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□ OL由美香 恥辱の契り(コラボ作品) □

OL由美香 恥辱の契り5(コラボ作品) 

いつしか男達の舌の動きに合わせて由美香は腰を振っていた。

「好きなんだね?」

「好きと言いなさい」

男達の命令に答えるように「は、はい…好きです…」とか細い声を絞り出した。

「四つん這いになりなさい」
どちらの命令だろうか…
緒方か、旭か…由美香の脳はとろけ始め、もはやこれが現実なのか夢なのかわからない状態になりつつあった。

男の言いなりに由美香は犬のように四つん這いになった。
すぐさま「いやらしいケツしやがって」と、尻肉をスパンキングされた。
”パン!!”
乾いた小気味よい音が部屋に響く。
「ほんとだ。いやらしい尻ですねえ」再びスパンキングされ”パン”と鳴り響く。

「彼女のケツ、いい音を出しますねえ…」
「ああ、いい音を出す」
男達の手が交互に右と左の尻肉を打ち続ける。

いや~ん…お尻が…熱いわ…
でも、ジンジンと痺れて…

男達を誘うように腰をクネクネとくねらせる。
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「こういうのはどうですかね?専務」
旭部長が由美香の尻肉をグッと掴み、左右に開く。

「おおおお!!!それ、いいねえ。丸見えだ!!」
イヤあぁぁん…肛門まで丸見えなのね…
恥ずかしさのあまり、由美香は尻にキュッと力を入れた。

「お!!見たまえ!!菊門が…おおおお!!!見事に萎んでいるよ!!!」
年輩の緒方専務は後ろの狭い門に興味があるようだった。
燗酒で指を湿らせると、ぐぐぐっと指を潜らせ始めた。

「いやあん…痛い…です…」

「拒もうと力を入れるからですよ。脱糞したあとのように脱力しなさい」
ああああ…また、命令が…
わかりました…こうですか?
由美香は活力筋を脱力させた。
「そう!!そうです!」
太い指が難なく押し入る。指の付け根まで飲み込ませた後、狭い門を潜らせ、やや広いホールに辿り着かせた指を自由に遊ばせた。
いや!いや!いやん!!
ふいに便意が由美香を襲う。そんなことはお構いなしに指が抜き差しされる。

ああ!!!で、出ちゃう!!!
プスプスプス…指と菊門のわずかな隙間を空気が洩れていく。

「あははは…この女、屁をこいてますよ」
いや!!!言わないで!!恥かしい…
顔から火が出そうだった…
だが、それ以上に感じていた。
菊門が…感じる…とろけちゃう!!!

「お!この女、いけるかもしれないな」
そう言うと2本目の指が狭い門を押し広げ挿入し始めた。
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「きゃあああ!!!だめ!だめです!!!!」
逃げようとした由美香の両肩を旭部長の手がガッシリとホールドする。

「逃げてはいけません。受け入れなさい」
あああ…またしても命令が…

「はい…わかりました…」
大人しく指2本を菊門に飲み込む。
「よしよし、いい子だ。そら!ご褒美だ」
猛り狂った極太ペニスが由美香の口に埋め込まれた。「ほらほら…こっちも気持ちいいんだろ?」
太い指がズボズボと注送を繰り返す。

うん、うん。と由美香は小さく首を振って答える。

「おおお!!もう堪りません!!彼女を貫いてもいいですよね!!」
旭部長が我慢できぬと口から抜き去る。

「おう。いいとも。伊織社長からは、彼女を好きにしていいという太鼓判をいただいているんだから」
由美香の返事を待たずに緒方専務が代わりに答える。

その言葉に、待ってましたとばかりに旭部長は座布団を敷き詰めて作った簡易寝床にゴロンと横になった。
「さあ、来なさい。これは命令だ。言う事を聞かねば契約はご破算だ」

『あああ…契約など、どうでもいいの…命令なんだもん、私…あなたに抱かれます』
四つん這いのまま床を這って旭に近づくと、その姿勢のまま男の体の上に重なっていった。

男のモノを掴むと、照準を定め、自ら腰を落とし男を迎え入れた。
ぐちゅ…卑猥な音をたてて男を飲み込んでゆく。
「あああん…す、すっご~い!!…」

はあ~ん…ああん…いやん…気持ちいいですぅ…
由美香の喘ぎ声が1オクターブ高くなってゆく。

「あんた、いい声で鳴くねえ…ほら、こんなに濡れてるよ」
緒方専務が男女の結合部に手を伸ばし、指で流れ出る愛液を拭い取る。
そして、その滑りを由美香の菊門に塗りつける。

「はうっ!!!」
由美香の身体に電流が流れる。
「おおお!!すごく締まります」
横たわり由美香の中を堪能している旭部長が歓喜の声をあげる。

「やはりな…彼女、アナルの開発に目覚めたようだよ…」
再び、結合部から愛液を拭い取り、今度は己のペニスに塗りたくる。

「痛いのは最初だけだからね。我慢しなさい。いいね」
そう言うと旭専務は合体している女の上に覆いかぶさってきた。

『え?なに?どうするんですか?…』
尻の谷間に熱い肉棒の先端があてがわれたのを感じた。
その熱き肉棒は尻の谷間を滑り降り、菊門でピタリと止まった。

その次の瞬間、メリメリと破裂させる感覚を伴い、ペニスが直腸に侵入し始めた。
「きゃあ~~~!!い、痛いです!!!お願いです。やめてください」

「うるさい!!おおお!!!す、すごい締りだ。こ、こりゃあいい…」
お構いなしに腰を降り始める。
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「せ、専務~~~!専務のちんぽが俺のちんぽに当たってます!!!」
そう。薄い肉壁を隔てて、二本のペニスがお互いを擦り合わせていた。
初めての感覚が由美香を襲っていた。
今まで経験したことのないSEX…
これが俗に言われている3Pというやつなのか…

おま○この中のちんぽが引けば、アナルのペニスが深く侵入する。
逆に菊門のちんぽが引けば、ヴァギナのペニスが責めてくる。

男根の二重奏が奏でる禁断のハーモニー…
由美香は瞬く間に昇りつめてゆく。
おびたたしいラブジュースが溢れだす。びちゃびちゃ、ぐちゅぐちゅと一人の女と二人の男が発する淫らな音が奥座敷に響き渡る。

「おおお!!なんていい女だ!こりゃそれなりの契約をしてやらんとな!」

「そ、そう…ですね…おおおお!!!ダメです!俺、逝っちまいそうです」
アナルからの圧迫で膣内が窮屈になり、亀頭になんとも言えぬ刺激を与えているのだった。

「ああああああ!!!来て…来てください!!」

二穴攻撃に、由美香も絶頂を迎えていた。
「い、逝きます!!!」
じゅわぁ~と膣内に暖かいものが広がってゆく。
旭部長は由美香の体の下でピクピクと痙攣していた。おそらく激しい射精の衝動が体中を突き抜けたのだろう。
「ああああ!!!わ、私も…逝っちゃう~~~!!!!」
旭部長の厚い胸板にきつく爪を立てた。

「あああ!!!お、俺も…逝く!!!!」
直腸を精子の塊が逆流してゆく…

二人の男が去った二つの穴から、白い液がトロリと流れ落ちる。
失神した由美香の体の上に書類が投げ落とされた。

「約束どおり契約書に署名捺印してやったぞ…それを伊織社長に渡して可愛がってもらえ」
身支度を終え、身なりを整えると、二人の男は奥座敷を後にした。
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Date:2017/11/03
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Thema:18禁・官能小説
Janre:アダルト

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