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□ OL由美香 恥辱の契り(コラボ作品) □

OL由美香 恥辱の契り8(コラボ作品)

「ああああ…」
腰が勝手に揺れ動く…
陰毛をかきむしる手が少し下に伸びてクリトリスに触れた。

「いやん…そこ…弱いの…」

「好きなんでしょ?こういうのが…激しいのが…」

「そう!そうよ…私を虐めて…きつく叱って…」

意を決したように、明人の目に妖しい光が宿る。
その目に見つめられると、今から始まる調教がたまらなく嬉しくなる。

唇を半開きにして、明人が顔を近付けてくる。
由美香も唇を開いて、明人を待ちわびる。

あと数センチで唇が触れ合おうとする距離で「由美香…お前は俺のものだ…俺を忘れられない身体にしてやる」と囁いた。

「ああああ…お願い。私を…」
話してる途中で唇を奪われた。
「誰が話していいと言った?」唇を押し付けたまま明人が命令する。

きつい命令口調…ああ…社長とは違うタイプ…

唇が離れると、身体を弄りながら明人は由美香のバックに回った。
背後から手を前に回し、胸を揉みまくる。
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「ああああ…もっときつく…お願いします…」

「うるさい!俺に命令するな。由美香は俺の命令にだけ従えばいいんだ!!」

尻を後ろに突きだすと、すでに固く強張った肉棒が由美香の尻をグリグリと刺激した。

「由美香の恥ずかしい匂いを嗅いでやるからな」
そういってしゃがみこむと、尻の谷間に顔を埋めた。

「あああ…明人さま…そこは…汚いところです…」

「由美香…お前にきれいなところなどあるのか?」

「…いえ…ありません、由美香の身体は…どこも汚いです…」
そうだ!由美香は汚いんだ!!
そう言いながら舌を谷間に沿って上下に行き来させた。
舌を尖らせて、肛門をグリグリと捻じ込ませる。

「あ!!ひぃ~~~!!!」
昨夜の痛みが甦る。
男を飲み込んだ経験のある菊門は舌を飲み込もうと柔らかく絞りを緩める。
舌先が微かに侵入する。

「おおお!!!す、すごいですぅ~…」
クリトリスも花弁も秘穴さえ弄られていないのに、ポタポタポタと潮が零れ落ちた。

「なんだ…この雫は…そうか、小便がしたいのか」
手錠の鎖を引っ張り、バスルームに連れ込まれた。

「さあ、小便をするがいい。じっくりと見ててやる」
あああ…そ、そんな…社長にさえ、まだそのような命令をされたことがないというのに…
で、でもご命令とあらば…

由美香はそこにしゃがみこんでゆっくりと下腹部に力を込めた。

チョロ…チョロ…
薄い色の雫がこぼれ始める。
「ああ…いやん、恥ずかしい…見ないでください」

「もっとだ!もっと激しい飛沫をあげろ!!」

尿道口が痺れ始めた…もう止めることができない。
シャア~という音をあげながら、由美香は始めて男の目の前で 放 尿 した。
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激しい飛沫は明人の足を濡れ汚した。
生暖かい感触は明人を興奮の絶頂を与えた。
「ゆ、由美香…口を開け!」
熱い強張りを由美香の小さく開いた口に押し込むと、
腰をぶるぶると震わせ、若い白いエキスを放出させた。

若い明人の男根はエキスを放出しても萎えることはなかった。

「由美香…俺のチンポをキレイに舐めろ」
口中には生臭いエキスを含んだままだ。
ペニスをしゃぶるということは、そのエキスを飲み干すか、バスルームの排水口めがけ吐き捨てるしかない。

「ヴヴヴ…」これをどうすればいいでしょうか?そのような意思表示をこめて口を開いて舌の上のねっとりした白いエキスを見せた。

「ん?なにをしてるんだ?早く飲めよ」
ああ…飲み干せとおっしゃるのね…
ゴクッと喉を鳴らして飲み干した。
食道をドロドロの粘液が流れ落ちてゆくのを感じた。

「さあ、早くお掃除してくれ。してくれなきゃ帰るぞ」
やだ!…まだ私の中に入っていただいていないのよ…

赤子が乳首を本能で求めるように、由美香は無我夢中でしゃぶりついた。
舌を肉茎に這わせてペロペロと舐める。
鈴口に唇を窄めてチュウチュウと吸うと尿道に残っていたエキスが口中に流れ出た。

『ああ…おいしい。若いエキス…私の痴態を眺めて放出してくださった…』

「由美香、俺の脚を見てみろ…」
言われたとおりに明人の足元に視線を落とした。

「由美香の小便の飛沫を浴びて汚されてしまった。どうしてくれるんだ」

ああああ…ごめんなさい…
由美香はバスルームの床に這い蹲り、明人の足首といわず指といわずに嘗め尽くした。
少ししょっぱい自分の尿を味わった。
足裏を舐めると、尿の臭いとサラリーマン独特の足裏のすっぱい臭いが由美香の鼻腔を責めた。
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「あははは…可愛いぞ、由美香。お前は最高の女だ」
褒美をやろう…そう言って、再び手錠の鎖を引っ張り、窓際に連れていかれた。

あああ…次はどんなご褒美をいただけるのでしょう…
由美香の割れ目から喜びの涙がポタポタとこぼれた。

「さあ、ここに立て」
目の前には目隠しのパネルに覆われた窓がある。

「さあ、ご開帳だ!!」
そう言うと、明人はそのパネルの窓をフルオープンした。

「きゃあ~!!」
部屋は3階とはいえ、外を歩くカップルから丸見えだった。
その証拠に、何組かのカップルが足を停め、由美香を見上げていた。

あああ…視線があったわ…
見られてしまった…私の裸体を見られてしまった…

「足を開いて尻を突き出せ」
明人が命令する。その命令どおりに足を開き尻を突き出した。

熱い強張りが尻の割れ目を何度か往復し、やがて狙いを定めて由美香のおま○こに沈められた。
「あうっ!!き、きついです…」
一度放出したにもかかわらず、明人の肉棒はカチカチで膣壁を突き刺し直腸を突き破らんとばかりにゴリゴリと由美香を攻め立てた。

大きな腰使いのせいで、由美香の乳房がプルンプルンと震えた。
階下の街路からは若いカップルが手を打ち鳴らし由美香の喘ぐ姿を笑っていた。

「いやん…だめ!恥ずかしい…ま、窓を…窓を閉めてください」

「だめだ!あいつらに由美香が逝く姿を見せてやれ」

そ、そんな…
戸惑う由美香のことなどお構いなしに後ろからガツンガツンと突き上げられる。

「ああああ!!!!」
たまらずに大きな声を出して喘いでしまう。
階下のカップルからは「いいぞ~」と歓声や指笛が吹き鳴らされる。
やがてその喜びの声を聞きつけて何人もの見学者が階下に集い始めた。

「さあ、もっと感じている声を聞かせてやれ!感じている姿を見せてやれ!」
明人の腰の動きがグリングリンと円を描くように責める。

だ、だめぇ~~~!!!!
膣の中をグチャグチャに掻き混ぜられてゆく。

「あああ!!!いいい~!!!す、すごいの!!!ゆ、由美香、逝きそう…」
階下のカップルも刺激を受け、男は女の尻を撫で、胸を揉んだ。女も張り詰めた男の股間をグニグニと揉み始めた。

『ああああ…あの方たちも由美香の姿を見て感じてくれてるのね…』
そう思うと、歓喜は瞬く間に頂点に達した。
由美香は胸を反らし、大きな胸を階下のギャラリーに見せつけると、膝をガクガクと震わせ「逝く!!逝くぅ~~~~!!!!」と大きな声で叫んだ。
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Date:2017/11/09
Trackback:0
Comment:2
Thema:18禁・官能小説
Janre:アダルト

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017/11/09 【】  # 

* Re: コメントありがとうございます

いつもありがとうございます

さて、創作かどうかといわれますとストーリー自体は創作です。
(原案はメル友さんから頂いてるので、その方の体験談かもしれませんが(笑))
その原案に私が体験したエッセンスをちりばめてます
ん~、6割ぐらいは経験したプレイですかね(恥)
2017/11/09 【ほーくん】 URL #- 

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