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愛ラブYOU

□ ペニクリを愛して… □

ペニクリを愛して… 7

「そうよ。ケツまんこにぶち込みたいのよ」
さあ、いらっしゃい。
冴子さんは私の手を取ってベッドから降ろすとバスルームに連れて行ってくれました。

「女性は男とセックスする前にシャワーを使ってアソコを綺麗にするでしょ?
私たちも一緒よ。ケツまんこを綺麗にしなきゃね」

いつの間にか冴子さんの手には浣腸が握られていました。
「前処理しておかなきゃ汚物がペニスに纏わり付くから…」
ほら、ケツまんこをこちらに向けなさい。
否応なしに私はバスルームで四つん這いにされて
ケツまんこを冴子さんに曝け出しました。

「思った通り可愛いケツまんこだわ」
冴子さんは浣腸する前に同じように四つん這いになって
私のケツまんこをペロペロと舐めまくりました。

先輩に前立腺マッサージされた時の官能が甦りました。
そして舌でも指でもいいから早く突っ込んで欲しくて
ケツまんこをヒクヒクさせてしまったのです。

「可愛くていやらしいケツまんこだわ…
そんなケツまんこを綺麗にしてあげる」
私のアナルを襲ったのは冴子さんの舌でも指でもありませんでした。
冷たい浣腸の細いノズルがアナルにズボリと射し込まれたのです。

「いや~ん…」
驚いた私にお構いなしに冴子さんは浣腸の薬剤を絞り出しました。
冷たい液体が私の直腸に満たされていきます。

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「さあ、ギリギリまで我慢なさい」
冴子さんは私にそう命じると、新たな浣腸を自らのアナルに突き刺しました。

しばらくすると激しい衝動が下腹部を襲い始めました。
「どちらが長く我慢出来るかしらね」
冴子さんは襲いくる便意を楽しむようにそう言いました。

「もう…もう漏れそうです…トイレに…トイレに行かせて下さい!」
そう懇願する私に
「なんのためにバスルームに連れて来たと思うの?
ここよ、ここで排泄するのよ」

そ、そんな…
いくら後で流せるとはいえ、冴子さんの目の前で垂れ流すだなんて…
羞恥心が想像以上に漏れるのを我慢させました。
でもやがて、私の意思など無視するかのように
ズリュっと茶色い液体が湧き水のようにアナルから浸みだし始めました。

「あなた、我慢強いのね…私はもうダメだわ」
冴子さんはそう言うとがに股でヤンキー座りをすると
激しく茶色い飛沫をバスルームの床にぶちまけました。
それはまるで小水のようにアナルから吹き出し、
冴子さんの踵やふくらはぎをも汚しました。

わ、私も漏れそう…
でも排泄する部分を冴子さんには見せたくありません。
尻を冴子さんに見えないように体を移動させようとした刹那、
堰を切ったように茶色い排泄物が溢れてしまったのです。

「見ないで…見ないで下さい…」
アナルから漏れ出る飛沫は、もう自分で制御できるものではありませんでした。
やがて茶色い飛沫は透明な液体に変わっていきました。

「もう完璧に綺麗になったわ」
冴子さんはシャワーを手にすると
強い水流ですべてを洗い流しました。

「もっとリラックスなさい」
冴子さんに手を取られて二人でバスタブに入りました。
大きめのバスタブだったのですが、
冴子さんは私の背面にピタリと寄り添って体を密着させました。
まるで背後から冴子さんに抱きしめられている格好です。

「京子ちゃんは戸籍上は男なのに、
ボディはペニスが着いている以外はまったく女ね」
ほら、お肌だってこんなにスベスベ…
そう言って冴子さんは私の体を撫でまわしました。
自然な動作の流れでいつしか冴子さんにおっぱいを揉まれていました。

女性の顔立ちをしてメイクも施し、見た目は女性の冴子さんですが、
おっぱいを揉む動作はやはり男でした。
荒々しく、時にピンポイントで乳首を弄ったり…
オナニーをするときに自分で胸を揉むことはありましたが
こうして誰かに揉まれるのって凄く気持ちイイのだと知りました。
その証拠に乳首はカチカチに勃起しました。
いえ、勃起したのは乳首だけでなく、
私の男としてのシンボルもビンビンになっていたのです。

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Date:2018/10/17
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Thema:18禁・官能小説
Janre:アダルト

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