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愛ラブYOU

□ 異邦人 □

異邦人 3

「Show me・・・・A Japanese penis called Utamaro ...」
(私に見せて・・・歌麿と呼ばれる日本人のおちんちんを・・・)

そう言ってジェニーは俺のズボンのファスナーを下ろしてジュニアを引っ張り出した。
「It is sturdy.」(逞しいわ・・・)
そして愛しそうにペニスに頬ずりしたかと思うと、
次の瞬間にはペニスを根元まで咥えこんだ。
無題

「Wait a moment!」(ちょ、ちょっと待って!)
夢にまで見たフェラチオなのに、
俺は堪能する前に2日ほど入浴していないという現実に羞恥心を覚えた。
「Because it is dirty」(汚れているから・・・)
こんな臭いチンポを舐めさせるわけにはいかなかった。
俺は腰を引いて彼女から逃れようとした。
「Oh, come on.I will make it beautiful if it is dirty」
(いいのよ・・・汚れているのなら私が綺麗にしてあげる)
逃れようとする俺の腰をガッチリとホールドして
さらに強力なバキュームで吸引した。
images (14)

「Oh! Unbearable!!!」(ううう・・・・たまらないよ・・・)
ファーストキスどころかフェラチオまでこんな短時間で経験できるとは・・・
舌がまるで新種の生物のように俺のチンポを這いずりまわる。

この刺激は童貞男には強烈すぎた。
熱いマグマが金玉を逆流するのがわかった。
『おおお!!もっと金髪女のフェラチオを堪能したい・・・』
でも心とは裏腹に射精が近づきつつあった。
気づけば彼女の頭に手を添えて腰を激しく振っていた。
「Oh!yes!!yes!!」
喉を突く度にゴフッ!と淫らな音を立てながらも決してペニスを引き抜こうとしなかった。
「あああ!!だめだ、ジェニー出ちゃうよ!!」
金髪女のおま○こにブチ込む前に口の中に大量に発射してしまった。
ジェニーは舌のうえに精液を溜めて、
ほら、こんなに出たわよと言わんばかりに俺に精液を見せつけた。
「I'm sweet.」(美味しいわ・・・)
そう一言だけ発して彼女は精液をゴクリと音を鳴らして飲み込んだ。

まだデキるんでしょ?
ペニスを弄りながら上目遣いで悪戯っぽく微笑んだ。
「Of course I can do it a little more」
(もちろんさ、まだまだヤレるさ)
射精したにもかかわらず、萎えることなく俺のジュニアはピクピクと上下した。
「I'm glad, please ejaculate to a pussy next time」
(嬉しいわ、今度は下のお口にたっぷり出してね)
いつのまにかショーツを脱ぎ捨てたジェニーは
自分のプッシーを指でかき混ぜながら妖しく微笑んだ。

「Look, you are already so wet」
(見て、もうこんなに濡れてるのよ)
彼女はプッシーから指を抜き出してビチョビチョになっている指を俺に見せつけた。
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「Can I lick your fingers?」
(指を舐めてもいいかな?)
ジェニーがどうぞとばかりに俺の鼻先に指を差し出した。
舐める前に、俺はクンクンと彼女の指の匂いを嗅いだ。
ツーンとしたチーズ臭が俺の鼻腔を刺激した。
『これが、おま○この匂い・・・』
味は・・・味はどうだろう・・・
興味津々で俺は彼女の指をしゃぶった。

『美味しい!!なんて美味しいんだ』
間接的でこんなにも美味しいのだから
直接アソコに口付ければどんなに甘美な汁をすすることができるのだと思うと
俺の下半身は嬉しさに打ち震えて
精液の残り汁とともにカウパーが次々と流れ出た。
「You seem to be impossible」(あなたも我慢できないようね)
そう甘えた声で囁くとジェニーは俺の手を取りベッドへと誘った。

俺をやさしく押し倒すとジェニーは俺の顔を跨ぐようにして体を重ねてきた。
俺の目の前には夢にまで見た金髪娘のプッシーが息を潜めるように控えていた。
そう、息を潜めるという形容詞がピッタリだった。
まるで呼吸をしているようにわずかにパクパクと開いたり閉じたりしていた。
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Date:2016/12/14
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Thema:18禁・官能小説
Janre:アダルト

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