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愛ラブYOU

2018年08月の更新履歴 [前月]  [次月]

2018/08/29
愛の隠れ家] 愛の隠れ家 5
2018/08/28
愛の隠れ家] 愛の隠れ家 4
2018/08/24
愛の隠れ家] 愛の隠れ家 3
2018/08/23
愛の隠れ家] 愛の隠れ家 2
2018/08/21
愛の隠れ家] 愛の隠れ家 1
2018/08/20
ピンクの扉] ピンクの扉 7(あすか原案)
2018/08/17
ピンクの扉] ピンクの扉 6(あすか原案)
2018/08/14
ひとりごと] 悲しみ本線 日本海・・・
2018/08/05
ピンクの扉] ピンクの扉 5(あすか原案)
2018/08/03
ピンクの扉] ピンクの扉 4(あすか原案)
2018/08/01
ピンクの扉] ピンクの扉 3(あすか原案)
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愛の隠れ家] 愛の隠れ家 5

 概要: 「お願いです、やめてください‥‥」言葉とは裏腹に脚を開いて、尻を突きだしていた。猛々しいイチモツは緩んだ股間に勢いよく潜り込んだ。「はうっ!!」男のドンと膨らんだ亀頭がジャージの布地の奥深くに息づいている淫核を刺激した。「お客さま、ほんとに‥‥ああん‥いやん」ペニスが愛子の股間を擦る。亀頭の大きく張ったエラが愛子のクレバスをジャージの布越しにこれでもかと愛撫した。「はあ‥はあ‥はあ‥‥」愛子の呼吸が荒くな...

愛の隠れ家] 愛の隠れ家 4

 概要: 男は女の双丘の尻肉を両手で押し開くと、ポカリと口を開いた桜色の秘穴にカチカチに膨張した自慢のイチモツを沈めた。「あうっ!!」よほど心地よかったのか女はのけぞって悶えた。「どうだい‥‥気持ちいいだろ?」男は女に問いかけてかいるのだが、その目はまっすぐに愛子を見つめていた。「ああ‥‥ううう‥気持ちいいわ。おちんぽがグサッと突き刺さってるわ」パンパンパンと尻肉を叩く音が耳に心地よい。「どうだい、俺のちんぽは...

愛の隠れ家] 愛の隠れ家 3

 概要: アダルトサイトを見ながらオナニーしている光子の指の注送がどんどん早くなっていく。 膝元に絡まっていたパンストとショーツは脚を交互にくねらせて手を使わずに器用に脱ぎ捨てた。 これでおもいっきり脚を開くことができるわ。 さあ、一気に頂上へ登り詰めようとしたときにフロントの電話がコールされた。  その電話をコールしたのが さきほど慌ててカードキーを手渡した露出癖の客だとは気づかなかっ...

愛の隠れ家] 愛の隠れ家 2

 概要: 大島康弘は滅入っていた。さきほど、出会い系サイトで落とした女を助手席に乗せてラブホテルを目指していた。電話の声は可愛かった。こりゃ上玉を手にしたと期待していた。だが、現れた女はひどい醜女(しこめ)だった。『こりゃサギだぜ‥‥』出張ヘルスなら間違いなくチェンジを申し出るほどのブスだった。けれども挿入したくてウズウズしている息子を黙らせるわけにはいかなかった。『まあ、いいか‥‥プロポーションは良さそうだし、...

愛の隠れ家] 愛の隠れ家 1

 概要: いくら計算しても家計は火の車だった。中山愛子は家計簿を見つめてため息をついた。景気のいいときにマイホームを購入したツケがまわってきたのだ。主人のサラリーは年々減少してゆく‥‥ローンでボーナス月の支払いを大きくしすぎたのだ。まさかこんなに不景気が続き、ボーナスが半減するとは思ってもみなかった。『このままではいけないわ』スーパーのパートよりも歩合のよい仕事を探さなければ‥‥夫の誠司は中間管理職として神経を...

ピンクの扉] ピンクの扉 7(あすか原案)

 概要: 「あなたのココ・・・すごく具合がいいわ。私の指を締め上げて・・・・これなら男性はイチコロね」中指と薬指で膣内を掻き混ぜながら、親指で淫核をくすぐり始める。あっ、あうぅぅぅぅ・・・体中に震えが走る。もう、愛されているのが男であろうと女であろうと関係なかった。桃子は、無我夢中で彼女のクレバスを激しく舐め続けた。舌先をすぼめて、彼女の奥深くまで舌を差し込んだ。彼女の愛液が桃子の口元をいやらしく濡らしてゆ...

ピンクの扉] ピンクの扉 6(あすか原案)

 概要: 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。朝からシトシトと雨が降り続く。予報では1日中雨が降るとか・・・ああ、やだやだ。お掃除する手が止まってしまう。こんな雨の中、娘の由佳は朝早くから出かけてしまった。先日、恋人の佐藤くんと仲直りしたとかで、今日は、その佐藤くんと雨中デートを楽しむんだとか・・・2人のこれからはどうなるのだろう。桃子としては、うまくいってくれたらいいなあと思う。佐藤くんは、とてもいい...

ひとりごと] 悲しみ本線 日本海・・・

 概要: 

ピンクの扉] ピンクの扉 5(あすか原案)

 概要: それは、ある土曜の夕方のことだった。娘の由佳のBF佐藤明夫君が自宅を訪ねてきた。あらあら、由佳は出かけているわよ。てっきり、あなたとデートだと思っていたのだけれど・・・「先日、由佳とささいなことでケンカをしてしまって・・・電話にもでてくれないし、メールの返信もくれないし・・・LINEしても既読にもならないんです。もし、ご迷惑でなければ、ここで待たせていただいてもかまいませんか?」ええ・・・別にかまわな...

ピンクの扉] ピンクの扉 4(あすか原案)

 概要: 後日、一つのダンボールが送られてきた。中を改めるまでもなく、中身はコンドームだと想像できた。あらあら、どうしましょう。コンドームに消費期限とかあったかしら。10ダースでしょ。1箱12個入りで1ダースで144個・・・10ダースだから・・・1440個ぉ~!!毎晩エッチしても約4年分!主人の単身赴任が終えるのが2,3年先でしょ?ここへ帰ってくる頃には間違いなく50代に突入しているわよねえ。そうなるとアッ...

ピンクの扉] ピンクの扉 3(あすか原案)

 概要: 。。。。。。。。。。。。。。今朝、主人が札幌へ飛び立った。しばらく会えなくなるので、しょげ返っている私と相反して、札幌はビールが旨いだろうなあ、とか、ラーメンをたらふく食ってやるとか、ススキノにも行ってみないとなあなどと結構ルンルン気分で飛行場へ向かった。はあ~、切ない・・・今から後を追いかけてやろうかしら。ダメダメ、しっかりと留守をまもらないと。がんばるのよ、桃子。とは言っても、やはり主人のいな...
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