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懐かしの裏ビデオ

裏ビデオ・・・

今では死語ですかねえ(笑)

この裏ビデオってのを知ってる方はどれぐらいいるでしょう

今の若い子は「無修正動画」とか「裏モノ」という言葉が主流でしょうね



気分転換に部屋の掃除をしてみました

押し入れを片付けていたら

開かずのダンボール箱がでてきました

「なんじゃあ、こりゃ?」と

開封してみたら

今ではデッキがなくて見ることができないビデオテープがわんさかと…

「ああ、そうか…。これって若い頃趣味で集めてた裏ビデオじゃないか」

このテープ達にはお世話になったなあ




若い頃、車で国道を少し走ったら

プレハブ小屋のアダルトショップがあってね

そこでよくアダルト本(ビニール袋に包まれた「ビニ本(これも死語だよね)」)があってね

何度か通って色々と物色しているうちに

そこの店員と仲良くなってね

「兄ちゃん、どれも物足りないんならイイ物を売ってあげようか?」と

そこで5000円を出して手に入れた裏ビデオ第一号が

「イクイクのりこ」というタイトルの裏ビデオ
(主演は神谷琴江さん♪)

209___.jpg

タイトル画像だけ見つけました

手書きのタイトルバックです(笑)

女子高生という設定だったかと思いますが

どう見ても20代半ばの女性でした


画質もダビングの連続でかなり粗悪でしたが

それでもモザイクなしでおまんこを見ることができた衝撃は忘れません

同じ頃、世間を騒がせた作品「洗濯屋ケンちゃん」でした

これも友人宅で鑑賞会をしたはずですが

あまりの画質の悪さに内容がまったく記憶にありません


その後も裏ビデオ界からは

田口ゆかりさんや
ダウンロード

小林ひとみさんというスターが排出されました
blogl_20191116210045161.jpg


昭和のコレクションした中で

もっとも優秀だと感じたのは

「トレーシーローズVS愛染恭子」です

CH4JnSaUEAANuXG.jpg

トレーシー・ローズが来日して短時間で撮り終えた作品ですが

トレーシー・ローズの色気とマシュマロみたいなおっぱいに

それはもう

何度も何度もお世話になりました

20150202062533a85s.jpg

最後は愛染恭子さんと同時に果ててしまい

ドローという対決になりましたが…


当時はほんとに血眼になってコレクションしたものですが

わずか20年ほどで

今ではクリックひとつで海外サイトから無修正動画も見れたりして

スケベのために労力を費やすということを知らぬ若者…

これって今の若者にとって嬉しいことなのか悲しいことなのか…


いやいや

話を戻しましょう

この裏ビデオコレクション…

中古でビデオデッキを探すべきかどうか悩んでます

あ、そういえば

ビデオとDVDのダブルデッキなるものもありましたよねえ

今でも売ってるのかな?





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Thema:日記
Janre:アダルト

未亡人下宿 お部屋空いてます 11

「さあ、では、お部屋に案内させていただきます」
さりげなく横尾さんが三木という女の背に手を添えて歩き出す。
『あの人…あの女とヤルつもりだわ…』
指の長い女とは内覧の部屋で十中八九ヤレるのさ
あの人ったらそんな事を言っていた…
今日、連れてきた女も指の長い女だったわ…
あなたは女だったら誰でもいいの?
昨日、抱いた女の敷地内で、堂々と他の女を抱くの?
私はメラメラと嫉妬の炎が燃えたぎるのを感じずにはいられませんでした。

四畳半の一間ですからくまなくチェックしたって30分もあれば充分なはず…
それにもかかわらず私が買い物から帰ってきたときも
不動産仲介業者の社用車が駐車されたままでした。
かれこれ2時間は経っています。
昨日、私を抱いたときは一時間にも満たなかったはずだわ。
若い女となら何発も出来るのね。
所詮、あなたもただの男と言う事よね。

151028_000047820030_Medium.jpg

ジッと内覧しているであろう二号室の扉を睨みつけていると
五号室の扉が開いて二人が出てきた。
三木という女が華やかな笑顔を見せながら
「お邪魔しちゃってごめんね」と見送る臼杵君に挨拶をした。
『?…どういう事?』
玄関先に立っている私を見つけた横尾さんが小走りにやって来る。
「やあ、長居してしまってすいません。
内覧はすぐ終わったんですけど、
部屋を出たところでばったり入居者の彼と鉢合わせになっちゃって…
部屋の快適さとかを聞くには入居者に聞くのが一番だと
三木さんが言うものだから失礼とは思いつつも
彼の部屋にお邪魔して色々お話を伺ってきたんですよ」
そんな事を言いながら、時間がかかってしまったので
今夜来れるかどうかわからなくなった。と言い出したんです
「いやです!必ず来て下さい!深夜になってもかまいません。
私…待ってますから!」
時間がかかっていたのは部屋でSEXをしていた訳でなく
臼杵君の部屋で話し込んでいたからだとわかり、
少し安心しましたが今夜の逢瀬をキャンセルされることだけは絶対にイヤだったんです。
「困ったなあ…では、後ほど連絡させていただきます」
そう言って「三木さん、お送りします」と彼女に声をかけたが、
「私…大家さんと、もう少しお話がしたいから先に帰って頂いてかまいません」と言った。
「いや、でも…」そう言いながら横尾さんは腕時計で時間を確認した。
たぶん、次の予定があるのでしょう。
「わかりました。最寄りの駅とかわかりますよね?
何かあったら連絡して下さい」
そう言い放つとアタフタと車に乗り込み急発進させて去って行きました。
「さてと…邪魔者はいなくなったし、お茶でもしましょうよ」
三木という女は馴れ馴れしく私に声をかけて
招いてもいないのに本宅の中へ入っていきました。

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「さて…本題に入りましょうか」
紅茶を一口飲むと唐突に三木さんは話し始めました。
「本題?」
「私、このアパートに入居するわ」
そういう話なら私でなくても横尾さんに告げてくれればいいのに…
「あなた…いえ、大家さんは五号室の彼とデキてるんでしょ?
言わなくてもわかるの。
彼が大家さんの事を話す嬉しそうに語っていたことから察しがついてるの」
三木という女は写真家なのだそうだ。
現像室にする小部屋のアパートを探していて、
この下宿アパートに白羽の矢を立てたのだそうです。
「家賃の安さに飛びついてみたけど、
実際に見てみたらかなりのぼろ屋でしょ?
私、断ろうかと思ってたのよ
でも、あんなイケメンがいるなら話は別だわ
大家さんと彼…臼杵さんだっけ?二人がデキていてもかまわないわ。
私、あなたから彼を奪ってみせるから」
なるほど…宣戦布告ってわけね。
でも、臼杵君は4回生で就職も内定しているから
あと半年もすれば引っ越しちゃうけどいいかしら?
臼杵君が引っ越してしまったらこの女も出ていくのかしら…
それとも次は太郎君に触手を伸ばすかしら…

「三木さん、あなた勘違いしているわ
そりゃあ、大家と店子ですから懇意にはしているけど
私たち、付き合っていないのよ」
「まあ、そうだったの?
私ったら…恥ずかしいわ…
ずいぶん失礼な事を言ってしまったし…
あ、そうだわ。お詫びと言ってはなんだけど
大家さんを撮ってあげるわ」
三木さんはそう言うとバッグから一眼レフカメラを取り出しました。
「そんな…悪いわ」
丁寧にお断りしました。
だって、モデルなんて気恥ずかしいし…
「女の美しさはどんどん崩れていくの、
今の美しさを記録として残しておかないともったいないわよ」
強引というかなんというか…
彼女は私に「ほらほら、早く脱いじゃいなさいよ」と
まるで着せ替え人形の衣服を脱がすように私を丸裸にしました。
「下着は脱がなくても…」
「そんなダッサイ下着なんてない方がマシよ
ほら、そこのソファでポーズを取りなさいよ」
一枚だけのポートレートと思いきや、
三木さんは私にポーズの指示を出して何回もシャッターを切るんです。
そうこうするうちに、シャッター音が心地良くて
私ったらすっかりモデル気取りで少しずつ大胆なポーズにもチャレンジしました。
「いいわねえ~…じゃあ、もっと大胆にM字開脚しちゃいましょう」
「えっ?…でも、そんな格好をしたらアソコが丸見えに…」
「そうよ。見せるのよ。
エロスこそ、この世で一番美しいアートじゃないの」
私…その時は気づかなかったんです。
彼女の瞳に妖しい光が灯っているのを…

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有無を言わさずに三木さんは私をソファに座らせると
「これぐらいの角度がいいかしら」と
私の足首を掴んで大胆に開脚させます。
まるで男の人が今から私に挿入してくるような錯覚におちいります。
「あら…大家さんったら濡れてるの?」
三木さんは目ざとく私の秘裂が濡れ光っいるのを見つけてしまいます。
「そ…そんな…濡れてなんかいないです…」
「あらそう?じゃあ…これは何?」
三木さんはすかさず私のおまんこに指を這わしたんです。
「あっ!?…」
まさか女性に自分の大切な所を触られるなんて思いも寄りませんでした。
それ以上に驚いたのは私のおまんこが
ズリュっと三木さんの指先に滑りを与えてしまったことなんです。
『やだ…私…濡れてる?』
自分自身、シャッター音が心地いいなとは思ってましたが
まさかこんなに濡れるほど感じていたなんて。
「ほらほら~、これはなにかしら?」
三木さんはおまんこの愛液で濡れた指先を
私の目の前にかざして親指と人差し指でモーリス信号を打つように
何度も引っ付けたり離したり…
すると愛液に濡れた指先からいやらしい糸を引いて…

6ea9ab1baa0efb9e19094440c317e21b70.jpg

「恥ずかしい…」
「恥ずかしがることなんてないわ。
撮影されることに感じる女は多いの。
濡れない女のほうが稀よ。
実はね…あなたを撮影しながら私も濡れてきちゃったの」
ほら見て、おあいこよね。三木さんはスカートをたくしあげてフロアに座り込むと
私に取らせたポーズのように脚をM字に開きました。
かなりの露出が多いショーツでした。
初めて見たんですけど、これがTバックというものでしょうか。
その秘部だけを覆い隠すような面積の小さい布地が
秘裂に合わせたように綺麗にタテスジのシミを作ってました。
「私も脱いじゃおうかなあ」
そう言うと三木さんは私の了解も得ずにサッサとオールヌードになってしまったのです。
「大家さん…あなた私のタイプだから、シャッターを押しながら感じて濡れちゃった…」
ほら、こんなに…三木さんは自分の秘裂に指を忍び込ませ、
指に愛液を絡ませると、
私の目の前に差し出してさきほどと同じようにモールス信号を打ちました。
若いからでしょうか、
彼女のヌメリは私よりも濃くてヌルヌルしていて、すごく糸を引いたんです。
「久しぶりよ…こんなに濡れちゃってるのは」
ねえ舐めて…三木さんは濡れた指を私に近づけました。
他人の指なんて舐めたくありません。
しかも、愛液にまみれた指なんて…
私は、しっかりと口を閉じてイヤイヤとかぶりを振りました。
「舐めなさいよ!」
三木さんの態度が豹変しました。
左手で顎を鷲づかみ口をこじ開けると
無理矢理に指を突っ込んできました。

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未亡人下宿 お部屋空いてます 10

「ソファ…濡れてもいいよね?」
そう言いながら指を二本ゆっくりと出し入れを初めてゆきます。
「ああん…気持ちいい!」
おまんこへの刺激が欲しくて欲しくてたまらなかったので、
挿入されたのがおちんちんでなく指であっても
私は髪を振り乱すほど感じていました。
「やっぱりお前は淫乱だな」
お前、淫乱、これらのワードがますます私を燃え上がらせます。
「もうダメ…!おちんちんを入れてぇ~!!」
「こんな包茎ちんぽでもいいってか?
まあ、そう焦るな。
潮を噴くかどうか試してみてからだ」
指の抜き差しがスピードアップしてゆきます。
それもただ単に抜き差しするだけじゃないんです。
彼ったら、おまんこの中で指を曲げて…
ちょうどクリトリスの裏側を指の腹で擦るようにするんです。
たちまち膨満感にも似た、なにか逼迫するような圧を膣に感じ始めました。
膣がどんどん膨れてゆくのがわかりました。
尿意に近いもぞもぞとした感じがおまんこに迫ってきます。
「あああ~っ!ダメ…!なにか変な感じが…」
「そうだよ。潮が溜まってきてるんだよ。
さあ、遠慮はいらない。思いっきり噴射しな」
彼が指を抜いた途端…
信じられないことに、おまんこからおびただしいほどの液体が
まさに噴火のように何度も何度も湧き上がったのです。

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羞恥と共に訪れるものすごい満足感…
私は自分自身でその噴き上がるモノを停めることが出来ません。
「すっげえな!こんなに噴出する女は初めてだよ」
彼は潮吹きとやらを満足いくほど堪能し、
噴出が治まると
「さあ、ご希望のちんぽをハメてやるよ」と
私の脚を高々と持ち上げて無防備のおまんこにおちんちんを突き立ててきました。
「ああ…!嬉しい!!おちんちんが入ってきたわ!」
「くっ!締めつけもいいし、濡れ具合もハンパない…
大家さん、あんたのおまんこ最高だよ!!」
そう言う彼のおちんちんも素敵でした。
包茎を剝いて余った皮が亀頭のカリ首にまとわりついて
より一層カリ首のデカいおちんちんに化けたのです。
その大きなカリ首がおまんこを行ったり来たりする度に
私の膣内には潮が溜まり、おちんちんを押し出そうとしてました。
それは彼も感じていたようで
「よしよし、また噴きたいんだろ?
いいぜ、遠慮なく噴けばいい」と言っておちんちんを抜いてくれました。
出口を見つけた潮が後を追うように噴き上がります。
「あはは!このソファ、もう使いもんにならないかもな」
彼がそう言うほどソファのクッションがグッショリと濡れて
おちんちんを再び挿入して彼が腰を落とす度に
ぐしゅぐしゅと音を立てて雫が床にまでポタポタと落ちたのです。
女慣れしているような彼でしたが、
やはり包茎であるがゆえに早漏気味のようで
「逝くっ」と小さく呻くと、
腰をサッと引いて私のお腹の上にたくさんのザーメンを蒔き散らかしました。

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「また抱いてほしくなったらガウン一枚で俺の帰りを待っていなよ。
今度は違う体位で逝かせてやるからよ」
彼は満足したのか、サッサと身支度を整えて自分の部屋へ帰っていきました。
『若すぎる子はダメね…
自分本意のSEXばかり…
やっぱりあの不動産仲介業者のかれがいいわ』
次はいつ来てるのかしら…
私からもう一回相談したいことがあるからと連絡しようかしら…
ああ…早く夜が明けないかしら。
そんなことを思いながら、
久しぶりのSEXに、しかも一日のうちに3人の男と交わったものだから
体が気怠くなってしまい私は濡れたソファの冷たさを感じながらも
そのまま眠ってしまいました。


翌朝、スマホの着信音で目が覚めました。
時計を見るとすでにお昼前でした。
『爆睡ってのはこの事ね』
眠気眼で私はスマホの着信を受けました。
「もしもし、神崎でございます」
喉が渇いていたせいでやたらとハスキーなボイスで自分でも驚いてしまいました。
〔おはようございます。〇〇不動産仲介の横尾です〕
あら、逢いたいと思った私の願いが通じたのかしら
思いもよらずに彼からの着信でした。
「どうなさったの?何かご用かしら?」
嬉しい気持ちを押し隠すように私は冷たく言い放ちました。
〔お宅のアパートをお借りしたいという方がおられましてね。
今から内覧に伺ってもよろしいでしょうか?〕
よろしいもなにも、合鍵は彼に託してあるのだから
好きな時間にいつでも内覧させればいいのに
彼ったら律儀なのね…
「そう、それはありがたいわ…
ねえ、内覧が終わったらお時間を頂けるかしら?」
〔あいにくと午後からも別の方を別宅の内覧の予定が入っておりまして…
今夜でもよければゆっくりとお時間を取ることができますが〕
今夜…
ゆっくりと時間を作ってくれるの?
お泊まりしてくれるかしら…
〔そうですね…お伺いできるのは9時以降になりますが
それでもよろしいでしょうか?〕
傍に内覧希望者がいるのだろう。
彼はあくまでも営業口調で受け答えしました。
「ええ…、きっとよ。必ずいらしてね」
私はできるだけ甘えた口調で艶っぽく答えました。

夜9時…
お食事は済ませてくるのかしら
通話を終えた後で食事はどうするのかを聞けばよかったと後悔しました。
手早く料理を出来る食材を買っておけばいいかしら…
もし、食事を済ませてきたとしても晩酌ぐらいの用意しておけばいいわね。
私は身支度を整えてスーパーに買い物に行こうと家を出ました。
私が玄関を出るのとほぼ同時に、
不動産仲介業者の社用車がアパートの前に止まりました。
『彼だわ…』
どうやらすぐ近くから電話をしてきたのだろう。
「おでかけですか?内覧、勝手にやらせてもらいますね」
「ええ、どうぞご自由に…」
挨拶を済ませると後部座席から一人の若い女性が降りてきました。
その女が入居希望者なのだろう。
「さあ、ここがさっき話していたアパートです。
見た目は古くさいですが内装はきちっと整えてありますからね」
まあ!古くさいは余計じゃなくて?
「そして、彼女がこのアパートの大家さんです」
「はじめまして。三木と言います。
ご縁があったらよろしくね~」
年の頃は20代後半ってところかしら…
学生のための下宿アパートに入居するには似つかない派手な衣装のケバい女だった。
よろしくと握手を求めてきた女の手を見て
私はハッとなりました。
指が…
指がとても長い女だったのです。
私は差し出された手にそっと触れる程度の握手を交わしました。
そう。まるで恋敵にであったようなそんな気分でした。

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未亡人下宿 お部屋空いてます 9

「まあいいや、なんにせよ、手っ取り早くていいや」
そして太郎くんは私の至近距離まで近づきました。
「?」
私を抱きしめようともキスしようともしない彼に
私は戸惑ってしまいました。
「何してんだよ。
俺の最後の一枚、パンツを脱がせて
ご挨拶のフェラチオをしなよ」
命令口調でしたが、
そんな彼は、まるで服を着せてくれ脱がしてくれとせがむ駄々っ子のようでした。
『仕方のない坊やね…』
私は彼が望むとおりにパンツを下ろしてあげます。
そして…
目に飛び込んできたのは
ものの見事に皮を被った包茎くんだったのです。
包茎というものがどういうものかは
知識として知っていましたが、
実物をこんなにも至近距離で見るのは初めてでした。

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フェラチオをしろと命ずる彼でしたが、
このままの状態でしゃぶるものなのか私は戸惑いました。
「早くしてくれよ。ほんと、手間のかかる女だな」
太郎くんは右手でおちんちんを握りしめて
グイッと根元までその手をスライドさせたのです。
どうやら仮性包茎のようで、亀頭がちゃんと現れました。
皮を剝いてくれたのはいいけれど、
現れた亀頭は白いベールを身に纏い、
まるで白カビが生えているようでした。
そして私の鼻腔を襲うイカの生臭さ…
私は彼のおちんちんを綺麗にしてあげようと
その場を離れようとしましたが、
太郎くんは私の手を取って離してくれません。
「どこへ行こうとしてるんだ?」
「あ、あの…綺麗に拭いてあげようかと
濡れティッシュを取りに…」
「そんなもの必要ないよ。
あんたのお口という立派なお掃除道具があるじゃないか」
先ほどまで「大家さん」と呼ばれていた私の呼称が
「あんた」に変わりました。
そして力任せに私をひざまづかせたのです。
そして私の口元へ汚れたおちんちんを…
異臭が私を襲います。
私は思わずイヤイヤと首を振りました。
「言うことを聞けよ!ぶん殴るぞ!」
太郎くんは拳骨を振り上げて
今にも私を殴るポーズをします。
「乱暴はやめて!わかりました。
言うとおりおちんちんを綺麗にしますから」
私は大声を上げて、
部屋にいるであろう臼杵君に助けを求めたかったのですが、
蛇に睨まれたカエルのようになすすべもありませんでした。
「言うとおりにしてくれりゃ痛い思いはさせないよ。
反対にすっごく気持ち良くさせてやるからね」
威圧的だった彼の口調が急に優しくなりました。
気性に難点があるのでしょうか…
まるで、ジキルとハイドのようです。
私は覚悟を決めて汚れたおちんちんを口に含みました。

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口に含むとイカの生臭さが倍増します。
おまけに舌の上の亀頭がヌルッとして…
「お願いだからそんなに嫌がらないでしっかり舐めてよね」
太郎くんは私の頭を「いい子いい子」するように撫でてきます。
私がこのままおちんちんを口に含んだままジッとしていれば
頭を鷲摑みにして腰を振り始めるに違いありません。
私は思いきって太郎くんのおちんちんをしゃぶりはじめました。
人間の体って不思議なもので、
お口に何かを含むと唾液が湧いて出るようになっているようです。
私の口の中は恥垢まみれの唾液で一杯になりました。
でも、それを溜飲する勇気はありませんでした。
自然と湧き上がる唾液は私の口元から流れ出ました。
「もういいよ」と言う彼の言葉を待ったのですが、
一向に行為をやめてもよいという台詞は言ってくれません。
しばらくするとおちんちんが綺麗になってきたのか、
イカの生臭さが薄らぎました。
唾液が洗い流してくれたのでしょう。
綺麗なおちんちんならばちゃんとしゃぶってあげることができます。
私は肉茎に舌を這わしてじゅぽじゅぽと音を鳴らしながら
一生懸命にしゃぶりました。
「ああ…たまんない!大家さん、フェラチオが上手だなあ」
私の呼称が再び「大家さん」に格上げされました。
フェラチオの仕方が認められたのだと嬉しくなり、
私は頭を前後に振って一心不乱にフェラチオをしてあげました。
「タ、タンマ!これ以上されたら暴発しちまう」
やっとお許しがでました。
彼がおちんちんを引き抜くと、
後を追うように粘り気のある唾液が
おちんちんにまとわりついてトロ~リと流れ出ました。
一度、主人が元気だった頃に行ったラブホで見たAVの
1シーンを思い出させてくれました。
あの時の女優さんはその後どんな行動をしたのだったかしら…
私はあの時見たAVの女優さんになった気分で
「ねっ、舐めてあげたでしょ?今度はあなたが私を舐める番よ」と
攻守を入れ替わる事を願い出ました。
「ああ。俺も憧れの大家さんのおまんこを舐めたくてウズウズしてたんだよ」
私の呼称「大家さん」に「憧れの」という形容詞まで付きました。
どんどんと格上げしていくようで嬉しくてたまりません。
「ね…舐めて…」
私はソファに寝転び、脚を開きました。
太郎くんは私の股間を覗きこみ、
「やっぱ、美人だとおまんこも美形だな」と
舐めることも触ることもせず
ただジッと見つめるだけでした。
触って欲しい…
舐めてほしい…
そう思えば思うほど花芯は濡れそぼり、
いやらしい蜜を垂れ流すのです。
「おい、何もしてないのにびしょびしょになってきたぞ」
蜜が垂れ流しになって尻の谷間を濡らす情景を見て太郎くんは
私を「スケベな女だな」となじりました。
そう…私はスケベなんです。
もう何年も夫に操を立てて抱かれてこなかった体は
いくらでも男の体を追い求め始めています。
『それもこれも、あの男が悪いのよ…』
不動産仲介業者の…確か「横尾精志」と名乗ってたっけ…
あのとんでもないおちんちんに掻き混ぜられたら
どんな女でもスケベになってしまうわよ。

いつしか私の腰は愛撫を求めて小刻みに揺れていきます。
おそらく、今、一舐めされただけで
軽く逝ってしまうに違いありません。
「仕方ないな。それじゃあ、このスケベまんこを舐めてやるか」
そう言って彼は下から上に向かってベロンといやらしく舐めてくれました。
「あああ~っ!!いい!」
焦らされて待ちに待った一舐めの衝撃が脳天を突き抜けました。
舐められるというのがこんなにも気持ちいいということを再認識させられました。
愛液が滝のように流れ出るのが自分でもわかりました。
「おっ!もしかしたら潮を噴くんじゃないか?」
太郎くんはそう言うなり、いきなり指を二本おまんこに突き刺したのです。

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未亡人下宿 お部屋空いてます 8

「さあ、どうぞ遠慮なさらずに」
木下太郎君を我が家に招き入れて、
キッチンのテーブル席に座らせてあげました。
「もしかして誰かお客さんでも来られるじゃなかったんですか?」
彼はコンロの近くに用意してある具材を目ざとく見つけてそう言いました。
「ううん、違うの、実はね…」
私は太郎君に
下宿人にまかないのサービスを始めようかなと思っているのと打ち明けました。
「うわ~、それは助かるなあ」
彼が言うにはコンビニ弁当にせよ、バイト先のまかないにせよ、
どうしても毎回同じような食事になってしまうので
私の手料理は大歓迎だと言うのです。

「まかない付きなら下宿人も増えると思うのよ
できれば女の子も下宿してもらいたいわね
そして同じアパートに下宿する者同士で恋の花が咲いたりして…」
話ながら私は、青春映画のストーリーのような事を想像しました。
「恋の花ねえ…世の中、そう、上手く行かないからなあ」
太郎君は意味深にポツリと囁きました。
『もう!人がせっかく夢を描いてるのにムードぶち壊しじゃない!』
ちょっとムッとしちゃいましたが、
そんな気分は横に置いておいてチャーハン作りに没頭する事にしました。

あっという間にチャーハンの完成です。
「さあ、召し上がれ」
料理をテーブルに置いてあげると、
待ってましたとばかりにチャーハンに飛びつきました。
でも、慌てて食べたからでしょうか、
太郎君、喉につっかえたのか、
ごほっと咳き込んで胸をドンドンと叩き始めました。
「まあ、ごめんなさい!お茶が必要よね」
コップにウーロン茶を注ぎ、彼の前に差しだしました。
この時、前屈みになってしまい、
ノーブラだった私のおっぱいがガウンの襟もとから見えちゃったようなんです。
太郎君、スプーンを握ったまま固まっちゃって
ジッと私の胸元を凝視したままなんです。

ここまであからさまに胸を凝視されればイヤでも気づきます。
「もう!太郎君ったらどこを見てるのよ」
一昔前に流行った女芸人がよく口にしていたフレーズを言ってしまいました。
「大家さんのおっぱい見ちゃった」
太郎くんってば子供が悪戯を見つかったときのようにエヘヘッと笑いました。
「もう!見学料をもらいますからね!」
太郎くんの笑顔のおかげで変な空気にならずに済んだので
私も冗談っぽくそう返しました。
「おっきなおっぱい、いいなあ~。
うちの母さんなんて洗濯板に干しぶどうだもんな」
「お母さんの事をそんなふうに言うもんじゃないわ…
でも…私のおっぱいってそんなに大きい?」
それが太郎くんのお母さんと比べて大きいと彼が言ったことぐらいわかっていました。
でも、少し垂れ気味のおっぱいを誉めてもらって悪い気はしません。
「もっとちゃんと見たいなあ~」
太郎くんは独り言を装って明後日の方向を見ながらそんなことを呟きました。
「それじゃあ、大サービスして見せちゃおうかなあ」
私的には母と幼子の他愛ないスキンシップのような感覚でした。
「見せて!見せて!!」
途端に童顔の可愛い笑顔だった太郎くんの表情がいやらしい笑みに変わりました。
童顔ゆえに私も油断しちゃいましたが、
やはりそこは大学生。
異性には興味があるようです。
「こんなおばさんのおっぱいなんか見てもつまらないわよ」
太郎くんのいやらしい視線に少し気後れしちゃって
この話題から逃げようとテーブルを離れました。
「いいじゃん。見せるぐらい。
減るもんでもないしさあ」
私を追いかけて流し台の前までやってくると、
太郎くん、私をいきなり抱きしめたんです。
昼間に不動産仲介業者の彼に抱きすくめられた事が
鮮明に思い出されました。

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「もう!太郎くん、何すんのよ」
拒む台詞を言ってみましたが、
体は嫌がってません。
ムラムラした気分が沸々と湧き上がってきます。
「俺さあ…大家さんみたいな女がタイプなんだよ」
これがロマンスグレーの紳士から囁かれたら
一気に恋に落ちてしまうでしょうが、
ついこの前まで高校生だった坊やに言われてもねえ…
でも、悪い気はしないわ。
何だか今日はモテ期が一気にきちゃったみたい。
多分、あの不動産仲介業者の彼が「あげちん」だったのかもしれません。

「……?!」
まだ幼い顔立ちの太郎くんですが、
手慣れた感じで背後から私のおっぱいを揉み始めました。
「ちょ、ちょっと太郎くん!」
この子ったら、案外と遊び慣れているのかも…
そう思わせるには充分なほどおっぱいの揉み方が上手だったんです。
「俺、ここへ入居してから、いつかは大家さんを抱いてやろうと狙ってたんだよ」
女盛りの体を持て余してるんでしょ?
そんなことを言いながら私の首筋に舌を這わせます。
「からかわないで!怒るわよ」
なんだか主導権を握られてしまって、私、困ってしまいます。
「こんなことをしたら、ここを追い出されるのは覚悟の上です。
でも、俺、もう自分を止められないんだ!
大家さんを抱きたくて仕方ないんだ!」
こんなに真面目に求愛されては出て行けとは言えないわ…
「いいわ…抱かれてあげる…
そのかわり…優しくして…激しいのは好きじゃないの」
「うん、わかった…じゃあ、ここでハメるよりベッドの方がいいかな」
さあ、寝室へ案内してくれよと太郎くんは催促します。
彼の手を引いて寝室に向かいかけて
夕方に臼杵君と戯れてシーツがクシャクシャのままなのに気づきました。
立ち止まった私に太郎くんは「?」と怪訝な表情を浮かべました。
「私…ベッドよりもリビングのソファがいいかも…」
「俺はどこでもいいけどさ」
太郎くんはさっき通り過ぎてきたリビングへ足早に向かいます。
きっと、焦らされてイライラしているのかもしれません。

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ソファの前で彼はサッサと服を脱ぎ始めました。
「さあ、大家さんも脱いじゃって下さいよ」
太郎くんに促されて、私はガウンを脱ぎ捨てました。
素っ裸にガウンを羽織っていただけなので、
あっという間にオールヌードです。
「え~っ?!大家さん、準備万端じゃん。
さっき、夜の散歩をしてたけど、
いい男がいたら即ハメるつもりだったんじゃないの?」
「私は、そんな尻軽女じゃないわ」
そうよ、もうずっと夫との操を守ってきたんだから…
でも、貞操を守ってきた期間が永かっただけに、
今日は一気に開花しちゃったのかしら…

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