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愛ラブYOU

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2019/05/30
3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 20
2019/05/29
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2019/05/02
3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 9
2019/05/01
一区間だけのラブストーリー] 一区間だけのラブストーリー特別編(平成ラスト記念記事)
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3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 20

 概要: 男としてけじめを取るべき時が来たのだと観念した。いや、澄香は妻とするのには勿体ないぐらいのいい女だったのでなんら問題はない。問題なのは…芙美子との関係だ。結婚して家族になる澄香をいつまで騙さなければならないのか…いっそのこと芙美子に澄香の事を話して熟女との関係を清算するのもいい。だが、それはすなわち聖リリー学園の体育教師を辞めなければならない。芙美子はSEXの合間に「私以外の女に興味を持ったのなら学園を...

3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 19

 概要: 亀頭の先でおまんこの入り口をタッチしてやると「お願い…挿入して…早く…」と挿入をおねだりする澄香。「よしよし、わかっているよでも、さっさと挿入するよりはこうしてじっくりの方が期待が高まっていいだろ?」「大井崎先生の勃起を見てからはずっと期待しっぱなしよ」私、もう何年もSEXしてないから挿して欲しくてたまんないのよと腰をくねらす。「おいおい、そんなに揺らしちゃ的が外れてしまうよ」そう言いながら亀頭だけをおまんこに...

3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 18

 概要: 翌日、恭輔はボサボサの髪で体育教官室の自分の机に大人しく座っていた。あれから夜の街をさまよい、風俗に行くほどの手持ちがなかった恭輔はネットカフェで夜を明かした。中途半端に美雪とのSEXを中断したのでモヤモヤしていた恭輔は学生時代以来のAVでマスターベーションをした。翌日…「なんだか浮かない顔ですね」同じ体育教師の林澄香が煎れてくれたお茶を恭輔の机の上に置きながら話しかけた。「ちょっとした寝不足でね…」澄香の...

3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 17

 概要: いよいよ美雪に挿入できる…あおいとSEXして教師と生徒との肉体関係という禁断の行為は経験済みだが、顔立ちが自分好みの生徒となると興奮度はまた違った。一気に貫くには惜しい気がして亀頭の先っぽだけをおまんこに接してクチュクチュと亀裂の前庭で遊ばせた。灼熱のペニスの先で小陰唇を弄られているものだから美雪もまた、否が応でも興奮してくる。おまんこにブスリと挿入して欲しくて艶めかしい表情を浮かべながら自分でいやら...

3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 16

 概要: 「ああ!!ダメっ…!ほんと逝きそうよ!!」一突きで絶頂を迎えたのか芙美子の体が強張る。「まだまだ…楽しみはこれからですよ」恭輔は腰を∞を描くようにグルグルとおまんこを突きながら掻き混ぜた。ジュルジュルといやらしい愛液が後から後から溢れ出る。ローションゼリーなどよりも女が感じて漏らす愛液こそがこの世で何よりの潤滑油だと恭輔は思った。いつも以上に硬くゴツゴツしたペニスは芙美子をとことん昇天へと導く。ピストン...

3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 15

 概要: 下校前のホームルームを終えて、大井崎恭輔は片平あおいと沢町美雪がやけに静かなのを気にかけた。いや、ふさぎ込んでいるとか笑顔がないのかと言えばそうでもなく、両名ともに恭輔と目が合うとにっこりと微笑んでくれるのだが、いつもは隣の席同士の二人はこちらの話も聞かずにペチャクチャとおしゃべりをするのが今日はお互いに顔を合わそうともせずに真っ直ぐに教壇の方を見つめていた。教師としてはこちらの話に耳を傾けてくれ...

3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 14

 概要: かなりの男と遊んできた女なので、おまんこがユルユルなのだろうと想像していたが予想に反して若い女のように膣は狭くてよく締まった。目を閉じていれば本当に20代の女とSEXしている感覚に陥りそうだった。「あああ…イイ!!やっぱりちんぽは生身に限るわね」芙美子の腰の動かし方も絶妙だった。壁が鏡張りであれば、そのしなやかな腰の動きを見てるだけで一発抜けるに違いない。見上げれば豊満な乳房がユサユサと揺れている。乳首も...

3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 13

 概要: 「挿入したいの?」恭輔ほどの大きさはないけれど、人並み以上の大きさのちんぽは芙美子好みであった。SEXしたくて堪らなかったけれど、好き者の女と思われるのも癪なので決して自分から挿入してくれとは口が裂けても言いたくなかった。「はい。林さまのおまんこにちんぽをハメたいです」芙美子が望むべきセリフを男は容易く口にした。しっかりと勃起しているものの、年齢から来る衰えは隠せずもっと強度が欲しいと思った。「あなた、私...

3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 12

 概要: 創世銀行の高井戸支店長はネクタイを締め直して気合いを入れた。南東京支店の支店長に昇格したのはいいがどうも融資が伸び悩み業績が悪化していた。どうにかひとつ大きな融資先を抱えなければ赴任早々にして他社へ出向の憂き目にあいかねない。前任者の正木のファイルを調べているうちに聖リリー学園という法人が優良融資先であることを突き止め、あらたな融資を受けてもらえないかと出向くところであった。アポイントを取ろうと電...

3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 11

 概要: 浅い挿入だったので、あおいが腰を振ったことで簡単に結合が解けてしまった。「いやん…」もう一度挿して欲しいと恭輔の体の下であおいは体をくねらせた。「よしよし、深く奥まで挿してやるからな」恭輔はそう言うと亀頭を膣にくぐらせると腰をグイッと前に突き出して深々とあおいを貫いた。「あうっ!!…」顎を仰け反らせて、あおいは挿入を喜んだ。そして今度は抜けぬように恭輔の尻に手をやって股間に押しつけるようにグイグイと引き寄...

3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 10

 概要: あおいの股間は愛液と恭輔の唾液でグッショリとなってしまった。「気持ち悪いだろ?…脱がしてあげようか」もうここまできたら、あおいは直舐めのクンニと、その先の行為である挿入を待ち望んでいるのだろう。パンティの腰ゴムに手をかけると脱がしやすいように腰を浮かせた。『さて…この子のおまんこは、どんなおまんこかな』宝箱の蓋を開いてどんな宝石が入っているのかというときめきにも似た興奮が恭輔の心をワクワクさせた。そん...

3年C組 金玉先生] 3年C組 金玉先生 9

 概要: 綺麗なおっぱいを眺め、しばし、目の保養をさせてもらった。ツンと上を向いた乳首は早く吸ってくれと催促しているようだった。恭輔が乳首を口に含むと「あん…」とか細い声であおいが素直に反応した。レズビアンと言うが、根っからの男嫌いでもなさそうだ。おまけにSEXも好きなのだろう、自然とあおいの手は恭輔の頭を抱いた。『よしよし、いい子だ…今すぐ気持ちよくしてあげるからな』口に含んだ乳首を舌で転がしてやると「はっはっは...

一区間だけのラブストーリー] 一区間だけのラブストーリー特別編(平成ラスト記念記事)

 概要: 令子は嬉しいような寂しいような複雑な気持ちだった。平成元年生まれの令子が新入社員として今の会社に入社したとき社員たちからは「おお、ついに平成生まれの子が入社してきたか」とかなり皆にチヤホヤされたものだった。昭和で流行ったギャグや歌謡曲を「知らない」と告げると「あ、今、何気なく昭和生まれの俺たちをバカにしたろ?」などと言う会話がつい昨日の事のように思い出される。そんな平成の時代が幕を閉じる…あと20年...
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