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愛ラブYOU

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ほーくん

Author:ほーくん
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・わたしの体験を小説風にしてほしい

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ハードコア 夫人は貢ぎもの 13

「やめて!近寄らないで!!」
拘束されておらず、自由に動ける秘書の浅川真紀子は里子の後ろに隠れた。

「ふん…切羽詰ると己の保身が一番ということか…」
黒木は真紀子の行動を鼻で笑った。
「お前のようなインテリ女は経験したことのない羞恥を与えてズタボロにしてやる」
そうだなあ…お前に与えられる選択肢は3つだ。
そう言うと黒木は指を折って指示を言う。
「一つ…香奈惠のように媚薬で狂わされる
二つ…ドリルディルドでおま○こを掻き混ぜられる
三つ…俺にハメられて中出しされる
さあ、どれがいい?」
真紀子はどれも嫌だとばかりに首をブンブンと横に振った。

「奥さん、あんたの相手は俺でっせ」
大岩が緊縛されて身動きできない里子を抱きかかえ、
固定カメラのベストアングルに連れて行った。
「あんたが3人の中で一番のべっぴんさんやから一番よく映るところでハメましょな」
もうこれ以上の恥辱は嫌だと里子の眼からポロポロと涙が溢れた。
「うひょ~。俺に抱かれるのが嬉しゅうて喜びの涙でっか?」
大岩はニヤニヤ笑いながら包茎のペニスをピクピク動かした。

「大岩のような臭い包茎ちんぽと違って俺のデカちんの方でよかったろ?」
怖くてペタンと腰を落としてしまった真紀子の頬に
その大きなペニスでペタンペタンと打ちながら黒木が言う。
 0002.jpg

「お前が選択しないから俺が選んでやった。
お前は俺にハメられて中出しさせることになった。
さあ、しゃぶれよ。俺のは旨いぞ…少し遊びすぎて黒いのは許せ」
観念した真紀子はその命令に抗うことなくペニスを口に含む。
男性経験に乏しい真紀子のフェラチオはお世辞にも上手とは言えなかった。
「下手くそめ。舌だよ。舌をちんぽに絡ませるんだよ」
命令に逆らうと何をされるかわかったものではないので
真紀子は夢中で舌を絡ませた。
だが、大きなペニスゆえに口中で自在に舌を動かせるわけもなく
ただモゾモゾとペニスの裏スジを愛撫する程度だった。
「そうだ。最初はそれでいい…そうしながら首を振ってピストン運動も加えろ」
黒木は自ら腰を振らずイラマチオではなくフェラチオを真紀子に調教した。
砂漠の砂に水が吸い込まれるように真紀子のフェラチオが少しずつうまくなっていく…
「お嬢ちゃん、上手くなってきたじゃねえか」
幼少の頃より褒められて育ってきた真紀子にとって黒木の言葉が嬉しかった。
『ああ…嬉しい…褒めてくださった…』
いつしか真紀子は黒木のペニスに手を添え、夢中になってペニスを愛した。
陵辱されているというのに真紀子は黒木に惚れ始めていた。
tumblr_nqjip4z32a1qixltro1_400.gif 


「おお!あっちはさっそくプレイし始めたようでんな。
奥さん、ほな、わてらもやりまっか?
いろいろ道具も揃えておりまっせ…さて、何がよろしいやろ?」
乳首のピンチコックにアナルプラグに鞭にロウソクもありまっせと言いながら
「そや!奥さんはべっぴんさんやからコレがええわ」と大岩はトランクからある道具を取り出した。
それは里子が見たこともないフックのようなものだった。
「そ、それは…?」
「これな、鼻フックと言いまんねん。奥さんは鼻筋が通ってきれいな鼻やからきっと似合いまっせ」
大岩は里子が逃げれないようにプロレス技のヘッドロックで頭をホールドすると、
鼻孔にフックを引っ掛けた。
「い、痛い!!」
鼻がもげるように上に引き上げられる。
「うひょひょ~、べっぴんさんは何をしてもべっぴんさんやのぉ~」
ほれ、視聴者さんにも見せてやれやと里子の顔をカメラのレンズに近づけた。
カメラのレンズに微かに自分の顔が反射して見て取れた。
そこには豚のような鼻をした里子がいた。
主人の仕事の関係で様々なパーティに出席し、
華やかなドレスを身にまとい美貌とスタイルの良さで羨望の眼差しを受けてきた自分が
素っ裸で麻縄に縛られ、豚鼻にされ、プライドも美貌の優越感もボロボロにされた。

nosefetish_20160628img01.jpg

「痛い…痛い…」
鼻フックで顔面の中心が引き剥がされるような激痛に犯される。
フックのせいで上唇まで引き上げられて前歯はおろか歯茎までも外気に晒される。
大岩は上唇がめくれて露出した前歯と歯茎を「おいしい、おいしい」とレロレロと舐め回した。
犯されるのならサッサと犯して欲しい…
遅かれ早かれ大岩にハメられるのなら早く時間が流れて欲しいと里子は股を開いて大岩を誘った。
「ん?ハメて欲しいんか?そんなに慌てんかてええがな…
黒木さんと違うて俺は早漏やさかいハメてから終わるのが早いんや
そやからハメる前にたっぷりと奥さんの身体を舐めさせてもらいまっさ」
ちんぽが小さい分、舌の使い方は誰にも負けんようにいっぱい勉強したんやと
大岩はそう言いながら舌を里子のノーガードの腋に這わせた。
「う~ん、少し塩っぱくていい味だ」
香奈惠にシャワーで洗ってもらったが目の前で香奈惠が陵辱されるのを見させられて
里子の身体は緊張と恐怖でじっとりと汗ばんでいた。
その汗ばむ身体を大岩は好んで舐め回した。
「ああ…もう許してください」
これからどんなことをされるのだろうか…
身体を愛撫されても感じて愛液が溢れてくるどころか恐怖で小水が漏れそうだった。
「おトイレに…」
我慢できずに里子は小さな声で大岩に懇願した。
「ん?何だ?」あまりにも小声だったので聞き取れなかったようだ。
「おトイレに行きたいんです!」
切羽詰るとはこのことだった。
里子は脚をモジモジさせながらハッキリ聞こえるように恥を捨てて大きな声で叫んだ。
「仕方ねえ奴だなあ…ほら行かせてやる。だが、犬のように四つん這いでな」
大岩は里子に首輪を付けてリードを手にすると「さあ行け」と尻を叩いた。
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メリークリスマス

皆さま、素敵な性夜(聖夜)を過ごされましたか?
私はというと
パートナーがいても互いが空気のような存在で
エロはなくてもなくてはならない存在になりつつあります

それでも、ささやかながらワインとショートケーキで
お祝いし(クリスチャンでもないのにね(笑))
少しだけ華やかな食卓に満足した状況です


さて、ここで当ブログのインデックスをご紹介させていただきますね
年末年始、記事の更新は出来ませんが
過去記事でお楽しみいただければと思います

カテゴリーは次のとおりです

「だって好きなんだもん」
  筆者のFC2ブログでの処女作でレズものです

「ネットのプリンス」
  SNSを利用してSEXパートナーを探そうとする男の物語

「短編集」
  下記の9作品の短編集です
  ・真夏の夜の夢 ・祭りのあとで ・赤い月(ブラッドムーン) 
  ・クリスマス ・桜 ・悪魔のいたずら ・聖夜を性夜に 
  ・愛の宅配便 ・性母「亜紀」
 
「キャンパスの華」
  大正時代を背景にエロティックを展開、絵描きの師匠と弟子の物語

「家政婦はシチャッタ」
  足を怪我して家政婦さんに来てもっらた男は若い家政婦とイケナイ事を…

「禁断の自由形」
  学園ものエロティックロマンス 
  水泳部の夏合宿で女子部員と男性コーチが…

「こちら百貨店 外商部」
  ご贔屓さんのために訪問販売する中年社員が
  シングルマダムと最後の要望を…

「business trip」
  サラリーマンの上司(男)と部下(女)が出張先で
  ひと部屋に泊まることに…

「サプリメントはいかがですか?」
  サプリ販売のバイトをする女の子がサプリを売るために
  禁断の枕営業を…

「私は管理人」
  マンションの女性管理人さんが男性住人とあんなことやこんなことを…

「黒い瞳」
  エロはほとんどありません 唯一ダークなエンディングです

「女優」
  人気凋落のアイドルが行き着いた仕事はAV女優だった…

「世界で一番身近な女」
  姉と弟…禁断の世界

「蒼い月光」
  戦国ものエロティック奇譚 友人との合作です

「JUN」
  メル友のジュンをめぐるエロサスペンス、JUNとは誰なのか

「異邦人」
  金髪好きのスケベな学生が勢いでアメリカ旅行…外人相手に大ハッスル

「バツイチと呼ばないで」
  近所に越してきたバツイチ婦人…高校生がその色気に参ってしまう…

「JOY」
  女医ものエロ 整形外科の女医が看護師、患者とめくるめくひと時を…

「OL由美香 恥辱の契り」
  OLものエロ 社長秘書の女が実は社長に飼われているペットだった…


どうぞ時間のあるときは
完結している過去作品でお楽しみくださいませ

では少し気が早いのですが
どうぞよい年をお迎え下さいませ

          


Thema:日記
Janre:アダルト

性母「亜紀」 後編

明は抜き足、差し足でなるだけ音を立てないように静かに歩みを進めた。
そんなに広くもない我が家の廊下がとてつもない長い距離に感じた。
母が静かに寝ていたら…そうだな、とりあえず襲いかかって力任せにパジャマを脱がしちまおう。
”近親相姦”これはすごくいけないことなんだという思いが
心臓が口から飛び出るのではないかというほど緊張した。
明が静かに寝室のドアを開けると、母は下着姿でベッドに座っていた。
「うふふ…絶対に来ると思ってたわ」
「か、母さん…」
何をしてるのよ。さあ、早くこっちに来なさい。
母がやさしく手招きして明を誘った。
無題 

明は夢遊病者のようにフラフラと母に招かれるまま
両親のダブルベッドに上った。
亜紀はやさしく息子の手を取り、
しげしげと眺めると「もう立派な大人ね」と囁いた。
その言葉がプレイの開始合図のように亜紀は何も言わずに息子を抱き寄せた。
チュッ…亜紀の柔らかい唇が明の唇と重なる。
「今夜だけ…今夜だけ特別な夜だからね」
亜紀は左手の薬指からそっとリングを抜くと枕の下に隠した。
「明ちゃん、初めてなんでしょ?最初の女が母さんでいいの?」
「いいんだ。母さんほど素敵な女はこの世にいないもの…」
嬉しいわ…亜紀は喜び、ディープキスを求めた。
明の舌が亜紀の口の中でダンスを繰り返す。
「私の舌も明ちゃんのお口の中に入れさせてね」
息子の舌を押し返し、今度は亜紀の舌が息子の口に吸い込まれる。
「おっぱい、揉んでいいのよ」
その言葉を待っていたように明をおっぱいを下から持ち上げ、
たっぷりと膨らみのボリュームを手に感じさせたあと、
がむしゃらにおっぱいを揉み始めた。
「痛いわ…もっと優しくしてくれないと母さん壊れちゃう…」
 無題

母のリードで息子はどんどん男になってゆく。
「お母さんね…明ちゃんのおちんぽが欲しくてたまらないの…」
勃起したペニスをパジャマの上から優しく揉む。
「お母さんが脱がしてあげるわね」
明をベッドに押し倒すと慣れた手つきで明を素っ裸にしてしまった。
亜紀は明の股間に潜り込み、昨夜から何度も愛しんできたペニスを口に含んだ。
「あああ…母さん、気持ちいいよぉ…」
熟練の女の舌技に息子は身悶えた。
「もっと…もっと気持ちいいことをいっぱい教えてあげるわね」
さあ、恥ずかしくないから足をもっと開いて持ち上げてごらん。
母の言うように明はM字開脚して股間を母にさらけだした。
「母さん、恥ずかしいよ…」まるで今からオムツでも交換されるようなポーズで羞恥に震えた。
「大丈夫よ…愛し合う男女は恥ずかしがらずに全てを見せ合うのよ」
母の舌先がアナルを舐め上げる。
「うひぃ~~~」
アナル責めのことはネット動画で知っていたが、まさかこんなに気持ちいいだなんて…
「おいしい…すごくおいしいわ…」
無題 

「愛し合う二人は全てを見せ合うんだよね?」
「そうよ、だから明ちゃんも母さんの全てをみていいのよ」と亜紀の言葉を確認すると、
明は躊躇わずに亜紀を素っ裸にして室内灯の照度をアップさせた。
「僕、明るいところで母さんの全てを見たい…」
亜紀は乙女のように恥じらった。
夫にさえこんなにも明るいところで裸を見せ合ったことなどなかったからだ。
でもその恥じらいがますます亜紀を燃えさせた。
「いいわ…見て頂戴…これが母さんよ…」
手で覆い隠していた胸と股間を解放し、全てを息子の前でさらけ出した。
「綺麗だ…母さん、愛してる…」
芳香を放つ綺麗な花にミツバチが誘い込まれるように、
明もまた亜紀の体に吸い寄せられ、体のあらゆる処にキスの雨を降らした。


女の扱いに慣れていない明は身体への愛撫も辿々しくも時には手荒く、
時には腫れ物に触るように繊細で、その未熟な技巧が童貞である事を物語っていた。 
『ああ…母である私が息子の最初の女になるのね…』 
責任を持ってちゃんと男にしてあげよう。 
そう決意すると、亜紀は体勢を入れ替えて明の身体に馬乗りになった。 
「最初は母さんが教えてあげる…ちゃんと覚えてね…」 
亜紀は息子のペニスを握ると自分のおま〇こに亀頭部分だけを挿入した。 
「は、入った!僕、母さんと結ばれたんだね!!」 
「まだ先っぽだけよ…もっと奥深くまで母さんを貫いて!」 
さあ、腰をせり上げて頂戴と促すと明はぐぐぐっと腰を上にせり上げた。 
無題 

「あああん…入ってくるぅ~!明のおちんちんが私の中にどんどん入ってくるぅぅぅッ!!」 
「ああ…母さん、僕、入ってるんだね?母さんのおま〇こに!熱い…ちんぽが凄く熱いよ!!」 
「そうよ!あなたは立派に男になったのよ!」 
亜紀は息子をしっかり抱くと、繋がったまま身体を反転させて明に正常位の体型を取らせた。 
「さあ、動いて…思いっきり腰を振って母さんを逝かせて頂戴!」 
亜紀に言われずともオスの本能で明は亜紀をがむしゃらに責めた。 
ゴワゴワした陰毛が生えている恥骨部分でクリトリスは何度も押し潰された。 
「いい!いいわ!!」 
男に責め立てられる事を忘れかけていた女の体に火が付く。 
抜き差しを浅く深くしたり腰を廻したり技巧に走る夫にはないオスとしての荒々しさが亜紀を母から 女に変えてゆく… 
気づけば明に思いっきり抱きつき、その背中に爪を食い込ませてアクメを迎えようとしていた。 
「ダメ…母さん逝っちゃいそう!!」 
もう少し…もう少しで逝きそうな瞬間… 「あひぃ~!!」 明が情けない悲鳴を上げ、
ペニスを最深部まで突き刺して腰をビクンとさせた。 
たちまち膣内がジンワリと熱くなる。 
母と息子でこんなことをしてはいけないと思いながらも、
一度きりの過ちなら神様だって許してくれるに違いないと自分に言い聞かせた。 
「今夜だけ…なんだよね?…」 
明がポツリと寂しく言い放った。 
そう、今夜だけ特別…息子と二人っきりのクリスマスだからこそ、スペシャルなプレゼントのつもりだった。 
でも…でも…この子を誰にも渡したくない… 
家族愛が過剰になって肉体関係があってもいいじゃない。 
もう私たちは誰にも止められないわ。 
「明ちゃんがお母さんでいいというのなら、お母さん、あなたの彼女になってあげてもいいわ」 
「ほんと?!」 
「ほんとよ…でもこれからはコンドームを着けるって約束してほしいわ」 
「うん。絶対に着けるよ。今、ここにあるの?」 
「あるけど…?」 
「じゃあ、着けるからもう一回しよ」 
僕、今度はバックでハメたいんだ。 
そう言う明のペニスはすでに回復してそそり立っていた。
無題 

 完

性母「亜紀」 中編

翌朝、僕が目を覚ますと母の姿はすでにベッドにいなかった。
昨夜のことは夢だったのか…
いや、そんなことないと下半身の気だるさが本当に母親といけない事をしたのだと物語っていた。
眠気眼で階段を降りてゆくと両親は朝食を摂りながら、またもや喧嘩をしていた。

「どうしてもっと早く言ってくれなかったの?」
ひどく疲れた声で母は父をなじった。
「仕方ないだろ。急に決まったんだから…昨夜お前に話そうと思ってたんだがああいうことになっちまって話す機会がなかったじゃないか」
そう言いながら時間だからもう行くぞと、父はトランクを転がして出て行った。
『まさか…本当に別居?!』
ぼうっと立ち尽くす僕に気付いた母が
「あ、明ちゃん、おはよう…ねえ、ちょっと聞いてくれる?お父さんね、この年末で忙しい時に出張ですって…」
ああ、そういう事でしたか…
じゃあ…今夜は母さんと二人っきりの夜か…
今夜も母さんは僕と一緒に寝てくれるかなと思い「今夜も僕の部屋で寝る?」と尋ねると、
「今夜はちゃんと寝室で寝るわ」と冷たい返事が返ってきた。


ショックのような安心したような気分で僕はその一日を過ごした。
思えば昨夜のことだって母さんにしてみれば大サービスだったに違いない。
母と息子が結ばれるなんてあってはならないことなんだし…
僕は気まずい夕食をさっさと切り上げてバスルームに飛び込んだ。
股間を洗うと、昨夜の母さんのお口の感触を思い出し、ペニスが勝手に勃起し始めた。

「明ちゃん、長湯なのね」
ガス代の節約になるから母さんも一緒に入っちゃうわねと、
僕の了承も得ずに母さんはバスルームに飛び込んできた。
「ちょ、ちょっと母さん!?」
慌てて僕は勃起しているペニスを手で抑え込んだ。
「親子なのに何を恥ずかしがってるの?」
お母さんが背中を流してあげる…
背中を流すと言いながら母は手でシャボンを作り、僕の手を払いのけてペニスを洗い始めた。
無題

「そ、そこは自分でもう洗ったからいいんだ」
「だめだめ、ここはもっときれいにしとかなきゃ女の子に嫌われるわよ」
しかし母の手つきは洗うというよりも、シコシコとしごくような…
『ああ…このまま母さんを押し倒して、ここでハメたい…』
だが行動に移す前に僕は目の前が真っ暗になった。

「まあ、大変!!長湯してたからのぼせちゃったのね」
亜紀は必死の思いで息子を抱きかかえ、なんとか脱衣場に寝かせた。
バスタオルでパタパタと風を送りながら視線はどうしても息子の股間に目がいってしまった。
『昨夜…この子のペニスをしゃぶっちゃった…若いペニスは美味しかったなあ…
もう一度…もう一度だけしゃぶらせてもらおうかしら…』
息子の股間に鼻を近づけてクンクンしてみたが、股間を洗っていた途中だったので少しシャボンが残り石鹸の匂いしかしなかった。
絞った濡れタオルで残ったシャボンを拭いてあげると、たちまちペニスが勃起し始めた。
『まあ!意識がなくても、ちんぽって勃起するのね』
たまらず亜紀は手でペニスをしごいた。
無題

若いペニスは素直に反応しあっという間に尿道口からトロトロっとカウパーが溢れた。
顔を近づけるとシャボンの残り香に負けない男の匂いがした。
「ああ…これよ…この匂いが好きなの」
たまらず亜紀は右手でペニスをしごきながら左手を己の股間に沿わせた。
驚いたことに、ここ数年でも記憶にないほど、おま○この泉は愛の液で満たされていた。

『息子のペニスを鑑賞しながらオナニーしちゃうなんて…
私は、なんていけない女なのかしら…』
その背徳感がますます亜紀を淫らにさせた。
人差し指を秘所に沈めると「クチュ…」といやらしい音がした。
「ああん…1本では足りないわ…この子のペニスはこんなにも太くて大きいんですもの」
人差し指に中指を添えて、おま○こをグチョグチョに掻き混ぜた。
「ダメ…明ちゃん…そんなに激しくされちゃ、お母さん逝っちゃうわ…」
もう我慢できない!
亜紀は舌先を伸ばして亀頭の先からこぼれる我慢汁を舐めとった。
「美味しいわ…明ちゃん、もう立派な大人ね…」
このままフェラチオしたい!
無題1

意を決して亜紀がペニスを頬張ろうとした瞬間「んんん…」と明が目を覚ました。
慌てて亜紀は息子の体から離れた。
「あれ?母さん?俺、いったい…」
どうやら訳が分からず戸惑っているようだ。
「明ちゃん、あんまり長湯するからのぼせちゃったのよ…」
もう大丈夫みたいね。そういうと亜紀は着替えの下着を鷲掴んで逃げた。

やば…ちんこ勃っちまってるよ…
きっとのぼせて失神しながら母さんとスケベなことを夢みていたのかもな…
ふと気づくと脱衣かごの中に、母さんが脱ぎ捨てたまま忘れていった下着が目に飛び込んだ。
『これが母さんのパンツ…』
昨夜脱がせたパンツだろうか。手に取ってみると、おま○こが当たる布が二重になっているところにシミができていた。
そのシミはきれいにおま○こをかたどっていた。
「今夜はこれで一発抜くか」

明は自室に戻るとベッドに飛び込みゲットした母のパンツを鼻に押しあてた。
スウ~っと息を鼻から吸い込むと、何とも言えぬ芳香で満たされた。
「た、たまんないや」
明はティッシュボックスから慣れた手つきで、シュッ、シュッとペーパーを引き抜き、臨戦態勢を整えた。
匂いを嗅ぎながら目を瞑ると、昨夜の母のおま○こが浮かびあがった。
舌を伸ばし、そのシミを舐めてみた。
少し塩辛かったが、ほのかに甘味も感じた。
『ああ…生のおま○こを舐めたい…』
そこでふと気づいた。
『今夜は親父がいないんだ…デキるんじゃないか?』
昨夜のような甘いひと時を夢見て僕は部屋を抜け出し、両親の寝室を目指した。
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性母「亜紀」 前編

その夜はかなり険悪なムードだった。

それもそのはず、クリスマスイブだというのに

親父が会社の同僚と飲み会をしてしまい

帰宅が遅いばかりかスーツの内ポケットからは

ソープランドの女の子の名刺が出てきたのだから

母の怒りはピークに達していた。


母だって女なのだ。

一年に一度のイブだからきっと僕が寝た後で

ベッドでイチャイチャした後、キツイ一発を欲しかったに違いない。

”ガチャ~ン” 階下のリビングで食器が割れる音がした…


とかく喧嘩をよくやる夫婦だったが、

しばらくすると仲直りして喧嘩した夜ほど激しいSEXをするのだから

思春期の僕としてはたまったものじゃない。


今夜もきっとこの後仲直りして、

母さんが今夜望んでいた以上の激しいSEXが繰り広げられるんだろう…


「やってられねえや」

僕はやがて聞こえてくる母の喘ぎ声をオカズに

オナニーするつもりでティッシュボックスを枕元に引き寄せた。


だが、そんな僕の期待とは裏腹に

親父の「出ていけ!!」という怒号が聞こえた。

「悪いのはあなたなんだからあなたが出て行ってよ!」

母も売り言葉に買い言葉というふうに

今夜は一歩も引かないようだった。

『おいおい…まさかクリスマスイブだってのにこのまま離婚とかにまで発展しちまうのか?』

これはオナニーどころじゃないぞと思っていると、

いきなり僕の部屋のドアが開いた。

「あなた!私、今夜はここで明と一緒に寝るから!」

そう捨てセリフを階下に言い放つと母さんは僕のベッドに潜り込んだ。

無題 


「ちょ、ちょっと待ってよ母さん!」

シングルベッドに二人は狭すぎる。

「お母さんね、お父さんとなんか寝たくないの!」

「じゃあ、リビングのソファで寝ろよ」

「ソファも寝室もイヤ!お父さんの匂いがしないここがいいの!」

やれやれ…まったく困った母親だ…

あきらめて僕は母親と抱き合うように体を密着して寝た。


今夜、母さんは父を誘惑するつもりだったのだろう

抱き合う母さんからは、いい匂いが立ち込めていた。

なんという香水なのだろう…もしかしたら勃起を誘う香水なのかな?

僕は勃起したまま眠りに落ちた。


「明ちゃん?」

亜紀は自分の下半身をツンツンする違和感に眠れずにいた。

『まさか…この子ったら…勃起してるの?』

下半身をツンツンする正体を確かめようと亜紀はおずおずと手を伸ばした。

「きゃっ!」

やはり息子の明が勃起している…

「明ちゃんゴメンね…母さん、やっぱりソファで寝るわ…」

だが明はスヤスヤと寝息を立てていた。

『勃起しながら寝ちゃうなんて…どんな夢を見てるのかしら…』

どれどれ…どのくらい成長したのかしら…

ふと、亜紀に悪戯な心が芽生えた。

『ちょっとだけ明ちゃんのおちんぽ見ちゃおうっと』

高校生の明だが、下半身のモノはすでに立派な大人になっていることは

パジャマのズボンのテントを見れば一目瞭然だった。

でも亜紀は生で息子のペニスが見たくて仕方なかった。


「ちょっとだけ…ちょっとだけだから…」

パジャマのズボンとトランクスを同時に脱がすと

弾けるようにペニスが飛び出した。

『お、大きい…』

主人のものと比べ物にならなかった。

誰に似たのかしら…

亜紀はそそり立つペニスに鼻を近づけてクンクンと匂いを嗅いだ。

無題 


「ああ…懐かしいわ…」

学生のころ、主人と付き合い始めて間もなく、

フェラチオをおねだりされた時と同じ匂いが息子のちんぽから匂ってくる。

「やはり親子ね…」

味はどうかしら?やはり主人と同じ味かしら…

息子が起きないように、そっと舌先を伸ばしてペロンと舐めてみた。

「違うわ!?親子でもやっぱり微妙に味が違うのね…」

今夜、主人とSEXする気満々だったので、亜紀は熱病に侵されたように気づけば息子のペニスを深々と飲み込んでいた。


「か、母さん!?」

生まれて初めてのペニスへの甘い刺激に明は目を覚ました。

そして母が自分のペニスを美味しいそうにしゃぶっている姿を目の当たりにしたのだった。

「ご、ごめんなさい!」

慌てて口からペニスを吐き出したものの、その手は名残惜しそうにちんぽをしごき続けていた。

「やだ…母さんったらどうしちゃったのかしら…」

そう言いながら亜紀は舌なめずりをしていた。

「母さん…ほしいんだろ?僕が父さんの代わりをしてやるよ」

ダメ…それはだめよ…そういいながらも母の手を取り抱き寄せると抵抗なく明の胸に飛び込んできた。

「だめ!こんなことしちゃいけないのよ!」

言葉では拒んでいても亜紀の抵抗はほとんどなく、あっという間に全裸にしてしまった。

「母さん…おっぱいこんなに大きかったんだね」

「はう!!ッ」

無題1 


アバンチュールが亜紀を大胆にさせた。

ダメだと言いながら乳首を吸う我が子の頭をギュッと抱きしめた。

「僕、ずっと前から母さんとHがしたかったんだ…」

明の手が亜紀の下半身を責める。

拒まなければと思いながら、意に反して亜紀の脚は大きく開いてゆく。

「母さん!一度でいいからHさせてくれ!」

言うや否や明は亜紀の脚を割りその股間にひざまづいていた。

「それだけはダメ!!その代り…アソコを舐めるだけならいいわ。射精したいんならお母さんが口でしてあげる」

妙なことにお互いがそれでいいと納得しあって69の体制をとった。


「うわあ…母さんのおま○こ、すっごく綺麗だ」

「嘘よ…あなたを生んでガバガバになっちゃったもの…」

そんなことないよ。濡れていてすごくいい匂いだ。

明が亜紀のおま○こに吸い付いた。

「くぅぅぅぅ…明ちゃん、すごく上手だわ…」

冗談抜きで亜紀は息子のクン二で逝ってしまいそうだった。

「母さんも凄い…まるでちんぽが吸い抜かれそうだ!」

やがて真っ白な若い精液が亜紀の口に放出された。

「明ちゃんのザーメン…おいしかったわ」

「母さんのまんこ汁も甘かったよ…」

これは二人だけの秘密だからね…

そう言いあいながらお互いの性器を弄りあいながら抱き合って眠った。

無題2 






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