FC2ブログ
 

愛ラブYOU

2019年03月の更新履歴 [前月]  [次月]

2019/03/28
ロビン] ロビン 8
2019/03/25
ロビン] ロビン  7
2019/03/23
ロビン] ロビン 6
2019/03/20
ロビン] ロビン 5
2019/03/18
ひとりごと] 梅は咲いたか~桜はまだかいな
2019/03/18
ロビン] ロビン 4
2019/03/17
ロビン] ロビン 3
2019/03/15
ロビン] ロビン 2
2019/03/14
ロビン] ロビン 1
2019/03/12
いろはにほへと] いろはにほへと 15
2019/03/11
いろはにほへと] いろはにほへと 14
2019/03/10
いろはにほへと] いろはにほへと 13
2019/03/08
いろはにほへと] いろはにほへと 12
2019/03/07
いろはにほへと] いろはにほへと 11
2019/03/06
いろはにほへと] いろはにほへと 10
2019/03/05
いろはにほへと] いろはにほへと 9
2019/03/04
いろはにほへと] いろはにほへと 8
2019/03/02
いろはにほへと] いろはにほへと 7
2019/03/01
いろはにほへと] いろはにほへと 6
BACK|全1頁|NEXT

ロビン] ロビン 8

 概要: 「ダメだめ!!キツすぎるぅ~~!!」可愛いプッシーに逞しいペニスがギッチリとハマった。でも潤滑油代わりのラブジュースが大量に溢れていたのでピストン運動に何ら支障はなく、ロビンは滑らかに腰を下から突き上げた。「壊れちゃう!ダメよ~~!」ダメと言いながらもマーガレットは恍惚の表情を浮かべ、弛緩した口元からは涎が流れ落ちていた。涎は糸を引いてマーガレットの豊満な胸に滴り落ちた。ロビンがマーガレットの胸を揉む...

ロビン] ロビン  7

 概要: 「すごいわ、ロビン…」握っていた指がどんどん広げられていく。事もあろうかマーガレットはペニスをシコシコし始めた。「だ、ダメだよマーガレット…そんなことされちゃ…出ちゃう!」「こんなにも大きいんだもの、きっと大量のザーメンが出るんでしょうね」「あっ…だ、ダメだよ…出ちゃう!シーツを汚してしまうよ」「じゃあ、私の口の中で…」そう言うとマーガレットはペニスを咥えた。お世辞にもマーガレットのフェラチオは上手ではなかった。...

ロビン] ロビン 6

 概要: 翌朝、弓矢の鍛錬にマリアも同行すると言いだした。まあ、みんなにマリアを紹介するいい機会かと同行を許したが、ほんとは連れていきたくなかった。あまりの弓矢の下手くそをマリアに見られたくなかったからだ。レスリーも同じようにマーガレットを同伴して鍛錬所に来ていた。「きみ、もうすっかりいいのかい?」マリアを見つけるとレスリーは気さくに話しかけた。「あなたがレスリーね。よろしくね」「ほんと元気になってよかったわ」「...

ロビン] ロビン 5

 概要: 「マーガレット、何か用事があったんじゃないのかい?」ロビンの問いかけに、ようやく本来の目的を思い出したのか「あなたが女を事故現場から連れ帰ったとレスリーに聞いたから女性の着替えが必要かと思って持ってきたの…」「そうだったのか、ありがとう、彼女が目を覚ましたら着替えてもらうようにするよ」「そうしてもらって…じゃあ、何かあったら気軽に声をかけてね」そう言いながら確かにラブシーンを見たんだけど、と首を捻りながら帰...

ひとりごと] 梅は咲いたか~桜はまだかいな

 概要: ども!! 土曜日、早朝の雷雨に起こされたほーくんです 季節の変わり目って雷が鳴るよねだとしたらこれで春本番がやってくるのかな~ なあ~んて思ってたらこれまた2月下旬の気温だとかで寒いのなんのって >< そんな寒い中行ってきました奈良県月ヶ瀬へ 梅林といえば和歌山の南部梅林、大阪城の梅林、万博記念公園の梅林など今まで何カ所かお邪魔しましたけど月ヶ瀬は行ったことがないから行ってみよ...

ロビン] ロビン 4

 概要: 「うふふ…せっかちなのね。初めての女体なんでしょ?もっと楽しまないの?」マリアは優しくロビンの頭を抱いて胸に導いた。胸の谷間に顔を埋められたロビンは頬に当たる豊かな弾力に包まれた。「ねっ、おっぱいを責めて…」言われなくてもロビンは胸にむしゃぶりついた。左側の乳首を吸いながら、右側の乳房を揉みまくった。「そうよ、上手だわ」マリアのリードでロビンは女体を弄る。不思議なことに自分の意思とは関係なく、まるで自分の...

ロビン] ロビン 3

 概要: 意を決してロビンは女陰を舐めた。なんとも言えない甘美な味わいが脳天を貫いた。『なんて美味しいんだ…これがプッシーの味か…』ピンクのワレメからはもっと味わってもいいのよとばかりにどんどんと透明な雫が溢れてくる。「ここかい?ここが感じるんだろ?」意識がなくても生身の女の体なのだ。ロビンは物言わぬ女に問いかけながらさらに激しく舐めてゆく。鼻先にプックリとした突起があった。「これがクリトリスだよね?君もここが...

ロビン] ロビン 2

 概要: ロビンがどこの馬の骨かもわからん女を連れ帰ったってさ…意識がないって言うじゃないか、ありゃそのうち死ぬだろうさ…寝たきりでも家族が出来たんなら喜ばしい事じゃないか…村人達は陰口を叩いた。何故、陰口というのは声をひそめればひそめるほど耳に飛び込んでくるのだろう…だが、当のロビンは陰口なんか気にもかけていなかった。そんなことよりも人命救助の方が大切だと思っていたからだ。ロビンは家に帰り着くと女をベッドに寝...

ロビン] ロビン 1

 概要: それは彗星型の宇宙船であった。搭乗しているのは母星を持たぬヌーディアンという星人であった。ヌーディアン達は文明が異常に発達した。だが文明に星人たちのモラルが追いつかず、いつしか母星を汚してしまい住めない星としてしまった。星人たちは銀河系にいくつもの生命体を宿す星々を知っていた。そんな星々には自分達のような文明に汚させる歴史を歩ませてはならぬと道標を担う使命に燃えた。そして今回も一人のエージェントを...

いろはにほへと] いろはにほへと 15

 概要: 「天晴れ(あっぱれ)見事である!」殿は褒め称えたが藩士達は静まりかえったままだった。確かに策ノ進の腕前は見事であったが、よもや城下の浪人ごときが武道の頂点に立ったのだから面白くはなかった。「そなたの素性がどうあれ、勝者には武芸道場の師範として雇い入れる」この上ない殿からのお達しであるが、策ノ進は丁重に断った。「何故じゃ?晴れて藩士と反りさけるのだぞ?」「殿様のお言葉、身に余る光栄にござる…しかし、拙者のよう...

いろはにほへと] いろはにほへと 14

 概要: お民を失ってからの策ノ進の落胆はひどいものであった。寺子屋を開講していても子供達に手本の文字をなぞらえさせるだけで本人は一日中ぼーっとしていた。子供達もそんな策ノ進を気づかいお民と与作の事はあえて口に出すことはなかった。そんな折、庄屋が一枚の御触書を携えて寺子屋へやって来た。「落ち込む気持ちもわかるが、いつまでもしょげていたってお民が帰ってくるわけでもないのだよ…」たまには体を動かしたらどうだと御触...

いろはにほへと] いろはにほへと 13

 概要: 策ノ進との祝言が明日に迫っていた。祝言の席に飾る花を摘みにお民は山を歩いていた。峠の端に早咲きの桜があったのを思い出して祝宴を彩りたいと思ったからだ。険しい道のりであったが、お民の足取りは軽かった。明日になれば晴れて策ノ進と夫婦(めおと)になれる…そう思うと心が弾んだ。桜の木に辿り着き、お民は桜の木に向かって合掌した。『せっかく咲かせた花やけど、うちらの祝言のために少しだけ分けて下さい』そうしてから...

いろはにほへと] いろはにほへと 12

 概要: お吉は策ノ進を忘れられず張り子型で女同士で慰め合う日々を過ごしていた。だが当の策ノ進はお民を嫁に娶らんとして新たな色恋の生活に生きようとしていた。「先生様…早よ、うちを女にして…」へのこを舐めることに没頭しながらも挿入される期待感を持ち続けていた。「まて、その前にお前のおま〇この味見じゃ」策ノ進はお民の帯を解いて全裸にさせると布団の上に寝るように促した。さすがにお民はこれから破瓜される期待感と不安感で体...

いろはにほへと] いろはにほへと 11

 概要: 策ノ進とお民が初おめこをしようとしている頃…城内のお吉はというと…庄屋の娘とはいえ、農民上がりのお吉は腰元連中から浮いた存在であった。村では一番の器量良しでも、ここに来れば人並みの器量であった。腰元連中はそれぞれの村から一番の器量良しが選ばれ連れて来られた者達ばかりなので当然であった。おまけにお吉は幼い頃に母親を亡くしていたので針仕事も掃除も基本がなっていなかった。料理だけは自信があったが、城内には...

いろはにほへと] いろはにほへと 10

 概要: お吉が城に召し抱えられて早や半年が過ぎた。お吉の後釜としてお民が策ノ進の夕餉の世話を申し出た。お民はことあるごとに策ノ進の気を引こうとしたが、策ノ進はといえばお吉の事が忘れられずへのこが勃起する事がなかった。寺子屋で世話になっている農家の子らの母親達がこぞって策ノ進に夜這いをかけたが、策ノ進は勃起せぬと丁重に断りを入れて帰らせた。そんな折、庄屋がいつまでも身を固めようとせぬ策ノ進を気遣い、お民を嫁...

いろはにほへと] いろはにほへと 9

 概要: いつもは射精すれば満足し大人しくなるへのこが今宵はまだまだ熱く滾ったままであった。「岩清水(クンニ)じゃ!岩清水を施すぞ!」策ノ進が宣言すると、わかりましたと言わんばかりにお吉は寝転び脚を開いた。策ノ進はすかさずお吉の股間に顔を埋め、そのタテスジから湧き出る清水を啜った。それは枯渇もせずに次から次へと湧き出てきた。「お吉、そなたの淫水はいつ飲んでも美味いのお…」「ああ…策ノ進さま…策ノ進さまの子種も大層美味...

いろはにほへと] いろはにほへと 8

 概要: 「なあ先生様…うち、おめこしてみたいんや…」お民と与作の疑似おめこ事件が落ち着いた頃、お民は策ノ進に告げた。あの日、与作のへのこでおさねを刺激された快感を知ってから夜毎布団の中で声を押し殺して指あそびをしているのだと告白した。快感を覚えた若い体は一気に目覚め始める。お民とて例外ではなかった。「いいかい、お民よく聞きなさい。初姦通は人生一度きりなのだ。その時は目出度い証におめこから血が出る。将来、婚姻を...

いろはにほへと] いろはにほへと 7

 概要: お民の発した声が妙に艶めかしくて気づけば与作のおちんちんが勃起していた。「お民ちゃん…おちんちん大っきくなってきちゃた」「ええんよそれで。お父ちゃんのおちんちんもすごく大きくなってたから…」お父ちゃんがお母ちゃんの足を舐めたり、おめこを舐めたりしてたけど、お母ちゃんはお父ちゃんのおちんちんを美味しそうに舐めていた。それだけはどうしても理解出来なかった。お父ちゃんもお母ちゃんも、なんで お し っ こ が出る...

いろはにほへと] いろはにほへと 6

 概要: 小梅のおま〇こはユルユルだった。もしかしたら産気づいてはいけないと尻穴に力を込めていないせいかもしれなかったが…亀頭が子の宮にツンツンとぶつかる。この奥にややこが息づいておるのだと思うと無碍に下から突き上げる事は出来なかった。ただ策ノ進はへのこを小梅に与えているだけの張り子の気分だった。そんな気乗りがしない不義ゆえにへのこは本来の硬さを失っていた。「先生様、あなた様はまだお若いのに弱いんだねえ」自分...
BACK|全1頁|NEXT