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愛ラブYOU

□ JOY □

JOY(濡れる女医) 3

包茎の皮を剥くと現れた亀頭のカリの部分にほんの少し白い恥垢がこびりついていた。
それをチーズでも味わうかのように奈美は舌できれいにお掃除してあげた。
亀頭を舐め上げるたび、気持ちいいのか理事長は「おおおっっっッ!!!」と喘ぎながら身を悶えさせた。
「気持ちいいですか?」
返答する代わりにペニスをヒクヒクさせてガマン汁をトロトロと鈴口から溢れた。
そのイヤラシイ汁を、手のひらでまんべんなくペニスに拭うと軽くイチモツを握り上下にシコシコと扱いてあげた。
「あ、あ、あ、ァァァ!!!!イ、イキそうだ」
「まだイってはダメですよ」
もはや攻守が完全に逆転していた。
奈美としては攻め手側よりも受身の方が好きだったので、
理事長にイニシアティブを渡そうとパンストと下着を脱いで理事長の顔に跨った。
「なんて綺麗な…まるで処女のようだ」
理事長は奈美のおま○こを眺めて感嘆のセリフを吐いた。
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綺麗なはずである。処女を破瓜してからは一度も男を迎え入れていなかったのだから。
男と交わる機会がなかっただけで、奈美は人並みに、
いや、人並み以上にSEXには興味があったのでネットなどで男女の営みについて予習していた。
なので手コキにしても実際の生ペニスで施したことはなかったが、適度なサイズのバナナを購入してはそれをペニスに見立てて練習していた。
だが、クンニリングスだけは自分ではどうすることもできず、
男の舌で愛撫されるのを楽しみにしていた。
「な、舐めてください…」
消え入りそうな声で奈美は懇願した。
「よしよし、今すぐ気持ちよくさせてやるからな」
さあ、こっちへ来いとばかりに理事長は奈美の腰に手を添えて下へ導いた。
ウンチ座りで少しずつ理事長の顔面に尻肉を落としてゆくと、
待ってましたとばかりに奈美の秘孔に男は吸い付いた。
「くゥゥゥ~…ッ!!」何とも言えぬ刺激が奈美のおま○こを突き抜けた。
あまりの刺激の強さに思わず尻をあげようとしたが、逃がさないぞとばかりに男にガッチリとホールドされた。
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理事長は奈美の陰唇を必要以上に舐めた。 
オナニー常習の奈美はクリトリス派なので早く突起を責めて欲しかったのだが
陰唇を下から上に舐めあげ、クリトリスにタッチする寸前で舌先はひきかえされた。 
「じ、焦らさないでェ…」 
膣口から溢れたイヤラシイお汁が我慢できずに尻穴目がけて垂れていく。 
「どこが感じるんだい?」 
ここかな?ここかな?と言いながら
内ももに吸いついたり陰毛を舐めたりして微妙にクリトリスを外した。 
「いやン、いやン、焦らさないで…」 
堪らずに奈美は理事長の頭に手をやって陰核に導こうとした。 
「どこを舐めてほしいのか言ってくれないとわからんなあ」 
クリトリスの際を責めながら意地悪されるので堪らずに奈美は催促した。 
「く、クリちゃんを…舐めて下さい」 
「ドクターなのだからちゃんと言わないといつまでたっても舐めてあげないよ」
 「く、クリト…リスを…」 
「クリトリスだけでいいのかなあ?もっと舐めてほしいところもあるんだろう?」 
「は、はい…アソコも舐めて下さい」
 「アソコではわからんなあ」 
「お、おま…ん…も舐めて欲しいです」 
「はあ?よく聞こえなかったなあ」
こんなにも局部を声に出して異性に言うのが恥ずかしいとは… 
だがクリトリスと膣口を舐めて欲しい欲望に堪えきれず 
「クリトリスとおま〇こを思いっきり舐めて下さい!」
と、はしたなくも叫んだ。 
「よしよし、よく言えました。ほら、ご褒美だ」
そう言うと理事長は陰核から膣口にかけてベロベロと高速に舌を蠢かして奈美を責めた。
 「いやぁ~!!凄い、凄すぎるぅ!!」
まさしく身悶えるとはこのことだろう。
奈美の躰はベッドをギシギシ軋むほどバウンドさせた。
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Date:2017/09/20
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Thema:18禁・官能小説
Janre:アダルト

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