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愛ラブYOU

□ ペニクリを愛して… □

ペニクリを愛して… 4

「もう大丈夫よね」

先輩はそう言うとお尻の穴から指を抜いてしまいました。
もっともっとお尻を可愛いがって欲しくて
お尻の穴がヒクヒクしていましたが
先輩は今度は私の番よと言わんばかりに
自分のおまんこに先ほどよりも大きくなっているちんぽを挿入しました。

先輩のおまんこも凄く濡れていました。
私のお尻を愛撫しながら自分自身も感じていたのでしょうか。
おかげで先ほどよりも凄くちんぽが気持ちよかったのです。

「気持ちイイ…気持ちイイわ!」
今度は先輩が凄い声で喘ぎました。

「私ね、奥より入り口近くが感じるの…
だからあなたのちんぽが凄くイイの…」
こんな小さなちんぽでも女性を喜ばせることができるのだと
童貞を卒業した以上にそちらの方が感激しました。

確かにちんぽは凄く気持ちイイのですが
やはりどうしてもお尻の穴の気持ち良さを追い求めてしまいました。
そうするとやはりちんぽに気持ちが集中できなくて
同じように萎みはじめました。

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「ダメ!もう少しがんばって!逝きそうなのよ!!」

先輩は抜けないように膣をキュッと締めましたが
それがかえってちんぽを押し出すようになってしまいました。
もうそうなるとどうしようもありません
硬さもなくなりはじめたちんぽは
元の人差し指ぐらいの大きさになってズルリとおまんこから抜けました。

「なによもう!!もう少しでイキそうだったのにぃ~」
先輩は心底怒っているようでした。
その証拠に「ほら、もっとがんばって」とちんぽをしゃぶる事も
もう一度お尻に指を入れてマッサージしたりせずに
私に背を向けてショーツを履き始めました。

その後は気まずい雰囲気になってしまい。
私は頃合をみて先輩のお宅を後にしました。
先輩の怒りは収まってくれず
「私、そろそろ帰ります」と告げても
コクリと肯くだけで玄関を出るときもお見送りさえありませんでした。


その日以来、私は誰ともお付き合いもせず、
ましてや性交渉さえもない日々を過ごしました。
ただ性欲は人並みにあって、オナニーだけは毎日のようにしました。
ただ、あの日から歯ブラシの柄を使ってアナルを愛する事を覚えました。
お尻の穴にたっぷりのスキンクリームを塗りたくって歯ブラシを突っ込むと
なんとも言えないエクスタシーを覚えてしまったのです。
枕元に男性ヌードグラビアを拡げて逞しい肉棒でアナルを犯される事を妄想しながら、
スマホ画面で女性ヌードを見ながらペニスを擦りました。
男性に突かれながらペニスで女性のおまんこを突く事にめちゃくちゃ興奮しました。

もうこの頃には自分が男なのか女なのか頭が混乱していました。
そんな胸の内を告白すると「俺には理解不能だよ」と突き放され
いつしか疎遠になりました。
ただ彼と最後の会話で
「もうこうなったらニューハーフにでもなっちまったらどうだ」と言われたことが
いつまでも頭の中にありました。

この一言がきっかけで私は高校を卒業すると
バイトに精を出してお金を貯めて豊胸手術を受けることにしました。
その事を両親に告げると父親からは勘当を申し渡されました。
ただ母だけは
「なんとなくあなたがお腹にいてるときから、この子は女の子だろうと思っていたわ」と
泣きながらも理解してくれました。

そんなことから家を出てからも母は父に内緒でこっそり私を支援してくれました。
豊胸手術をしたあと、
街で久しぶりに母と落ち合った時はビックリされると共に綺麗になった私を見て
「娘ができたようだわ」と喜んでくれていろんな洋服や化粧品を買ってくれました。

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私は髭も生えず、整形もせずともメイクだけで女性そのものだったので
やはり女に生まれるべきだったのかなと思ったのです。

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Date:2018/10/09
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Thema:18禁・官能小説
Janre:アダルト

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