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愛ラブYOU

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2017/09/30
JOY] JOY(濡れる女医) 11
2017/09/29
JOY] JOY(濡れる女医) 10
2017/09/28
JOY] JOY(濡れる女医) 9
2017/09/26
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2017/09/25
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2017/09/24
JOY] JOY (濡れる女医) 6
2017/09/23
JOY] JOY (濡れる女医) 5
2017/09/21
JOY] JOY (濡れる女医) 4
2017/09/20
JOY] JOY(濡れる女医) 3
2017/09/19
JOY] JOY(濡れる女医)2
2017/09/17
JOY] JOY(濡れる女医)
2017/09/12
バツイチと呼ばないで] バツイチと呼ばないで 16
2017/09/10
バツイチと呼ばないで] バツイチと呼ばないで 15
2017/09/09
バツイチと呼ばないで] バツイチと呼ばないで 14
2017/09/07
バツイチと呼ばないで] バツイチと呼ばないで 13
2017/09/03
バツイチと呼ばないで] バツイチと呼ばないで 12
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JOY] JOY(濡れる女医) 11

 概要: 誠志の舌が唇を離れ、首元に移り執拗な愛撫を施す。 そうしながらも誠志の手は器用に真由子のブラウスのボタンを外して上半身を露わにさせた。 ブラの上から数回乳房をまさぐった後、脇から手を差し入れ背中に回ってゆく… ホックを外そうとしているのだと気づいた真由子は背を仰け反らせてその行為を助けた。 片手であっという間にホックは外された。カップの中で収まっていた乳房に開放感が訪れる… すか...

JOY] JOY(濡れる女医) 10

 概要: 真由子は破瓜のあと、ずっとアソコに突っ込まれている感覚にほとほと手をやいた。 歩く姿さえ「がに股」になってはいないかと気が気ではなかった。 ロストバージンは奈美に聞かされていたほど痛くはなかった。いや、それどころか途中からはアソコが感じすぎてこれまでにないほど濡れてしまった。 『私ってもしかしたら淫乱なのかしら…』 目を瞑れば昨夜の幸人との情事が思い浮かぶ。 どんな会話を交わし...

JOY] JOY(濡れる女医) 9

 概要: 朝の回診で幸人の病室を覗くと、幸人は掛け布団を頭からスッポリ被ってふて寝していた。「あらあら、そんなことをしているとご臨終したのかと思われるわよ」足の骨折の回復具合を確認するために掛け布団を引き剥がした。現れた幸人はふくれっ面をしていた。「ご機嫌斜めのようね…憧れの真由子ちゃんのバージンを奪えて満足したんじゃないの?」そう告げるとさらに頬っぺたを膨らませながら「俺のペニスは栓抜きじゃないですからね...

JOY] JOY(濡れる女医) 8

 概要: 次の宿直に計画を実行することとした。 大場幸人には真由子の事を話した。 「えっ?ほんとに?真由子ちゃんをヤッちゃってもいいんですか?」憧れの真由子とSEXできると聞いただけで股間を膨らませた。 今夜2時にトイレ介助のナースコールをすれば真由子が担当で駆け付ける手筈となっていた。 童貞を卒業したとはいえ、あの時は奈美が挿入を導いたので一抹の不安はあったが… 真由子も今夜の事を考えてい...

JOY] JOY(濡れる女医) 7

 概要: 「これをアソコに?」 「ええ、お願い…もう我慢できないの…」 「私…できない…」 「えっ?」 「怖いわ…」 真由子は舐め合う事が愛しあう全てだった。 自分で慰める時もクリトリスを弄ることはあってもアソコに指さえ挿入した経験がなかった。 バージンの真由子はクリトリスを弄る以上の快感は未経験だった。 「いいわ、見てて」 真由子からディルドを返してもらうと奈美はディルドを...

JOY] JOY (濡れる女医) 6

 概要: 車中で真由子が女性に興味をもつきっかけを話してくれた。 「私、学生の頃に部活動で膝を壊してしまい入院手術をしたんです。その時のナースさんに清拭の時に胸を揉まれたり…アソコを舐められたり…最初は凄くイヤだったんですけど…そのうち凄く気持ちよくなって…気がつけば夜中にそのナースさんとアソコを舐め合うような関係になって…」  お互いに恋愛感情が芽生えたものの父親の仕事の関係で引っ越す事になり、二...

JOY] JOY (濡れる女医) 5

 概要: クチュ… 陰唇を広げたおま〇こに亀頭の先が食い込むとたっぷりと濡れた花弁は苦もなくペニスを呑み込んでいく。 『ああん…気持ちいい…』 やや右曲がり気味のペニスが奈美の感じる部分を擦りながら侵入する。 ピストンされればその感じる肉壁がどんどん刺激されて快楽の波がやってきそうな期待に胸が膨らんだ。  「せ、先生、俺、先生と…やっちまった…」 「ごめんね、筆おろしがこんなお姉さん...

JOY] JOY (濡れる女医) 4

 概要: 「あ!逝く!」 奈美は理事長のクンニであっという間に登り詰めた。 指オナニーに慣れた秘所は未知の舌というアイテムで瞬く間に逝かされてしまった。 「おやおや、もう逝っちゃったのかい」 理事長は己の技巧で昇天させたことですっかり上機嫌だった。 「では、私も逝かせてもらうとするかな」 奈美の脚を肩に担ぎ上げ奈美のおま〇こを丸見えにさせると短小のペニスが狙いを定めて突き進んできた。...

JOY] JOY(濡れる女医) 3

 概要: 包茎の皮を剥くと現れた亀頭のカリの部分にほんの少し白い恥垢がこびりついていた。それをチーズでも味わうかのように奈美は舌できれいにお掃除してあげた。亀頭を舐め上げるたび、気持ちいいのか理事長は「おおおっっっッ!!!」と喘ぎながら身を悶えさせた。「気持ちいいですか?」返答する代わりにペニスをヒクヒクさせてガマン汁をトロトロと鈴口から溢れた。そのイヤラシイ汁を、手のひらでまんべんなくペニスに拭うと軽くイ...

JOY] JOY(濡れる女医)2

 概要: 久しぶりに見る若いペニス…そういえば最近SEXしてないことに気づいた。学生の頃は勉学に勤しみ、男遊びなどには縁がなかった。医師の国家試験に合学したあの日…同じ整形外科を目指していたメンバーと祝杯をあげた。あまり呑めないアルコールにいつしか思考がおぼつかなくなってきた。送ってやるよと名乗り出た男とタクシーに乗り込み、気づけばラブホテルの一室で身体を横たえていた。「お前、いい女だな」男がそんな事を言った記...

JOY] JOY(濡れる女医)

 概要: 消灯時間も過ぎ、深夜ともなると各病棟は昼の喧騒とはまったく別の顔をのぞかせる。ここはR総合病院・・・整形外科病棟では内科や外科病棟とは異なり、ナースステーションには入院患者のバイタルをチェックする機器のデジタル音もなく静寂だけが支配していた。時たまナースコールがナースステーションに届きドキリとさせられるが、それも患部が痛むので鎮痛剤が欲しいとか、排便や排尿の手伝いをして欲しいというようなもので、生...

バツイチと呼ばないで] バツイチと呼ばないで 16

 概要: 「ほら、動かないでって言ってるでしょう」康介は傷も癒え、再びヌードモデルに挑戦中だった。「あのさあ、写メを撮ってさあそれを見て描けばいいんじゃない?」「バカねえ、そう言うのって筋肉の躍動も伝えられないし、力強い絵にならないのよ」「ふ~ん、そういうものかねえ…」康介はヌードモデルなどさっさと終わらせて希美子とエッチしたくて堪らなかった。希美子の真剣な眼差しが康介の股間を見つめている。ベッドインすればもっと間...

バツイチと呼ばないで] バツイチと呼ばないで 15

 概要: 「母さん入れちゃうよ」焦らさずに早く挿入してほしいと膣の入り口をパクパクさせた。その度に膣に充満していた淫らな汁が溢れだした。蒼太はペニスに手を添えてその呼吸しているいやらしい入り口に亀頭をキスさせた。「来て!お願い、おま×こにぶち込んでェ~!」蒼太は少しずつ体重を美穂子に預けた。いやらしいお露にまみれたおま×こは苦もなく蒼太を呑み込む。『母さんのおま×こに挿入しちまった…』美穂子のヴァギナの肉壁が蒼太の...

バツイチと呼ばないで] バツイチと呼ばないで 14

 概要: 深夜の大捕物が終わり、康介か警察の事情聴取から解放されたのは太陽が西に傾きかけた頃だった。希美子の方も事情聴取されていて、そちらの方はもう少し長引きそうだと刑事さんが教えてくれた。康介はガラスの破片で体のあちらこちらに切り傷を作り、中でも右足の裏はかなり深い傷を負った。家に帰ってベッドに横たわるとあっちこっちの傷が痛みとても熟睡できるはずもなかった。「母さん、康介を誇りに思うわ」いつも小言しか言わな...

バツイチと呼ばないで] バツイチと呼ばないで 13

 概要: 希美子宅への夜の訪問者は笹崎だった。ドアを開けて招き入れるとずかずかとリビングまで進むとソファにどっかりと腰を降ろした。「どうしてここが…」笹崎には転居先を秘密にしていた。密かに笹崎から別れるつもりだった。「水くさいではないですか、黙って引っ越すなんて。何度電話してもなしのつぶてという態度は好きではないですなあ」「どうしてここがわかったんですか?」「今の世の中、GPSという便利なものがあるのですよ。将来的に...

バツイチと呼ばないで] バツイチと呼ばないで 12

 概要: 「ちょっと待って。康ちゃんは赤坂さんが好きなの?」コクリと静かに肯いた。「そっか~、そうなんだ…」美穂子にしてみれば思春期の男の子に訪れる年上の女性に憧れる熱病なものだと思った。「でも、康ちゃんはまだ高校生じゃない。年上の女性に憧れるのもいいけどきっと同じ高校生の素敵な彼女が現れるわよ」「僕たちは愛し合ってるんです!」ああ…言ってしまった…二人だけの秘密の恋なのに…でも心のどこかに二人の恋愛を誰かに話したかっ...
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