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□ OL由美香 恥辱の契り(コラボ作品) □

OL由美香 恥辱の契り3(コラボ作品) 

「お前の体は、ほんとに美しい…お前との情事をこれから記録に残すことにするよ」
そう言って由美香の体から離れると、アタッシュケースから最新の小型HDカメラを取り出しコードを室内に据え付けられてある液晶テレビに繋いだ。

大画面に横たわる由美香が映し出された。

「いやん…恥ずかしい」
ビリビリに破られたパンスト…そこから覘く白い素足…
手錠を嵌められ、乳首を真っ赤に腫らした淫乱な女が画面の中にいた。
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「顔を背けるな。画面を見なさい」
セッティングを終えた淳一が由美香に近付く。
画面の中にも淳一が現れた。

そして、由美香の股間に顔を埋めて舐め始めた。
ずずずずりゅう…チュバ、ちゅば…
高感度のマイクが股間を啜る音を拾う。
テレビから発せられるスピーカー音とシンクロし、いやらしい大きな音が由美香の耳を責めた。

「どうです?見えますか?」
ああア…み、見えるわ…社長が由美香の汚い股間を舐めてくださってる。
ハア…ハア…ハア…
アウっ!!
まあ…あんなに頭が動いて…あん!!由美香を清めてくださってる。

「あああうううん…はあ…はあ…ぐううぅぅ…」
由美香は淫らに眉間に皺を寄せ、舌で唇を舐め拭う。
そこにはとびっきりのAV嬢が画面から男を誘う姿が映し出されていた。

「き、気持ちいいですぅ~~~…い、逝っちゃいそうですぅ~~」

「俺も逝きそうだ…お前の膣(なか)で逝くからな」
腕を伸ばし、カメラを手にすると上体を起こして挿入する姿勢を取った。

画面にショーツを横にずらされ、瑞々しいアワビが大写しにされる。
『あああ…きれい…光ってるぅ~~…社長が由美香のアソコをこんなにも綺麗にしてくださった…』
カメラのディスプレイを反転させられ由美香に向けられる。
小さなディスプレイの小窓に淫乱な女の表情があった。
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「由美香…これが欲しいか?」ペニスの先端が陰唇にやさしくキスをした。

「あああ!!お願いします…欲しいですぅ…」

「カメラに向かってとびっきりの卑猥な顔で言ってみろ」
由美香は小さなディスプレイの中の自分に媚びを売るような表情で「欲しいんです」と囁いた。
学生時代は『お前のその顔で何度も抜けるよと』男たちは由美香を抱きながら果てていった。
男に不自由しなかったキャンバスクィーンが、一人の男に挿入をねだり、M性を満開にさせようとしていた。

「欲しければ言いなさい。乞いなさい」

「お願いします…入れてください…その太いのを…」

「自分でマンコを開け。思いっきり開け」

鎖をジャラジャラさせながら、下腹部に手を添える。
そして両側から大きくおま○こを開く。
ディスプレイに大きなバタフライが現れた。そしてバタフライが体液を流すように秘穴から透明な液が零れ落ちた。
その雫を亀頭が掬い取る。

由美香はその一部始終を目に焼き付けた。
自分の性器にペニスが差し込まれる瞬間をしっかり見届けたい…
まるで処女喪失の気分がふつふつと湧き上った。
「ここに…ここに、入れてくださいぃ~~~」
指が陰唇に触れる。
そこは充血してプックリと肥大していた。
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『あああ…入れていただけないのなら…このままオナニーしたい…』
淳一のモノは入り口で止まったままだった。

「ココ?はて?どこなのだろう…ちゃんと言わないと入れようがありませんねえ…」
あああん…この瞬間まで焦らされるの?
言います。言います。
だから…奥まで突いてください…

「ゆ、由美香の…オマ○コ…に」

「はあ?そんな小さな声じゃいくら高性能マイクでも拾えませんよ」
は、恥ずかしい…女性器を大きな声で言うなんて…
でも、でも…欲しい!!

「お願いします!!おま○こに挿入してください!!」
あああ…はしたない言葉を言ってしまった。
羞恥心が官能の波となって押し寄せてくる…
おま○こが、あっという間に大洪水に見舞われた。

「何を?何を挿入するんですか?指ですか?」

「い、いえ…し、社長の…ペニスを…」

「おいおい。他に呼び名があるでしょう?」

「あああ…そ、そんな…しゃ、社長のおちんちんを挿入してください」

「もっといやらしく言いなさい。ほら、レンズに向かって卑猥な顔で3文字を言いなさい」

「あああああ…欲しいんです!!社長のちんぽが!!!」
カメラに向かって舌舐めずりをしながら媚を作る。

「よしよし、いい子だ。さあ、来なさい。…ん?どうした?もちろん自分で入れるんですよ」
じ、自分で?

由美香は腰をグッとせり出した。途端、クチュっと音をたてて亀頭がおま○こに侵入した。
「あああ!!!い、逝きそうです!!!」

「まだ先だけですよ?根元まで入れて腰を振りなさい。俺を気持ちよく逝かせなさい」
小さなカメラのディスプレイには結合部がアップで映し出されている。

『あああ!!!入ってるぅ~~。由美香のまんこに社長のちんぽが!!!』
腰をさらに突きだすと、巨根がグニグニと分け入ってくる。
由美香の肉壁の細かなブツブツが愛しそうにちんぽを包み込む。
「ああああ!!!しゃ、社長・・・う、動かせていただきますぅ~」
言い終わらぬうちに、由美香の腰は妖しく蠢いた。
上下に、左右に円を描くように・・・
学生時代に何人もの男を昇天させたザラザラ、ブツブツとした肉壁で淳一を締め上げた。
「くっ!!!」
堪らずに淳一はカメラを横に置き、由美香に覆いかぶさり可愛い口を吸い上げながら自ら腰を使った。
なんという女だ。これこそ俺の追い求めていた女だ。

次第に腰のテンポが速くなる。
由美香の口から天使の喘ぎ声がホテル中に聞こえるのではないかと思うほど大きな声を上げる。

「由美香!!!!逝くぞ!!!」

「は、はい来てください…私はいつでも…逝けます!!!」

由美香の足を担ぎ、体を折るようにして深い結合を選択すると亀頭の先が激しく子宮に刺激された。
子宮が口を開き、亀頭に吸いつく。

「あああああ!!!逝くぞ!!!!」

「あああああ!!!来てください!!!!」

同時にオーガズムを迎えた。
白い粘液が由美香の子宮を汚した。

妊娠するならすればよい。ああ、そうとも認知してやるさ。
この女を一生飼い続ける・・・・
淳一は、そう心に誓った。
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Date:2017/10/31
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Thema:18禁・官能小説
Janre:アダルト

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