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愛ラブYOU

2018年05月の更新履歴 [前月]  [次月]

2018/05/31
揉ませていただきます] 揉ませていただきます 9
2018/05/28
揉ませていただきます] 揉ませていただきます 8
2018/05/24
揉ませていただきます] 揉ませていただきます 7
2018/05/21
揉ませていただきます] 揉ませていただきます 6
2018/05/18
揉ませていただきます] 揉ませていただきます 5
2018/05/15
揉ませていただきます] 揉ませていただきます 4
2018/05/13
揉ませていただきます] 揉ませていただきます 3
2018/05/11
揉ませていただきます] 揉ませていただきます 2
2018/05/09
揉ませていただきます] 揉ませていただきます 1
2018/05/08
ハードコア 夫人は貢ぎもの] ハードコア 夫人は貢ぎもの16
2018/05/03
ハードコア 夫人は貢ぎもの] ハードコア 夫人は貢ぎもの15
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揉ませていただきます] 揉ませていただきます 9

 概要: 「一体どういうことなの?説明して頂戴」女将の険しい目が健斗を射貫いた。男の部屋を一目散で飛び出したのはいいが、ズボンとパンツを剥ぎ取られていたので健斗は下半身丸出しの状態だった。そこに出くわしたのが女将だった。「運よく別のお客様の所へバスタオルの替えを持って行くところだったから慌ててあなたの下半身を包み隠したけど、もし、私が何も持っていなかったら…ううん、それ以上に下半身丸出しのあなたが他のお客様...

揉ませていただきます] 揉ませていただきます 8

 概要: あれから2週間がすぎた。 初日に美味しい思いをしたが、それ以降はあまりご指名がなく、たまの指名客も泥酔したハゲオヤジだったり、揉めば骨が折れそうな老衰ババアだったりと散々だった。 有り余る精力は仲居頭の房子にぶつけた。 若い精力を子宮に浴びてるせいか、房子は日を追うごとに肌艶もよくなり若がえりはじめた。 逆に健斗は精力を奪われ、見た目にもやつれていくのがわかった。 『年季の入っ...

揉ませていただきます] 揉ませていただきます 7

 概要: 少し腰を引いてやると女は健斗の我慢汁を味わうかのようにちゅうちゅうと赤子が乳を吸うようにペニスを吸い始めた。 おそらく旦那に子供が産めないと知られてから相手してもらってなかったのだろう。 ヤリタイ盛りの女体にセックスレスは拷問のような日々だったろう。 女は空白の時間を埋めるように健斗を求めた。 指で弄られているおまんこからはおびただしいほどの愛液が溢れはじめた。 『はっ!いかん...

揉ませていただきます] 揉ませていただきます 6

 概要: 翌日、房子の態度は体の関係を結ぶ前と何ら変わることなく躾の厳しい仲居頭として健斗に接した。健斗としてもその方が有り難く、妙に二人の関係をとりだたされる心配もなく、仕事に打ち込むことができた。ただ、2夜連続で射精したものだから腰がなんとなく気怠いのだけは難儀した。「週末だから今夜あたりご指名があるかもよ」頑張りなさいよと女将は健斗の尻を叩いた。『よしっ!指名があれば本業で頑張るぞ!』唇をキュッと引き...

揉ませていただきます] 揉ませていただきます 5

 概要: 房子が腰を落とすと肉棒はいとも簡単に膣内に吸い込まれた。 ジュポッ…そう擬音を文字で例えるのならまさしくジュポッっという音を発して房子はペニスを体内に取り入れた。 「やだ…大きい…」 挿入した余韻を味わうかのように房子は繋がったまま微動だにしなかった。 『くっ…狭い…』子供を二人出産したと言っていたが、長年使わずにそっとしておくと膣は狭くなるのだろうか? 年増女ゆえガバガバでユルユ...

揉ませていただきます] 揉ませていただきます 4

 概要: 「今だけ…今だけは房子と呼び捨てにしてぇ…」 軟体動物のように房子の舌がウネウネと動き健斗の唇に沿うように蠢いていた。 「房子…」 女が望むように名前を呼び捨てにしてあげると声を発するために開いた口目がけて房子の軟体動物が飛び込んできた。 房子の舌は男の唾液を味わうかのように歯や歯茎を舐め回した。 「ううう゛…」 房子は唇を重ねたまま「ねっ、今夜は泊まって頂戴ね」と懇願した。&n...

揉ませていただきます] 揉ませていただきます 3

 概要: 「い、いけません!女将さん…」 「いいのよ…思いっきり出しちゃっても…たまっているんでしょ?」 魂までも抜かれるのではないかと思うほどの強烈なバキュームが健斗の分身を責めつける。 「ああっ!出そうです!」 健斗は快楽に身を委ね、女将の頭を鷲掴み自分から腰を振った。 5回ほど大きくストロークしたところで大きな波がやって来た。 「い、逝くぅ~!」 情けない声を発しながら健斗は果...

揉ませていただきます] 揉ませていただきます 2

 概要: 「では、失礼させていただきます」 建斗は日本手ぬぐいを取り出すと布団にうつ伏せで寝ている女将の足にかけ、丁寧に女将のふくらはぎを揉んでいく。 「あら、お上手ね」 「ありがとうございます」 定職に就けるかどうかの瀬戸際なのだ。建斗は誠意を込めていつも以上に丁寧に揉んだ。 「従業員の手前、なかなか座って休めなくてずっと立ち仕事だから揉んでいただくと気持ちいいわ」 「立ち仕事は脚...

揉ませていただきます] 揉ませていただきます 1

 概要: 宴会場からは賑やかな声が漏れていた。 アベノミクスとやらで大企業はそれなりに潤っているのだろう。 一時期、閑散としていたアクセスの悪い温泉郷にも秘湯ブームとやらで、大企業の団体客が週末になると大挙として押し寄せていた。 宴会が一段落するとマッサージ師の吉富健斗の出番がやってくる。 今でこそ温泉宿から仕事を頂く指圧師だが、数年前までは自分の整体院を持ち、それなりに繁盛していた。 ...

ハードコア 夫人は貢ぎもの] ハードコア 夫人は貢ぎもの16

 概要: 「さあ、みんなのとこへ帰りまっせ」射精して満足したペニスがあっという間に萎み、里美の肛門の圧に負けてズルリと押し出された。「浣腸して洗わずにヤッたから臭えな」と大岩はブツブツ言いながらバスタブで己の小さくなったペニスを丁寧に洗った。「ほら、帰るで」再び首輪を着けられると、里美は命令もされていないのに四つん這いで歩き始めた。歩く度に緩くなった尻穴から、大岩が放出した白い液体がポタポタと床に流れ落ちた...

ハードコア 夫人は貢ぎもの] ハードコア 夫人は貢ぎもの15

 概要: 大岩は再びボディーソープをプッシュして新たな液体を手のひらに取り、ホワイトパールのソープを己の分身に塗りつけた。 「ほな奧さん、入り口が開いてるうちに突っ込ませてもらいまっせ」 大岩は亀頭を窄みかけている尻穴にあてがうと、躊躇なく腰を前に押し出した。 滑りの手助けもあり、その硬いモノは抵抗なく里美の排出物を押し出すための器官を押し広げ逆流する快感を与えながら呑み込まれた。 「ああ…...
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