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愛ラブYOU

□ ハードコア 夫人は貢ぎもの □

ハードコア 夫人は貢ぎもの 9

「あれあれ、この二人、すっかり楽しんじまってるよ」 
奧さん、この女は悪い女だよね。でも安心しな、あたいがこの女を虐めてやるからさ。 
香奈惠はそう言うと浅川真紀子と同じように誠一の顔の上に跨がった。
 「お仕置きだよ」 
そう言ってペニスバンドに据え付けられたディルドの先を真紀子の割れ目に当てて容赦なく突っ込んだ。 
「あうッ!!」 
硬く冷たい無機質なシリコン製のディルドでも欲情している真紀子には大きな悦びとなった。 
「もっと…もっとお仕置きしてください」 
誠一のペニスをジュポジュポと激しくスロートしながら、ディルドの先が己の気持ちいいところに当たるように妖しく腰を振り始めた。 
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何度かピストン運動を繰り返していた香奈惠が不意に動きを止めた。 
「や~めた…これじゃあまるであたいがこの女に奉仕しているようなものじゃないか」 
面白くないねとディルドを真紀子のおま〇こから引き抜いた。 
そして「こっちは経験済みかい?」と言って真紀子の愛液に濡れたディルドの先を尻の谷閒に這わせてアナルに狙いを定めた。 

「やめて!そこはイヤよ!!」 
アナルに侵入してくるディルドから逃げようとしたが誠一が下からガッチリと腰をホールドして逃げることを許さなかった。 
「しゃ、社長?!」 
『逃げるんじゃない。お前が逃げると私達夫婦にとばっちりを食うんだ!』 
自分の正当性を声にならぬ声で叫んでみたが、本音はアナルSEXというものを間近で見てみたかった。 
男なのでそれなりのAVを鑑賞したこともあるが、生でアナルSEXを見れる機会などそうそうあるモノではない。 
ましてや目の前で尻の穴が犯されるのを見れるのだ。
言い換えればこれは特等席のようなものだ。 
「ほら、社長さんもおとなしく尻の穴を差し出せと態度で示しているんだ。従順な部下なら覚悟しな」 
社長命令ならば致し方ないと真紀子は尻を高々とせり上げ、尻穴を香奈惠に差し出した。 
「いい子だねえ。大丈夫さ。あんたも人間ならそれなりにデカいウンチをする事だってあるんだろ?これぐらいの太さなら楽勝のはずさ」 
そう言いながらアナルに照準を合わすとじわじわと腰を前に迫り出しはじめた。
 「痛いわ!やっぱり無理よ!!」 
愛液に濡れたディルドとはいえ、ローションなしでの挿入は激痛を伴った。 
「ほら、亀頭部分を呑み込んだよ。後はもうすんなり入るからさ」 
香奈惠の言うとおり、カリの太い所を越えるとあとはズボズボとディルドは直腸をさかのぼった。
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『うおおっ!すげえ!!』 
おま〇こはポッカリ口を開いているのに、それを無視してディルドが尻穴にギッチリと収まっていた。 
ディルドを引くと菊の門が纏わり付いてひょっとこの口のように伸びた。 
『肛門ってこんなにも伸びるのか…』 
興奮と驚きが誠一の心に去来した。 
「痛い…痛いわ…」
ディルドをピストンされると菊の門が張り裂けそうな痛みに襲われる。 
引かれる時は排便にも似た感覚がアナルを襲い、そのせいで小便が尿道口から漏れて股間の下に陣取っていた誠一の顔をびしょびしよに濡らした。 
『おお!これが社内一美人で高学歴の女の聖水か!』 
誠一は猿ぐつわに染みこんでくる真紀子の小水をチュウチュウと吸った。 
「あははは…こりゃいい。こいつら今まで味わったことのない性の虜になってどんどん墜ちていきやがる」 
大岩が里子を椅子に縛り付けるまで手持ちぶさたになった黒木が
一人の男と二人の女の痴態を眺めながら大笑いした。
浅川真紀子はぽろぽろと涙をこぼした。
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今まで他人からは羨望の眼差しを浴びることはあっても、
このように蔑むように笑われる事など生まれて初めてだったからだ。 
だが、その涙と共に理性をも流れてしまった。 
次第にお尻の気持ち良さが沸き起こってきたのだ。 
腸液がディルドに纏わり付いて注送が滑らかになり、痛みよりも快楽を与え始めていた。 
『もっと…もっと、奥まで頂戴!!』 
香奈惠の動きにあわせて真紀子は尻を振った。 
ああ…尻に突き刺さっているのがシリコン製のモノではなく本物のペニスであったなら… 
ふと気づくと目の前に誠一のペニスがそびえ立っていた。

「これを…これを挿入して頂戴…」
真紀子は無我夢中で誠一のペニスを扱いた。
「やめろ!浅川君!やめたまえ!!」
もはや上司と部下ではなかった。
浅川真紀子は秘書という立場を忘れ、
一匹のメスとして目の前のちんぽにむしゃぶりついた。
先ほどまでの強制されたフェラチオではなく、
心の底から味わいたいと思うフェラチオは舌技がすごかった。
「いいのよ…白くてドロドロのをいっぱい出していいのよ」
精液をねだりながら真紀子はウフフと妖艶な笑みをもらした。
「黒木さん…この女、ぶっ飛んじまったよ」
真紀子の変貌ぶりに香奈惠は慌ててペニスバンドを抜いた。
黒岩が浅川真紀子の顔を覗き込む。
「これがこの女の本性さ。インテリほど落差がすごいのさ。
さあ、秘書さんよぉ、おもいっきりハメちまいな」
黒木は浅川真紀子を抱かえ誠一の腹に座らせて騎乗位の体制をとらせた。
「うれしい…このちんぽが欲しかったの」
そう言って真紀子は腰を浮かせ、ペニスを握ると自身のおま〇こに照準を定めた。
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Information

Date:2017/12/05
Trackback:0
Comment:2
Thema:18禁・官能小説
Janre:アダルト

Comment

*

アナルは、、終わった後の
なんともいえない
違和感が苦手です^^;
なので、ここの場面はムラムラせずに
面白がって読みました〜。

2017/12/05 【2号】 URL #- 

* Re: 2号さん、コメントありがとうございます

> アナルは、、終わった後の
> なんともいえない
> 違和感が苦手です^^;

アナルって終わったあとに違和感があるのですか?
ふむふむ、参考になるなあ 〆(._.)メモメモ
やはり経験値の少なさがフィクションぽさに輪をかけますね
2017/12/05 【ほーくん】 URL #- 

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