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ホテル遊び 6

しばらくして真智子は意識が戻りました。
ほんの数秒の意識混濁でしたが、
真智子にしてみれば半日ほど眠ってしまった感覚です。
広いベッドの上で裸で横たわる自分に
『なぜ、こんな所に?…』
と思ってしまったのですが、
記憶が戻るのにさほど時間はかかりませんでした。
「気持ちよかったかい?」
彼の声でハッキリと自分が何をしていたのか
記憶が戻ったのです。
記憶が戻ると共に、真智子はおまんこに手をやり、
秘穴からドロリと流れ出ている精液を手に感じました。
「ひどい!!中に出さないでとお願いしたのに!」
真智子は彼をキッと睨みつけて非難しましたが
彼はニヤニヤしているだけです。

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「何をにやけているの?妊娠したらどうするつもりよ!」
真智子はベッドから起き出してバスルームへ向かい、
シャワーヘッドを調節して水流をストレートにすると
かなりの勢いの水流でおまんこを洗いました。
指でおまんこを開いて水を流し込み、
指を突っ込んでなるべく精液を洗い出しました。
「そんなに洗わなくても大丈夫さ」
気付くと彼もバスルームにやって来て後ろから真智子を抱きしめました。
「私はあの頃の独身の私じゃないのよ!
妊娠してしまったら全てを失ってしまうの!」
「安心しな。俺、種なしだからさあ」
そう言って真智子にキスしました。
『種なし?』
「俺と女房は若くして結婚したにも関わらず
子供がなかなか出来なくてね…
検査してみてわかったんだが、俺、無精子症という奴らしいんだ」
そう話す彼はちょっぴり淋しそうな表情を浮かべました。

「最初からそう言っておくんだったな…
すまん、不安にさせちまったな。
でも、種なしだなんて情けないよな…
まるで男として失格の烙印を押された気分さ」
ションボリしている彼が愛しくて真智子は彼をやさしく抱きしめました。

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その後、彼は自宅に送り届けてくれました。
「また会ってもらえますか?」
車を降りる時に真智子から再びの逢瀬をお願いしましたが
彼の答えは…
「いや、ひとときのアバンチュールだからお互いに燃えたんだよ。
これが二度、三度と続くとお互いのイヤな部分が癪に障ってくる…
だから次の約束は無しにしましょう」と言って
メアドもLINEも教えてくれませんでした。
「そんな…」
「でもまたどこかで逢えたらベッドを共にしてもらおうかな」
お別れのキスをしたかったのですが
人目があるのでお互いにバイバイと手を振ってお別れしました。


2日後に主人の正和が出張から戻ってきて
「久しぶりにどうだ?」と
夜のお誘いを受けました。
あれほど待ちに待った主人とのSEXでしたが、まったく感じなかったのです。
もちろん演技で感じてるように喘ぎ声も漏らしましたし、
何度も愛してると囁きましたが、
真智子の体は元カレを求めてしまっていたのです。

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。。。。。。。。

そんな頃、彼もまた平凡な日々を過ごしてました。

そんなある日の朝…
「ねえ、あなた…真智子って誰よ」と
妻が唐突に切り出しました。
なぜ真智子の事を知っているんだと怪訝な表情をしていると
「昨夜、寝言で何度も真智子って呼んでいたわ…
黙ってないでなんとか言いなさいよ!」
自分たち夫婦に子供をあきらめなければならないとわかった日から
妻は性格がキツくなった。
事あるごとに気に入らないことがあるとヒステリックに彼を責めた。
「男なら言い訳の一つぐらい言いなさいよ!
あ…そうか、あなたは子作りも出来ない不能者だから
男じゃなかったわね」
殺意が芽生えたが、グッと堪えて「出勤時間だ。仕事に行ってくる」と
逃げ出すように家を飛び出た。

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一番言われたくない一言を妻の明子に言われては仕事など手に着くはずはない。
彼は有給を申し出ると車を真智子のマンションに走らせた。
マンションに行ったからといって部屋番号など知るよしもなかったので、
真智子に会える保証もなかったが、無性に真智子に逢いたかった。

。。。。。

またやってしまった…
夫が家を出てから明子は自己嫌悪に陥っていた。
言ってはならぬ一言を主人に浴びせてしまった…
あんな事を言うべきではなかったのに…
子供をあきらめたあの日から気持ちを切り替えて
夫婦二人だけで人生を過ごすと覚悟したのに、
事あるごとにむしゃくしゃしてしまう。
この数年というもの、夫婦はセックスレスになっていた。
『妊娠したいわ…』
精子のいっぱいつまった精液を子宮に与えてもらいたい…
心が病んだ明子は知らず知らずのうちに出会いサイトに登録していた。
登録してからものの数分で伝言が届いた。
『良ければお会いしませんか?』
さほど遠くない駅を指定してきていた。
ひとときでいいから主人の事を忘れたい…
明子は快諾の返事を伝言した。

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。。。。。

『俺はいったい何をしているんだ…』
会えるかどうかわからないのに真智子のマンションの前に車を停めて
マンションの入口をボーッと眺めていた、
逢いたいという思いが天に届いたのか、
しばらくするとベビーカーに娘を乗せて真智子が現れた。

「真智子!」
ご近所の誰が見てるかもわからないのに彼は大きな声で真智子を呼び止めた。
「浩二?」
あの日から、また会いたいと思い焦がれた元カレが会いに来てくれた!
真智子は早足で彼の車に近づいた。
「さあ、乗って!」
ベビーカーを畳んで車に載せると
真智子親子を助手席に乗せて彼はホテルを目指して車を走らせた。

彼の運転が上手なのか、よほどいい車なのか、
娘は揺れを心地良く思ったのかスヤスヤと眠ってしまった。
「何歳だっけ?」
「何言ってるのよ、あなたの一年後輩だから今年で30歳よ」
「真智子じゃないよ、娘さんだよ」
「あらいやだ…私ったら…娘は二歳になったばかりよ」
「そっかあ~、真智子に似て可愛いなあ」
このまま車の中で寝かせておく訳にもいかないので
娘を抱いたままラブホの部屋に入った。

ベッドに寝かせてあげるといいよと彼は言う。
「じゃあ、私たちは?」
「ソファでもバスルームでもいいじゃないか」
「そうね…ねえ、この前は一緒に入浴出来なかったから
今日は一緒にお風呂に入りたいわ」
「よし。ついでに洗いっこもしよう」
バスタブにお湯が溜まるまでソファで抱き合い
熱いキスを交わしました。
この前のように娘を保育所に預けていないので
迎えに行く時間を気にしないですむので
彼もじっくりと真智子を責めてくれます。
「この前は一度きりのアバンチュールだなんて言ったけど、
俺、君に会いたくて仕方なかったんだ」
「私もよ…主人に求められてもまったく感じなかったの…
もう、あなたのおちんぽじゃなきゃ感じなくなっちゃったの」
「本当かい?それは嬉しいな…
ほら、これはもう君のモノだよ」
彼は真智子の手を取り股間に導きます。
長年付き合っている恋人同士か愛し合っている夫婦のように
ためらいもなく真智子はズボンの中で勃起しているペニスを強く握りしめた。

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ホテル遊び 5

真智子をベッドに横たえると彼は脚を大きく開かせました。
いきなりの挿入なのだろうかと思っていると、
彼は顔を近づけて至近距離で真智子のおまんこをまざまざと鑑賞し始めたのです。
「あんまり見ないで…」
他の女や自分の女房と比較しているのかしら…
真智子は自分のおまんこを鏡に映して見たことがあったが
お世辞にも綺麗だとは思えなかった。
陰唇は非対称だし、
おまんこの周りにもビッシリと毛が生えていた。
「すごくいやらしくて、いいおまんこだ」
ああ…やはり綺麗だとは言ってくれないのね
でも、いやらしいおまんこだと言ってくれた…
それが褒め言葉なのかどうかは別にして
すべて受け入れてくれるのだと思うと嬉しくて膣穴がヒクヒクと開いたり閉じたりした。

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「君の白い肌にキスマークを残したいな…」
「ああ…それだけはだめ…」
「そうだな。お互いに痕跡を残すのはまずいな」
代わりにと言って彼は真智子のおまんこに
チューっと吸いついてきました。
それこそキスマークを付ける勢いで…
小陰唇がズルズルっと彼の口の中に吸い込まれました。
陰唇はあまり感じないタイプでしたが、
このように強い刺激を受ければ
否が応でも体が反応してしまうのでした。
「ああん…クリちゃんも舐めて~」
「仕方ない奴だな…
舐めてやるからクリトリスを剥き出しにしてみろよ」
嬉しい…ようやくクリトリスを愛撫してもらえる。
真智子はいそいそと両手を股間に伸ばして
恥丘をグッと下腹の方に持ち上げて
カチカチビンビンになっているクリトリスを
彼の目の前にさらけ出しました。
「なんていやらしいクリトリスなんだ」

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彼になじられるのがとても嬉しくて、
それだけで淫水が溢れてきます。
それはトロトロと尻の谷閒を伝い、
シーツをグッショリと濡らしてしまいました。
「お前、クリトリス派じゃなかったろ?
旦那に開発されたのか?」
ああ…今は主人の事を思い出させないで…

娘を産んでからは毎日が子育てという戦場であったのと
夜は夜泣きでろくにまったりとしたSEXが
主人とは出来ない日々があった。
そこで真智子は自然と
娘がお昼寝しているときの合間を縫って
オナニーを覚えたのだ。
自分で指をおまんこに突っ込むのには抵抗があったので
そこで覚えたのがクリトリスへの刺激だった。
最初は机の角に股間を擦りつけての角オナニーだった。
固い机の角を主人のペニスに見立てて、
グリグリと股間を押しつけた。

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次第にオナニーは激しさを増して、
いつしかクリトリスを指で刺激して
挿入されなくてもアクメを迎える事を覚えました。
そのせいでしょか、
真智子のクリトリスはかなり肥大しました。

そんな大きなクリトリスに彼は歯を立てました。
「あうっ!!」
痛さよりも今までにない電撃に
体を仰け反らせて感じてしまいます。
てっきり舐めてもらえると思っていたので、
予想を裏切られた驚きと、
とてつもない刺激に真智子は狂うほど感じたのです。
「痛かったか?噛むにはちょうど良い大きさだったから
思わず噛んでしまったよ」
そう言って、今度はペロペロと舐めてくれました。
ただ舐めるだけでなく、
時に舌先でピンピンとクリトリスを弾くように…
こんなに気持ちのいいクリトリス責めは初めてでした。
真智子のおまんこはビショビショを通り越して
ドロドロに潤んでいます。
「ねえ…挿して…」
彼のカチカチペニスをシコシコしながら
真智子は挿入を懇願しました。
「もっとじっくりお前の体を味わいたいんだが…
時間もないことだし挿入してやるか」
挿入してもらえる…
真智子は嬉しくて両膝を抱え込んで、
おまんこに挿しやすいように体勢を整えました。
だが、すぐには挿入してくれずにしてくれずに、
彼のペニスは亀頭の先をおまんこの前庭を
クチュクチュと遊ばせます。
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おまけに亀頭でクリトリスをぎゅ~っと押し込むものだから
「イク!!イク!!逝っちゃうわ」とアクメに達してしまいました。
「なんだい…もう逝っちゃったのかい?
楽しみはこれからだぜ」
そう言って亀頭を膣穴にロックオンさせると
一突きで真智子のおまんこの最深部まで貫きました。
「ああ~!好きっ!!ちんぽ大好き!!」
彼にしがみつきながら真智子は絶叫してしまったのです。
「挿した後、お前の亭主は上手に動いてくれるかい?」
男性経験の少ない真知子でしたが、
それでも亭主は淡白でもなく、
それなりに満足させてくれると答えました。
「そうかい。それならば、こんなに動いてくれるかな?」
そう言うや否や、
彼はものすごい勢いで腰を突き動かしました。
「うわあ~~~っ!!」
真智子はとんでもない叫び声でよがりました。
いきなりのアクセル全開に
頭の中が真っ白になっていきます。
半開きの口元からは涎が流れ、
今までにない深いアクメに襲われていきます。
「なあ…中に出してもいいよな?」
思わぬ彼の願いに首を思いきって振り、
「ダメ!それだけは絶対にイヤ!!」
と拒否しました。
だけども、真知子の願いも虚しく
彼は最深部にものすごい勢いで子種を発射したんです。
久しぶりに子宮に精子を浴びせかけられた瞬間、
真智子は気持ちよすぎて失神したのでした。

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ラブホ遊び 4

「ほら…ひざまいづいて…」
彼の手が真智子の肩に掛かり、
しゃがめと言わんばかりに下に押しやる。
真智子はシャワーの水流が頭から被るのもいとわずに
ひざまづいて彼の男性自身を口に含む。
『あの頃の私ではないわよ』
真智子は主人に教え込まれた技巧を駆使して
彼を責め立てる。
「おおっ!すごいよ真智子!」
たちまち彼のコックは臨戦態勢になり、
硬く隆々とそびえ立つ。
付き合っていたあの頃は、ただ彼のモノを口に含み
頭を前後に揺らすだけだった。
『こんなにしっかりと味わったことがなかったわ…』
裏筋に舌を這わして
根元から亀頭の先を目がけて舐めあげる。
主人と同じように彼もソレが気持ちいいのか、
ペニスがピクンピクンと上下に揺れる。
「旦那さんのものもこうして舐めるんだろ?
俺には旦那に施したことがない愛撫をしてくれよ」
そうせがまれても、真智子は人妻であり、
自分が持てる技巧はすべて主人に施してある。

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「玉を舐めたことはある?」
「えっ?睾丸?」
「そんな洒落た言い方するなよ」
彼は睾丸の俗称を言えと命ずるのです
「金タマ…ですか?」
恥ずかしくて『タマ』の語尾が消え入りそうになります。
「はっきり言わなきゃ。聞こえなかったぞ」
「金玉!」
真智子は思いきってはっきりと声に出して言いました。
恥ずかしくて顔から火が出るほどです。
「そうだよ。金玉だよ。舐めたことはあるか?」
主人の陰嚢をやさしく揉んだ経験はありますけど
玉を舐めた経験はありませんでした。
「ならちょうどいい。教えてやる」
彼は真智子の顔に跨がりました。
シャワーの温水に温められた陰嚢はダラリとなって
二つの睾丸がその中に隠されているのがわかります。
「さあ、舌を伸ばして玉を舐ってごらん」
皺しわの陰嚢が舌の上で転がります。
真智子の舌は陰嚢の中の二つの丸い睾丸を
はっきりと認識しました。
「そうだ。気持ちいいぞ…
今度は金玉を口の中に吸い込んでごらん」
『ああ…こんなに淫らな行為は初めてだわ…』
睾丸をやさしく口の中に吸い込んでは吐き出し、
また吸い込んでは吐き出しと
初めて睾丸への口の愛撫を覚えました。
そこは触れてはならぬ立ち入り禁止のような
神聖なモノだと認識していたので、
ソレを口で転がして遊ぶという行為に
真智子は異常に興奮したのです。

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気付けば、真智子は金玉をしゃぶりながら
自分で女陰を手で慰めていました。


「おや?金玉をしゃぶりながらオナニーしてるのかい?
いけない女だ。罰として尻の穴をしゃぶれ!」
毛むくじゃらの尻の谷閒に沈んでいる菊の門を
舐めろと命じてきました。
「は、恥ずかしいです…」
汚いとかいう意識よりも
男性の尻穴を舐めるという行為が
とてつもなく恥ずかしかったのです。
「旦那の尻穴も舐めたことがないのかい?」
主人には舐められたり
指を突っ込まれた経験はありましたが
女性である自分がすすんでソコを責めるだなんて
考えた事もありませんでした。
「この機会に覚えるがいい」
彼は真智子を浴室の床に寝転ばせると、
その顔の上に腰を落としてきました。
目の前にそそり立ったペニスと
さっきまでしゃぶっていた陰嚢を見つめ、
恐る恐る舌を伸ばして彼の尻穴をノックしました。
「もっとだ!もっと大胆に
舌先を窄めて尻穴に潜り込ませるんだよ」
命じられるままにそのようにすると
塩っ辛さと苦みが私を襲いました。
「おお!これだよ…たまらんなあ」
よほど気持ちいいのか、
彼のペニスの先からは透明な雫がトロリと溢れ出てました。
「もっとグリグリと舌を潜り込ませてくれ」
もしかして十数年の月日が彼を変態にしてしまったのかしら…
真智子は当時の彼とのSEXの違いに少し戸惑いました。
「おお…気持ちいい。どれ、今度は君のアナルを舐めてやろう」
体勢を入れ換え真智子を立たせると彼がゴロリと寝そべりました。
「さあ、ゆっくりと腰を落としておいで」
真智子はクンニをして欲しくておまんこを彼の口元へ近づけました。
「違う!おまんこは後のお楽しみにしてるんだ」
少しだけ体をずらされて尻穴を彼の口元へと…
待ってましたとばかりに彼は尻穴にむしゃぶりつきました。
普段から尻穴を愛しているのでしょうか
彼の尻穴への愛撫はたまらなく蕩けさせました。
「気持ちいいわ!アナルでこんなに感じたのは初めてよ!」
「クンニもフェラもSEXするなら当然の行為だが
互いの尻穴を舐め合うのは真の愛情がなせる技だよ」
お互いの恥部をさらけ出せるのは愛があるからなのね?
真智子はもっと舌を迎え入れたくて尻穴を弛緩させた。
柔らかい舌のどこにそんな力があるのかと驚くほど
彼の舌はグイグイとアナルを逆走してかなり奥まで侵入してきました。
もはや綺麗に洗ったかとか、匂いがどうだとかという羞恥心はありませんでした。
穴という穴、すべての穴を彼に愛してもらいたいという衝動だけが
真智子を突き動かせていたのです。
「ベッドへ行きたいわ」
「そうだな…時間もないことだし早くちんぽをおまんこに突っ込んでやらないと
ちんぽがへそを曲げちまうな」
一緒に入浴しようとお湯をバスタブに張りましたが
結局お湯に浸からずに真知子たちはバスルームを出ました。

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ホテル遊び 3

高校二年生の夏休み初日…
彼は高校三年生でしたのでそろそろ大学受験に備えて
夏休みもほとんどが学習塾通いになりそうなので、
その前にSEXを経験しておきたいと彼が言ったので
望みを叶えてあげるためにホテルに足を運びました。
高校生だと入れてもらえないからと、
私たちは精一杯大人びた服装でホテルへ行きました。
家族旅行で観光ホテルに宿泊した経験がありましたが、
初めて足を踏み入れたラブホテルは観光ホテルとは違って
まるでテーマパークのような賑やかな部屋でした。

部屋の真ん中にはとてつもなく大きなベッドが置いてあり、
私たちはそのベッドの上で無我夢中で抱き合いました。
どのように愛されたのかあまり覚えていません。
彼が私の上にのしかかり、ハアハアと荒い息を吐いて…
何度か私の女性自身をペニスの先でノックされて
「上手く入んないな…」と彼が呟いた後、
おまんこに激痛が走った事だけが鮮明に記憶に残っています。


「初めて私を抱いたときのこと覚えてる?」
真智子はペニスから口を離して彼に問い掛けました。
「おまんこ出来た嬉しさばかりであんまり覚えていないんだよなあ」
「私も痛かったことしか覚えてないの…」
「じゃあ…十何年かぶりだし、
あの時に戻ってちゃんと記憶に残るSEXをしようじゃないか」

そんな会話をしているうちに前方にラブホテルの看板が見えてきました。
大人になった私たちは入り口のドアをコソコソと入ることなどせずに
車ごと大きなビニールカーテンをめくりあげながらホテルに飛び込みました。

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無人受付機の前で「どの部屋にする?」と彼が問い掛けます。
ああ、そうだあの時も彼にそう聞かれたのだったわ…
私は恥ずかしくて顔を上げることもできず、
適当に部屋のパネルをタッチしたことを思い出しました。
でも、成熟した私たちは部屋のパネル群を見ながらじっくりと吟味します。
「そうねえ…どの部屋にしようかしら…」
ホテル代は折半かしら?そうするとあまり高い部屋だと家計に響くわ…
そんなことを考えていると「俺が誘ったんだから好きな部屋を選びな」と言ってくれました。
ということは、部屋代も支払ってくれるということでしょうか…
そうとなればなるべくゴージャスな部屋を…
私は一番高価な部屋のパネルをタッチしました。
たちまち[矢印ランプ]が廊下のあちらこちらに点滅し始めて真智子達を部屋へ誘う。
真智子は久しぶりのラブホテルなのでドキドキしながらも
早く二人っきりになりたくてウズウズしていたのです。
そんな真智子でしたのでエレベーターに乗り込み扉が閉まると男に抱きつきに行ったのです。
「おいおい、ホテルに来るのを渋ってたくせにやけに積極的じゃないか」
彼はそう言って真智子をからかい、
キスしながら右手は胸を揉み、左手で真智子の尻を鷲摑んだ。
「ああ…激しい…いやよ…」
言葉では拒みながらも愛撫のおねだりをするように真智子は股を開きはじめた。
早く股の割れ目に手を差し入れて欲しくてたまらなかったのだ。
「激しいのはどっちだい」
彼に言われて自分が無意識で彼の股間の男性シンボルの膨らみを握っていることに気付いた。
『いやだわ…私ったら…』
「いいんだよ。ここは本能のままにお互いに貪り合う所なんだから」
彼の貪り合うというセリフに真智子は胸がキュンとなった。
『そうね…こんな場所で心を着飾っても仕方ないわよね』
真智子は清廉潔白な主婦というベールを脱ぎ捨てることにした。
ふもちろん良き母という姿も封印した。
「欲しいのよ…あなたのおちんぽが…」
自分に素直になって言いたいセリフを口にすると心がスーッと軽くなった。
結婚してから良妻賢母で頑張ってきたんだもん…
こうして自分へのご褒美をあげても罰は当たらないわよね。

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もう待てないとばかりに彼のベルトに手を掛けて緩めると
その勢いでズボンを脱がそうとした。
「おいおい、慌てるなよ。
俺はどこにも逃げはしないよ」
彼に嗜まれても真智子の行動は止まらない。
狭いエレベーターの中でいい、今すぐここで立ちマンでいいからハメ手欲しい…
真智子がショーツに手を掛けて脱ごうとしたタイミングで
エレベーターが目的のフロアに到着して扉が開いた。
「あの部屋だ」
彼が指差す方を見てみるとドアの上のルームナンバーのライトがチカチカと点滅していた。
早く部屋へ入ろうとばかりに彼が手を取って真智子を連れて行く。
ドアを開いて中に入った途端、どちらからともなく激しいキスの嵐を重ねる。
彼の舌が思いっきり真智子の口の中に入ってくる。
真智子は舌を味わうかのようにその舌を舐める。
表面のざらついた感触も裏側のツルッとした感触も大好きだった。
この舌で早く女性自身を舐めて欲しかった。
準備OKかい?とばかりに彼の手はスカートを捲って真智子の股間を弄る。
指先がショーツの上から敏感な肉芽を探り当てた瞬間、
「あっ…」と小さな声を漏らして腰を引いてしまう。

「こんなに敏感だったんだね…」
若かった二人はペッテイングもクンニもそこそこに
ただ挿入して互いの性を吐き出すだけのSEXたったので
こうしてじっくりと互いを責め合う行為は皆無であった。
「大人になった俺は君をじっくり愛することが出来るよ…
一時のアバンチュールを楽しんでくれよな」
そう言ってショーツの鼠径部からゆっくりと指を侵入させてくる。
「だめ…恥ずかしい…」
直に触って欲しいという思いもあったが、
娘を産んでからは毎日が子育てという戦場であったので
真智子のソコはすっかり女を忘れてしまい
ヘアの手入れもしていないし、
陰唇の裏側には膣垢が着くようになっていた。
久しぶりの彼には
そんなグロテスクな部分をみられたくないし
触られたくなかった。
「お願い…シャワーを…」
そんなの必要ないと拒む彼を
なんとか説得してバスルームに飛び込んだ。
「後で俺も入るから一緒にバスタブに入ろうな」
彼の声をバスルームの中で聞いて、
真智子はバスタブに湯を張りはじめた。
思えば彼と一緒に入浴するのさえ初体験なのだった。
『バージンを捨ててからほとんどラブホでSEXしなかったし…』
若い二人は頻繁にラブホ通いをするわけでもなく、
公園の公衆トイレでSEXするのが主戦場だったからだ。

バスタブに溜まっていくお湯を見ながら
真智子はいそいそと洋服を脱いだ。
昔に付き合っていた相手とはいえ、
流れた月日がヌードをさらけ出すのには勇気がいった。
脱衣した衣服は丸めてドアを少しだけ開いて外に投げ出した。
オールヌードになった自分の体を見下ろしてみると、
お腹には妊娠線の後が残り、
陰毛は無造作にモジャモジャと生えていた。
『やっぱり一緒にお風呂なんてムリ…』
そそくさとシャワーを終えて
彼がバスルームにやって来る前に出てしまおう。
真智子は急いでボディソープを手に押し出すと、
泡立てて股間を洗い始めた。
いつもはサッサと洗ってしまう女性自身を念入りに洗う。
特に陰唇の裏側には気をつかって膣垢が残らないようにした。

乳房も尻も洗い終わらぬうちに
バスルームのドアが開いて彼が入ってきた。
「あっ…まだ洗い終わって…」
「綺麗だよ真智子…」
彼もシャワーの水流の中に飛び込んできて
水滴が飛び散る中で熱い抱擁をした。

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ホテル遊び 2

彼を受け入れてはいけないと思いながらも
真智子は唇を開いて彼に舌の侵入をせがんだ。
柔らかい軟体動物のように妖しく蠢く彼の舌が真智子の口の中で暴れる。
真智子も同じように舌を絡ませようとした時、
後ろの車から激しくクラクションを叩かれた。
いつしか信号は青信号に変わっていたのだ。
車を発進させると共に真智子に理性が甦る。
「ごめんなさい…私やっぱり…」
その言葉は彼のセリフにかき消される。
「ヨリを戻そうって訳じゃないんだ。
ただ、うやむやに終わってしまった青春時代にケリを付けたいだけなんだ。
頼むよ…一度でいい。今すぐ真智子が欲しいんだ!」
こんなに情熱的なセリフを吐く人だったのかしら…
12年という歳月が彼を情熱的な男に変えてしまったのだろうか。

理性とアバンチュールの心が揺れる。
迷いが生じている表情を彼は見逃さなかった。
「ほら…俺もう、こんなに…」
真智子の手を取って己の股間に導く。
そこには見事なシンボルが真智子を求めて息づいていた。
「あっ…」
すぐさま手を引っ込めたいのに、
真智子の指は12年前にタイムスリップしたかのように男性コックを愛しく握りはじめている。
「あの頃…何度も君はコレを握り、しゃぶってくれたよね
あれから何人もの女を抱いたけど、いつも心の片隅には君がいた」
そんな臭いセリフを言いながら、
真智子の記憶を呼び戻すかのようにスラックスの中でイチモツをピクピクと跳ねさせる。
もうこうなると真智子の洪水は止まりませんでした。
ショーツのクロッチが陰唇に張り付くのを感じました。

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『いやだわ…私、こんなに感じてしまっている』
スカートの裾をパタパタすれば、
きっといやらしい匂いが車内に立ち籠もるに違いありません。
「暴れん坊を大人しくさせて欲しいな…」
彼は運転しながら器用に片手でスラックスのジッパーを下ろす。
「ほら、あの頃のように引っ張り出してくれよ」
自動車免許など持っていなかった高校生の頃は
自転車で町外れの公園に行き
公衆トイレの個室に二人で入ってフェラチオをしてあげたものです。
フルート奏者の私の唇は動きが繊細だったので、
そんな私が施すフェラチオは彼を蕩けさせたものです。
「なあ…いいじゃないか」
今もまた、この男は私にフェラチオを強要するのです。
「満足したら自宅へ送り届けてくれます?」
「満足したらね」
彼はそう言って不敵な笑みを浮かべました。

スラックスの前開きから真智子は彼のペニスを引っ張り出しました。
付き合っていたあの頃よりも一回りも二回りもソレは逞しく成長していたのです。
『こんなに大きかったかしら…』
彼は真智子のそんな表情を読み取りました。
「成長したろ?あの頃の俺とは違うぜ」
彼のペニスに顔を近づけるとムアっとした男性特有の匂いがしました。
付き合っていた頃に戻って真智子は無我夢中でペニスを口に含んだのです。
「おおっ…!」
彼は喜んで歓喜のため息を漏らしました。
一度スイッチが入ってしまえば真智子も淫乱な女に早替わりします。
最初は口に含み、口中で舌を蠢かせていただけでしたが、
次第に頭を上下に振り始めます。
ただ、後頭部にハンドルがぶつかるので激しい振幅は無理でした。

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もっと味わいたいわ…

真智子はペニスを思いっきり呑み込みました。唇にジッパーが擦れ、
ヒリヒリするのもお構いなしに顔を思いっきり彼の股間に埋めたのです。
再び車が交差点で赤信号で停止すると、彼手を伸ばして真智子の胸を揉み始めました。
ブラのカップの中で乳首が痛いほど勃起して真智子自身に気持ち良さをアピールし続けます。
『直接触って欲しい…』
そう思うのと「直に揉んで欲しいんだろ?」と言う彼の言葉がシンクロしました。
『ああ…やっぱりこの人とは相性がいいわ…』
そう思わずにはいられませんでした。
「夕方までには家に送り届けてやる。
だからホテルに寄ってもいいよな?」
その問いかけに一瞬どうしようかと迷いましたが、
自分で制御できないくらい今すぐにでもSEXをしたがる体が
ペニスを咥えたまま首を縦に振っていた。

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