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聖夜を性夜に・・・ 後編

女が一心不乱に頭を上下に振っていた。
ジュボジュポ、ジュルジュルと言う音が従業員の女の耳に侵入してきた。

ベッドの女がふいに顔をあげた。
上目づかいのとろんとした目が従業員の女を見つめた。
『ほら見て‥‥私たち、こんなに淫乱なの』
女の目がそう語っていた。
たちまち従業員の女の乳首と淫核が最高潮まで勃起した。
泉は溢れかえり、下着に淫らなシミを作った。
11_201612241119024f2.jpg

『はっ!いけない!見とれていたら失礼だわ!』
従業員の女は我に返ると
「すいません、お湯の方を確認させていただきますね」と言ってバスルームに飛び込んだ。


「見たかい?彼女の狼狽している姿・・・」

「ええ、彼女はかなりの好きモノね。私のフェラを目を皿のようにしてみてたわ。
ねえ、彼女が出てきたら思いっきり結合部を見せてあげましょうよ」
そういうと女は背面騎乗位で男のモノを秘壺に沈めはじめた。


バスルームの中で従業員の女は心臓がドキドキしていた・・・
『あの男性のモノ・・・すごく立派だったわ
女の人も美味しそうにしゃぶっていた・・・』
うっかりすると手を股間に忍ばせたくなる。

ダメダメ!お仕事中なんだから・・・
従業員の女は深呼吸をして気持ちを落ち着かせると
バスルームの蛇口を捻った。

おかしい・・・
お湯がちゃんとでるわ
もしかしたらお湯の調節コックを回し間違えたのかもしれない。

お客様に説明して早く部屋を出て行かなくっちゃ・・・

バスルームから出ると、なんとカップルが挿入して腰を振っていた。
従業員の女の姿を確認すると男の上に乗っていた女がグッと背を反らした。
1cari303112.jpg

『きゃ!丸見えだわ』
男女の結合部が目に飛び込んできた。
血管の浮き出たペニスがべちょべちょのおま○こに出入りしていた。
すごく濡れる女なのだろう、男女の擦れ合うところが白濁に泡立っていた。

「気持ちいい!気持ちいいぞ!」
男が下から腕を伸ばしてブルンと震える乳房を鷲掴みした。

「すごい!あなた、すごいわ!!」
女の腰は上下左右に振られ、ときに円を描くようにグリグリと妖しく動いた。

激しい動きでペニスがツルリと抜けた。
その後にポッカリと空いた空洞からおびただしい量の淫水がシャ~と噴き上がった。

従業員の女は急いで退室ししなければいけないのに、足が動かない。
男はゴムを付けていない‥‥最後はどうするんだろう。
膣内に注ぎ込むのかしら、それとも膣外射精で彼女の体にぶっかけるのだろうか‥‥
見たい!フィニッシュまで見届けたい。

「四つん這いになれよ、おもいっきり腰を振ってやるよ」
男がベッドの女に命令した。
だが、従業員の女にはまるで自分への命令に感じた。
できることなら女の横に並んで四つん這いになり、
尻を高々とせり上げて卑猥な淫道を男にさらけ出したかった。

「おら!逝けよ!!」
ベッドが耐えられないとばかりにギシギシと悲鳴をあげている。
その音にハーモニーするかのように
男女の結合部から泥沼をかき混ぜるかのようなジュボジュボという音を奏でていた。

ベッドの女は突きまぐられながら激しく潮を噴いていた。
その勢いは男根を伝い、男の陰毛を激しく濡らし、
ふぐりから滴り落ちてベッドのシーツに淫らなシミとなって広がっていった。

「ああああ~~!!」
女が激しく逝った。
身体の奥底から真に逝くときは『逝く』という単語などでないものだった。
女は体をピクピクと痙攣させながら目が逝ってしまっていた。
痙攣が収まってからもピクリとも動かない。
失神してしまっていたのだった。
ダウンロード (6)

男はそろりそろりと男根を抜いた。
その見事なペニスは淫水に濡れそぼりテカテカと光っていた。

男は立ち上がると従業員の女に近づきはじめた。
ペニスを右手でしごきながら『さあ、奥さん、次はあんただぜ』と言わんばかりにニヤリと笑った。

猛々しい男根を見せつけられて従業員の女のワレメからジュクジュクと愛液が溢れた。
おそらく脚を開けばベージュのショーツの股間だけ、濃い色に染め上げているに違いない。

『だめ‥‥お仕事中よ‥‥』
辛うじて残っていた理性が従業員の女の体を抑制させた。

「あ、ご迷惑をおかけしまして申し訳ありませんでした。お湯は出ますので‥‥」
どうぞ、おくつろぎくださいませ。そう言ってぺこりとお辞儀をして慌ててドアにむかった。

「待てよ!」
男は従業員の女の手を掴むとベッドに押し倒した。
失神している女の横で従業員の女は男に貫かれた。
バツイチで近頃は性交渉のない従業員の女にとって久方ぶりの男根だった。
従業員の女は我を忘れて男にしがみついた。

何年ぶりかのSEX・・・
そういえば今日はクリスマス・・・

このSEXはサンタがくれた最高のプレゼントかもしれなかった。

n4530.jpg



今回は連載を休止してクリスマスということで短編をお届けしました。
いつかはこのお話のスピンオフでも書こうかと構想中です

なお、あわせて昨年のクリスマス短編もお楽しみいただければ幸いです

こちら→ 短編 クリスマス前編

      短編 クリスマス後編

ついでに「クリスマスキャロルの頃には」を歌ってみました
よければこちらも(//∇//)



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よければぜひ拍手を・・・

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聖夜を性夜に・・・ 前編

男は滅入っていた。

さきほど、出会い系サイトで落とした女を
助手席に乗せてラブホテルを目指していた。

電話の声は可愛かった。
こりゃ上玉を手にしたと期待していた。
だが、現れた女はひどい醜女(しこめ)だった。
『こりゃサギだぜ‥‥』
出張ヘルスなら間違いなくチェンジを申し出るほどのブスだった。
けれども挿入したくてウズウズしている息子を黙らせるわけにはいかなかった。

『まあ、いいか‥‥プロポーションは良さそうだし、
バックからハメたら顔は見なくてもすむしな』
そうと決まればサッサと挿入して、出すものを出したくて仕方なかった。

走行先にラブホテルの看板が見えた。

「ここでいいか?」

「ホテルですか?」

女はイヤそうな声を出した。

『おいおい、それが目的の出会い系だろうが!
ランチでも食べて、はいサヨナラでもする気だったのかよ』
若干、イラッとしたが次の女の言葉で俄然と興味がわいた。

「あの‥‥私、見られてないと燃えないんです‥‥
なんならカーSEXでもいいんです、してるとこを見られたいんです」

それは大いに興味があった。
だが、カーSEXは困る。
シートにシミを作りたくなかったし、
ナンバーを見た誰かに強請られないとも限らない。

「他人に見られるんならどこでもいいんだね?
じゃあ、そこのホテルにしよう。大丈夫、ちょっとした考えがあるんだ」

こりゃ、面白くなるぞ~
男も期待にワクワクしたが息子はそれ以上に喜んでピクピクしていた。
03.jpg


男は部屋に入るとすぐにフロントに電話をかけた。

『はい、フロントでございます』

「あのさあ、お湯がでないんだけど」
憤った口調で受話器に語りかけた。
『誠に申し訳ございません』
フロントは部屋の交換を申し出たが、
すでに服を脱いでくつろいでいるから部屋を移りたくないと断った。

「とにかくさあ、ちょっと来てよ!」
すぐに伺いますと言う言葉を確認すると、
急いでくれよと言って荒々しく受話器を置いた。
きっと相手にガチャンという音がしたことだろう。

「すぐ来るってさ」
女にそう告げると男は女をベッドに押し倒した。
女の感度はすこぶる良好だった。
陰唇に舌先が触れただけで
体をくねらせ「ああん、だめえ~」と鼻にかかった甘い声をだした。

シャワーを使わずとも小便臭さはなく、女特有の芳香がした。
陰唇の薄さに比べて肉芽の大きさは目を見張るものがあった。

その巨大な肉芽の円周を舌先が散歩すると、
もっと刺激が欲しいのか腰を男の顔に押し付けてきた。

「舐められるのは好きかい?」
問うと頭をガクン、ガクンと大きくうなづき
「大好きなの、舐められるのもハメられるのも‥‥」

膣(なか)はどうだろうか?
小ぶりの秘貝だが中はガバガバなんてことはないだろうか‥‥
試しに指を一本挿し入れてみた。
chapter_l_0088.jpg

男は驚いた。
細かな襞が指に絡みつく‥‥
挿し入れた指はさながらイソギンチャクの食指の中で泳ぐクマノミのように感じられた。
『こりゃ、上玉じゃねえか』
指を曲げて淫核の下あたりを引っ掻いてやると、
たちまち潤いが増して淫水が指を伝いピュッとこぼれた。

「お前、潮を噴くんだね」

「そうよ、誰かに見られながらセックスをすれば、
それこそシャワーのように激しく噴きこぼれるわ」

それは楽しみだ。
チョロチョロとこぼれる潮噴きは経験しているが、
AVのように激しい潮噴きにはまだお目にかかったことがなかった。

「早く誰か来ないかしら‥‥ねえ、来たら激しいのを見せつけましょうね」

誰かに見られながらするセックス‥‥
おまけにこれだけの名器‥‥
興奮がいやがうえにも高まる。
ひょっとしたらいつもより早く吐精してしまうかもしれない。

少しでも吐精を遅らせようと男は備え付けのコンドームに手を伸ばした。

「やめて!私、ピルを飲んでるの。中だししてくれていいから生で挿入して‥‥」
病気が怖かったがそれ以上に快楽を求める気持ちが勝った。

はやる気持ちを抑えられずに二人は一糸まとわぬ全裸になった。
シックスナインで互いの性器をしゃぶっていると「ピンポーン」とチャイムが鳴った。

「来たわ!」
女は満面の笑みを浮かべた。

「どうぞ、入って来てください」
男はドアに向かって叫んだ。

「失礼します」
従業員の女は顔を伏せて室内に入った。

「お客さま、ほんとうに申し訳ござ‥」
ベッドルームに足を踏み入れた途端、従業員の女は固まってしまった。

男女がシックスナインで舐めあっていた。
夫婦で舐めあう事はあっても、
他人が舐めあう姿を目の当たりにするのは初めてだった。

その姿は妖艶で、従業員の女は自分の官能の炎が一気に燃え上がるのを感じた。
男はお構いなしに女の股ぐらから顔をのぞかせて
「お湯がでないんですよ、確認していただけますか?」と
口元をテカらせながら平然と話しかけた。
48c8527404970709257a137228a782f7.jpg



異邦人 7

え?

俺は、しばし状況が飲み込めなかった。
目の前のセクシーな黒人女性が
黒いビラビラを見せつけながら俺を誘惑してる?

「I have never been fucked with a man in Asia yet」
(私、まだアジアの男とファックしたことがないのよねえ)
右手でプッシーを見せつけながら
左手は俺の股間を揉んだ。

「Huh? Huh? Is it really good?」
(え?え?ほんとに?」
俺に抱いて欲しいというのか?
金髪の白人好きの俺だが、女性にここまで誘われてNOとは言えまい。
据え膳食わぬは男子の恥というものだ。

「Are you satisfied with such a penis?」
(こんなペニスだけど・・・いいかな?)
俺はファスナーを下ろしてペニスを彼女に見せた。
動画で黒人のビッグペニスを見てただけに、
アジア男のペニスに彼女が満足できるか少し不安だった。

「Well, it's cute junior.」
(まあ、かわいいジュニアね)
そう言うとジャネットは俺の前にひざまづいて
まだフニャフニャのペニスを口に含んだ。
images (18)

「I will make it big and hard」
(私が固く大きくしてあげるわ)
ジャネットの口の中で俺のペニスはみるみるうちに元気になってゆく。
『おおお・・・ジェニーのフェラチオも気持ちよかったが
この女のフェラチオも抜群に気持ちいいぜ』

「Janet ... It feels really good」
(ジャネット・・・すごく気持ちいいよ)

「I know ... Hey, this much more ...」
(そうでしょう・・・ほら、もうこんなになってるもの)
彼女はペニスを口から吐き出し、
唾液でヌラヌラになっているペニスを器用に手でしごいた。

「Hey ... let's get naked with each other」
(ねえ、お互いに生まれたままの姿になりましょうよ)
そう言ってジャネットは
ストリッパーのように妖しく身体をくねらせながら服を脱ぎ始めた。
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「OK, let's have fun together」
(ああいいぜ、二人で楽しもうぜ)
俺はいそいで衣服を脱ぎ去り、
均整のとれた彼女の裸体を抱きしめベッドに倒れ込んだ。

「Wow!!」
(きゃあ~)
彼女も歓声をあげて喜んだ。
おれはジャネットのふっくらとした唇に吸い付いた。
「Well, it is a very passionate kiss」
(ああん・・・すごく情熱的なキスだわ)
ジャネットも負けじと俺の下唇を甘噛みしたり
舌を口の中に潜り込ませ俺の唾液を味わった。

ジャネットの乳房を揉むと、ジェニーほどのマシュマロ感覚はなく、
少し堅めのやや筋肉質的でフワとした乳房というより
パンと張り詰めたような乳房だった。

『同じサイズのようなおっぱいでも柔らかさって違うんだな・・・』
きっとプッシーも同じようでも個人差があり、
挿入感も昨夜とはまた違った感覚を得られることだろう。

「Can you show me your pussy?」
(君のプッシーを見せてくれるかい?)
そうおねだりすると、彼女はいいわよとうなづいて脚を開いた。
ジャネットのプッシーは先ほどショーツの脇から見せてくれたように
間近で見ても黒い陰唇がとても卑猥だった。
それに人種の違うペニスを挿入するという期待感からか、
ジャネットのワレメからは大量のラブジュースが溢れ出して
かなりの芳香を漂わせていた。

「Hey, will you kiss me a big pearl?」
(ねえ、私の大きな真珠にキスしてくる?)
そう言ってジャネットは両手でプッシーの扉を開いた。
大きな真珠と表現したように飛び出してきたのは
なんとも大きいクリトリスだった。
何十人もの女のプッシーをネット画像で拝見してきた俺だがこれには驚いた。
『わあ・・・なんてデカイんだ』
ジェニーのクリトリスは小指の先ほどだったが、
ジャネットのクリトリスは親指の先ほどもあったのだ。
images (19)

「I want you to lick it.」(舐めてほしいの)
彼女の催促に俺は舌をのばしてデカクリを舐めた。
「Oh no!!!!Yes!!It seems to be no good」
(あああ・・・・ダメ・・・すごくいいわ・・・)
ジャネットは感じまくってグイグイと股間を俺の口元へ押し付けた。
すごい芳香だった。
だが不思議と嫌いではない。
いや、むしろ刺激的で俺のペニスからカウパーが溢れた。


異邦人 6

たっぷりとメイクラブしたあとベッドで抱き合って眠りに落ちた。
時差ボケで眠れないかもと思ったが
激しいSEXで体が休息を求めたのだろうか、
マシュマロおっぱいに顔を埋めるとあっという間に眠ってしまったようだ。

翌朝、目覚めるとテーブルにブレックファーストが用意されていた。
ボウルに山盛りのサラダと分厚いベーコンにデカいオムレツが
これまたてんこ盛りに添えられていた。
images (16)

テーブルにはそれらの料理と共にメッセージカードが置かれていた。

Last night was a wonderful night.
I am sorry that I have to go to Chicago at work, but I will go ahead.
A room keeper will come at noon.
You ought to be slow in the room until then.
See you, darling.
P・S This time I will go to Japan to see you.
(昨夜はとても素晴らしい一夜だったわ。
私は仕事でシカゴに行かなくてはならないから悪いけどお先に行くね。
お昼にはルームキーパーが来るわ。それまで部屋でゆっくりしてていいわよ。
じゃあねダーリン。
あ、そうそう今度は私があなたに逢いに日本へ行くわ)

行も蛇行せずに文字もきれいで本当に読みやすい置き手紙だった。

お昼にはルームキーパーが来るのか・・・・
時計を確認すると午前11時になろうとしていた。
おっと、いけない
あまりゆっくりしていてルームキーパーさんと鉢合わせしたら空き巣と間違われてしまう。
とにかくせっかく作ってくれた朝食をいただいてこの部屋とおさらばすることにしよう。

食べ終わるのと、インターホンが鳴るのがほとんど同じだった。

『やべえ!!!もう来ちまったよ・・・』
アタフタしていると合鍵を渡されていたのだろう、
ガチャとロックが外されて黒人女性が現れた。
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「It is different.I am not a suspicious person.」
(ち、違うんだ。俺は怪しい者じゃないんだ)
俺は慌てふためいて両手を挙げて
Hold upしながら犯罪者が警官に許しを乞う言葉を口にした。

「Ahaha・・・」(うふふ・・・)
彼女はクスクスと笑いながら冗談はやめてよとばかりに手を振った。

「You are "Yuuto"?My name is Janet」(あなたがユウトね、私はジャネットよ)
よろしくと言いながら彼女は右手を差し出した。
「I heard about you from Jenny」
(あなたのことはジェニーから聞いているわ)
ジャネットと名乗るその女性は、
キュートなウィンクをしながら悪戯っぽく微笑んだ。

「Ah ... Nice to meet I am "Yout"」(あ・・・はじめまして。悠斗です)
握手をしながらホッとした。
鉢合わせすることも考えてあらかじめジェニーが彼女に教えてくれてたようだ。

「I heard it from Jenny
I heard that it was intense last night」
(ジェニーから聞いたわよ
昨夜はずいぶんと激しかったそうね)
ジェニーったらそんなことまで彼女に教えてたのか・・・
恥ずかしくて俺は真っ赤になってしまった。

「I wanted to see what kind of guy it was
You visited a little earlier」
(どんな男なのか見たくて、少し早く訪問したの)
「Certainly it's a nice guy.」
(たしかにいい男だわ)
そう言いながらジャネットは舌なめずりして妖しく微笑んだ。

「You fucked in this bed」
(このベッドで愛し合ったのね・・・)
愛しそうにベッドのシーツを手で撫でながら
「I would definitely like to eat it too」
(私も食べてほしいなあ・・・)
そう言いながら、黒いプッシーはお嫌いかしらとショーツをずらしておま○こを見せた。
images (17)





異邦人 5

一度ジェニーのお口に暴発させてしまっていたせいか
今度は射精へのオルガムズまではもう少し猶予がありそうだった。

挿入してしばらくすると余裕がでてきたので
俺はジェニーのマシュマロおっぱいへと手を伸ばした。
白人特有の白い肌、日本人にはない超ピンク色の乳首・・・
俺は体を倒してジェニーと密着してその超ピンク色の乳首にしゃぶりついた。
20150405a-th007.jpg

『や、やわらけえ・・・』
日本の女のおっぱいも触ったことがない俺が言うのも変だが
これぞまさしくマシュマロおっぱいだと思った。
色が白い乳房は強く揉むとほんのり桜色になってすごく淫らだった。

「Please, please eat my tits」(お願い・・・私のおっぱいを食べて・・・)
彼女の願い通りに、俺は乳房に歯形が残るほどキリキリと噛んだ。
「Ahaaaaaaaa・・・・」(あああ~~~ん)
俺が埋没しているプッシーの膣圧が一気に上昇した。
その圧はペニス全体にかかるのではなく、
ペニスの根元をギチギチに締め上げた。
ペニスに流れ込んだ血流が行き場を失い
おかげで生まれて初めてというほど、
これでもかと言わんばかりに強度と怒張をしめした。

「Fuck me!!Fuck me!!」(もっと!!もっとよ!!)
俺が疎かにしているもう片一方の乳房をジェニーは自分で鷲掴み、
やがてその指は乳首を千切れんばかりに摘み上げていた。
imagesO3XZWF22.jpg

やがて童貞ボーイの前後の腰ふりだけに飽きたのか
「I will be on top this time」(今度は私が上よ)
と言ってせっかく埋没して俺が楽しんでいるというのにペニスを引き抜き、
俺を仰向けに寝ころがせた。
「Watch closely ... where your cook is inserted」
(よく見てて・・・あなたのコックが私の中に埋没するところを・・・)
そういいながら、ゆっくりと腰を落としてきた。
半分ほど挿入した時点で腰を落とすのをストップさせ
「Wow・・・」(わぁお~)と茶目っ気たっぷりの笑顔を見せて
腰をグルグルと回転させた。

これには参った・・・
亀頭の一番感じるところがジェニーの肉壁でグニグニと刺激させられるのだから。
「タ、タンマ・・・」俺は思わず日本語でストップをかけた。
「Tamma?」(タンマ?)彼女は意味が分からず悪戯っぽく笑いながらグラインドを続けた。
「It means that I want you to wait」(ちょっと待ってという意味です)と説明し、
「I will finish when I can continue with it」(それを続けられたらフィニュッシュしちまうよ)と懇願した。
4_5951038.jpg

「Well, that's a cute little boy」(まあ、可愛い坊やですこと)と言いながら
とびっきりの笑顔で俺の顔中にキスの嵐を降らせた。
ジェニーの腰使いは激しかった。
少しばかりデカチン自慢の俺だからこそ抜けはしなかったが、
人並みの大きさのペニスならば何度も抜けてしまうほどのピストン運動だった。
「Oh No ... No, it's pretty good」(ああん、ダメ・・・ううん、違うのすごくイイの)
下唇を噛み締めながらすごく苦しそうな表情をしながら
上から俺を見下ろしながら綺麗なブルーの瞳で見つめた。
俺は下から手を伸ばして上下に激しく揺れる真っ白な乳房を揉んだ。
その見事な柔らかさに俺の起爆装置が発動した。
「Oh! It is useless Jenny ... It seems I will ejaculate」
(あああ・・・もうダメだ・・・逝ってしまいそうだ・・・)
コンドームを装着していないのでこのまま中出しはまずいぞ・・・
俺はジェニーの腰に手を置いてペニスを引き抜いてほしいという合図を送った。
「No good! You can stay as it is.」
(いやよ!そのままでいいの、おもいッきり出して~~)
ジェニーのプッシーが俺をペニスを最深部まで飲み込み、
逃すまいとギチギチに締め上げた。
「But ...」(でも・・・)
「Sure, because you are drinking a pill properly.」
(出していいのよ、ちゃんとピルを飲んでるから)
その一言で俺のミサイルの発射装置がゼロカウントとなった。
「Ohooooo! It is!」(うおおおお!!!)
俺は金髪の異国女性の膣に大和魂を激しく打ち込んだ。
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