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愛ラブYOU

□ ペニクリを愛して… □

ペニクリを愛して… 10

私が果てるのを確認してから冴子さんも
「あああ!逝くっ!」と小さな声を発して
私の直腸にエキスを注ぎ込んでくれました。

でも、肛門で締めつけられたちんぽは
強度を保ち続けています。

ゆっくりと余韻を楽しむようにスローな動きで
少しずつちんぽを引き抜いていきます。

「私が京子にとって初めての男なのよね?」
問いかけに小さく肯くと
「嬉しいわ…あなたを立派に女にしてあげることができて」
そう言いながら私のボディにキスの嵐を降らせました。

腹部にキスをすれば、当然の事ながら私が垂れ流した白いラブジュースも舐めてしまいます。
冴子さんは子猫がミルクを舐めるように
「美味しいわよ」と言って綺麗に舐め取ってくれました。

『私も…私も冴子さんのエキスを舐めたい…』
そう願い、お尻の谷間に手を伸ばすと、
冴子さんが去った後の余韻を楽しむように
まだポッカリ開いた尻穴から
冴子さんの放出した白濁液が
トロリとこぼれ出てきていたのです。

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私はそれを指ですくい、
指先に絡まった冴子さんの子種を
口に運びチュウチュウと音を立てて喉に流し込みました。

尻穴から流れ出たけれど、
決して汚いとは思いませんでした。
だってそれは、冴子さんが私の体を愛して感じてくれて
私のケツまんこが気持ちいいから射精してくれたんですもの。

セックスの余韻に浸っていると、
冴子さんが私のラブジュースの匂いのするお口でキスをしてくれました。
「まだペニクリは勃起するんでしょ?」
そう言いながら私のペニクリを弄りはじめました。

「あっ…ダメ…」
ラブジュースを放出したペニクリの先のクリちゃんは
とても敏感になっていたので凄くくすぐったかったのです。
でも、私が拒もうとすればするほど
冴子さんはペニクリを擦りました。

「がんばりなさい。私、まだあなたに犯されてないのよ」
今度は私に冴子さんのアナルを愛せと促すのです。

「私…女性に挿入した経験はあるけど
アナルは初体験なのでうまく挿入できるか不安です」

「大丈夫よ、しっかり硬くしてくれたら
私がちゃんとするから」
冴子さんは私のペニクリが欲しくてたまらないのと言いながら、
お口に含んでジュポジュポしてくれました。
それが凄く上手で、
たっぷりラブジュースを放出した後だというのに
私のペニクリがまたムクムクと大きく硬くなってきたのです。

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「ほら…こんなに硬くなったわ」
そう言うと冴子さんは私に跨がりました。

「大丈夫よ。私に任せなさい」
冴子さんは私のペニクリを握って照準を合わせはじめました。
ペニクリのクリちゃんが
冴子さんのアナルに飲まれて行きます。
拡張訓練をたっぷり施した冴子さんのアナルは
まるでそこが尻穴ではなく、性器だと言わんばかりに
あっという間にペニクリを挿入させました。

「す、凄いわ!」
学生時代に先輩のヴァギナに挿入した経験はありましたが
アナルはヴァギナ以上によく締まり私のペニクリを包み込んでくれます。

冴子さんも気持ちがいいのか、
顔を紅潮させて苦悶の表情を浮かべています。
苦悶というよりは、
もしかしたら恍惚に近いかもしれません。
その証拠に冴子さんのペニスは再び強度と大きさを取り戻し、
その先っぽからは透明な汁をポタポタと私のお臍辺りに溢しました。

私は右手で冴子さんのペニスを扱きながら、
左手を冴子さんの胸に這わしました。
女性ホルモンでも打っているのか、
男性の胸板というよりは
少しだけ膨らみがあったので、
その小さいお胸を揉み、時には硬くなった小さな乳首を指で摘まんだりしてあげました。

「気持ちイイ!気持ちイイわ!」
冴子さんは再び女性の声で喘ぎました。
私のペニクリが小さいものだから、腰を大きく振れず、
腰を前後に揺する程度でしたが、
それでもこんなに感じてくれていることに
私のペニクリはますます硬くなってゆきます。

「ああ…ダメ…また逝っちゃいそうよ!」

「逝って!冴子さん、いっぱい出して!!」
そうお願いすると、いいのね?出してもいいのね?と
私に確認するやいなや「イッくぅ~~!」と叫び、
私のおっぱいを目がけて子種を噴出させました。
その温かい飛沫を体に浴びた瞬間、
私も絶頂を迎えました。

「逝っちゃう!私も逝っちゃう!」
冴子さんにそう告げると
「頂戴!私のケツまんこにいっぱい頂戴!」と喘いで
キュ~っとアナルを締めてくれました。
ギリギリまで我慢したものの限界がやって来て
私はイヤでも男である証拠の白いラブジュースを
冴子さんのお腹の中に放出しました。

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Date:2018/10/28
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Thema:18禁・官能小説
Janre:アダルト

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