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愛ラブYOU

□ ペニクリを愛して… □

ペニクリを愛して… 15

私は彼女の背中から降りてあげて
自由の身としてあげた。
待ってましたとばかりに彼女は仰向けになり、
脚を大きく開いて私におまんこを見せつけました。

「ここに…おまんこにお仕置きを下さい…」
そう言いながら自分の手でおまんこを左右に押し開き、
さらにいやらしい匂いを放ちはじめたのです。

「どんなふうにお仕置きされたいのかしら?」
焦らす訳でもないけれど、
私自身、あの筆おろし以来の女とのセックスなので
どのように責めて良いものやら攻めあぐねていたのです。

「クリちゃんを…クリトリスをこうやって…」
彼女は人差し指でクリトリスをこね始めました。
ピンク色に色づいたパールは何とも言えないほど綺麗でした。
「お願いします…触って…」
彼女が指を離すと、もっと続けて触って欲しいとばかりに
真珠がマンスジの中へ沈んだり浮き出てきたりと
プクプクしていました。
私は彼女の代わりにその真珠に指を沿えました。
触れば弾けて壊れそうな真珠でしたが、
触ってみるとものすごく弾力があって…
そう、まるで私のペニクリの先っぽのようです。
私がいつも自分のペニクリの先っぽを愛撫するように
彼女のクリトリスを愛撫してやると
「気持ちイイ!気持ちいいわあ~!」と
腰をくねらせ始めました。
親指と人差し指でクリトリスをつまみ、
強く捻ってやると
「ひゃあ~…」と叫び、幸せそうな笑みを浮かべました。

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彼女の陰唇はかなり黒く色づいていました。
かなりの男性経験があるのかしら…
いえ、陸上部で練習漬けの毎日と言っていたもの
これはきっとオナニーのしすぎだわ

女はクリトリス派と挿入派に分かれるのだとか…
指二本を突っ込んだ時、かなりイヤがったことから
彼女はクリトリス派だと思いました。
確か筆おろしをしていただいた時も
奥よりも入り口が気持ちいいと言っていたことからそう確信しました。
ならばクンニで軽く逝かせてあげよう。
そして甘い汁を吸わせた後で、たっぷりとアナル地獄を味合わせてあげましょう。

私は悪戯っ子のように悪魔のほほえみを浮かべながら
初めて女の性器に吸い付いた。

6-2.gif 

「逝かせてみてぇ~…私のこと逝かせてみて…」
彼女はこれ以上脚が開かないというほどの大開脚で私を迎えました。
おまけに自らの手で黒い陰唇を左右に大胆に広げたものだから
強烈なおまんこの香りが私を襲いました。

『性転換したら私もこんな芳香を漂わせることができるのかしら…』
冴子さんは喜んでくれるかしら?
アナルと同じように真っ新なおまんこに挿入してくれるかしら…

その時のことを思い描き、冴子さんになったつもりで
私は覚悟を決めて彼女のおまんこを舐めてみました。

ベロベロ…ぐちゅぐちゅ…
どんな舐め方がいいのかわからないので
とにかくめちゃくちゃ舐めてあげました。
彼女は部屋中に響き渡るような絶叫で
「あああああ!!!すごい!すごいわ~~!!」と
泣き叫びました。
おまけに腰をグリグリ動かすものだから
私の鼻先に何度もクリトリスの堅い勃起が当たりました。
「あ!それいい!!すごくいい!!」
彼女はおまんこを舐められながらのクリトリスへの鼻先攻撃が気に入ったらしく
私の鼻っ柱がつぶれそうになるほど押し付けてきます。

おまけに私の手を取り、自分の乳房に導いたのです。
『まあいいわ、今だけ美味しい思いをさせてあげる』
私は手のひらで乳房を揉みながら人差し指で
さほど大きくない乳首を捏ねてあげました。

たちまち彼女の体が硬直しはじめて
「いくっ!!逝っちゃうぅぅ~~~!!!」と
とてつもなく大きな声を上げました。

「あら?逝っちゃったの?お楽しみはこれからなのに」

「ええ、わかってるわ…ねえ、来て…」
彼女は私のペニクリをシコシコしてくれました。
いやいや舐めたおまんこでしたが
私は興奮していたのです。
まるで彼女がおまんこをグショグショにしていたのと同じように
私もペニクリの先っぽからヌルヌルの涎をたくさん垂れ流していたのです。

「バックよ!後ろから挿してあげるわ」
私は彼女の体をクルリとうつ伏せにさせました。
あうんの呼吸で彼女は挿入して下さいと言わんばかりに
尻を高々とせり上げました。

膣口が早く来てくれとパクパクと口を開いたり閉じたりしています。
だけど私の視線はその膣口と連動するように
キュッキュッと窄んだり緩んだりするアナルに釘付けになっていたのです。
私はソッとペニクリの先っぽをアナルにキスさせました。

「そこじゃないわ…」
彼女がさらに尻をせり上げたものだから
ペニクリの先っぽは標的を外され、
膣口へと導かれて行ったのです。

「そこよ!来て!ねえズボッと挿してよぉ~」
彼女は私の太ももに手を回し、
そのまま挿し進めて欲しいとばかりに手前に引き寄せました。
『わがままな女ね…』
仕方なく私は彼女の膣(なか)にぺにくりを埋没させた。

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Date:2018/11/15
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Thema:18禁・官能小説
Janre:アダルト

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