとなら、これが恋愛のスタートなのだが、理恵は数日後には日本を発ってしまう。
「ありがとう・・・ほんとにありがとう・・」
涙が知らず知らずのうちに頬を伝う。

順也くんは、両手を私の頬に添え、親指でやさしく涙を拭ってくれた。
そして、どちらからともなく唇を重ねた。
このまま時間が止まってほしい・・・
その思いも虚しく電話のベルが鳴り響いた。

「はい、あっ、お母さん?・・・
うん、大丈夫。・・・
うん。・・・・・はい。」
通話を終え受話器をもどす。

「お母さんから?」

「うん。予定を早めてもうすぐ帰ってくるって・・・」

「そうなんだ・・・じゃあ、遅くなるからそろそろ帰るね」
『まだ行かないで・・・もう少しここにいて・・・』心で思っているのに言葉が出ない。

順也がドアを開けて、「またね」と言って帰っていった。

バタンとドアが閉まる音が合図に涙が堰を切ったように流れだした。
「ううう・・・あああ・・・」涙が止まらない。
順也に思いが届いたというのに・・・

月曜日、理恵ちゃんは学校を欠席した。
日曜日もテニス部の休日練習を欠席していた。

風邪でも引いたんだろうか。
放課後、クラブをさぼって理恵ちゃんの家に寄ってみよう。

それにしてもホームルームかったるいなあ・・・
早く、終わってくれよ。

「連絡事項は以上ですが、ここでみんなにお知らせがあります」
なんだよ、お知らせって・・・
担任の吉岡先生が教室のドアを開け、「入ってらっしゃい」とか言っている。

教室に入ってきたのは、理恵ちゃんだった。
理恵ちゃん?もう下校する時間だよ。
いまごろ登校?大遅刻じゃん。

理恵ちゃんは教壇にあがり、深々とおじぎをした。

吉岡先生が話しはじめる。
「えー、川原理恵さんはお父さんの仕事の関係で
アメリカのニューヨークへ行かれることになりました。
2学期のはじめに先生の方に連絡があり、
先生は立花さんが渡米前にクラスでお別れ会をしようと提案したのですが、
本人の希望で転校のことは内緒にしてほしいとの事でしたので、
先生はこの事を内緒にしてきました。
なぜ内緒にしてほしかったのか本人からお話をしたいということでしたので、
最後に川原さんの口からみなさんにお話をしていただきます」

????吉岡なにバカなことを言ってんだよ。
僕と理恵ちゃんは恋愛をスタートさせたんだよ?
アメリカ?どこなんだよそれ、行ったこともないからピンとこないじゃん。
僕たちをドッキリにかけるんならもう少し考えて喋ったらどうなんだよ。

「みなさん・・・」
理恵ちゃんがいつものかわいい声で話し始めた。

「転校のこと黙っていてごめんなさい。
先生からお別れ会をしてちゃんとさよならをしてはどうですかと
何度もおっしゃっていただいたのですが・・・
どうしてもお別れとかさよならという言葉を言いたくなかったので今まで黙っていました。
本当はアメリカなんて遠いところへ行きたくありません。
でも、でも・・・」

理恵ちゃんは涙をポロポロこぼしながら話を続けた。

「・・この学校が大好きです。このクラスが大好きです。
そしてなにより・・・順也くん・・・大好きです・・・
みなさん、短い期間でしたがほんとうにお世話になりました。
・・・・行ってきます」

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先生がもういいですか?と理恵ちゃんに問いかける。
理恵ちゃんは「はい」と答えると先生と僕たちに、いや、僕に頭を下げた・・・

吉岡先生は「元気でがんばってもらうという気持ちをこめて、川原さんに拍手を送りましょう」と言った。
みんなの拍手を浴びて理恵ちゃんは教室をでていった。

僕は人目をはばからず泣いた。
涙が頬を流れ落ちて机のうえに水溜りをつくった。
かっこ悪いとかそんなの関係なかった。


・・・・・そして、僕の初恋は終わった。


第一部 完

震度6

大阪北部の皆さん、ご無事でしたか?

天災は忘れた頃にやって来ますね

阪神大震災という激震災害があったので
私が生きてるうちはもう地震は来ないのではないかと思って油断してました

今回の地震…
丁度出勤途中だったのでほんとにビックリしました。

ホームに立っていて電車が接近してきた時に
ド~ンという音と共にグラグラと…
女性は「きゃあ~!」と叫んでしゃがみ込んでました。

私は思わず防護のために、
持っていた傘を開いてさしてしまったよ。
ペラペラの傘など役に立たないっちゅうねん(笑)

それにしても…
Jアラートって格安スマホは鳴らないんやね(泣)

さて…
帰宅難民にならないように気をつけて帰ります


Thema:日記
Janre:アダルト

インターバル 5

淡路島旅行の続編です

先の記事が往路で今回が復路になります


さて、熱い一夜を過ごし
無事に中出しでフィニッシュを迎えることができました

最近は勃起力が弱く、
パートナーさんとは何度かHをしてるのですが
1/2の確率で中折れしてしまい(年齢には勝てないですね)
うまくフィニッシュまでいけたとしても
念には念を入れて膣外射精をしていましたが
多分もう大丈夫というパートナーの言葉を信じ
この夜は思い切り中へださせていただきました

やはり生で膣内に射精する感覚は格別ですね


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↑ がんばって早朝5時前に起きて大阪湾に昇る朝日をパチリ


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↑ 寝不足でもしっかり朝食をいただきました
手前の箱の中にいろいろと朝食セットが入ってます

あらためて画像を見ると、パートナーさんの貧乳が際立っております(笑)


さて復路は「パルシェ・香りの館」という施設で
手作り工房体験をしてきました

処理済~38517 
↑ 不器用なりにもお香作りに勤しんでおります


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↑ パートナーさんはハーバリウムというフラワーの標本作りです

私のお香の出来栄えは・・・
まあ語らずともお察しくださいませ(笑)


そして北上してランチタイムは最近オープンした例の場所へ・・・

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↑ どこかわかりますか?



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↑ ハローキティスマイルという食事をする施設です

なぜキティの顔が海側を向いてるのか・・・
道路からだとキティちゃんの顔がはっきりしなかったので
すこし離れた防波堤の突端から望遠で撮りました

慌ただしい一泊二日の旅でしたが
お互いの愛を確かめあえた濃厚な旅行でした
Thema:日記
Janre:アダルト
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