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愛ラブYOU

2016年12月の更新履歴 [前月]  [次月]

2016/12/24
短編集] 聖夜を性夜に・・・ 後編
2016/12/24
短編集] 聖夜を性夜に・・・ 前編
2016/12/23
異邦人] 異邦人 7
2016/12/22
異邦人] 異邦人 6
2016/12/20
異邦人] 異邦人 5
2016/12/15
異邦人] 異邦人 4
2016/12/14
異邦人] 異邦人 3
2016/12/13
異邦人] 異邦人 2
2016/12/12
異邦人] 異邦人 1
2016/12/07
JUN(コラボ作品)] JUN 26(あすか原作)
2016/12/06
JUN(コラボ作品)] JUN 25(あすか原作)
2016/12/05
JUN(コラボ作品)] JUN 24(あすか原作)
2016/12/04
JUN(コラボ作品)] JUN 23(あすか原作)
2016/12/02
JUN(コラボ作品)] JUN 22(あすか原作)
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短編集] 聖夜を性夜に・・・ 後編

 概要: 女が一心不乱に頭を上下に振っていた。ジュボジュポ、ジュルジュルと言う音が従業員の女の耳に侵入してきた。ベッドの女がふいに顔をあげた。上目づかいのとろんとした目が従業員の女を見つめた。『ほら見て‥‥私たち、こんなに淫乱なの』女の目がそう語っていた。たちまち従業員の女の乳首と淫核が最高潮まで勃起した。泉は溢れかえり、下着に淫らなシミを作った。『はっ!いけない!見とれていたら失礼だわ!』従業員の女は我に返...

短編集] 聖夜を性夜に・・・ 前編

 概要: 男は滅入っていた。さきほど、出会い系サイトで落とした女を助手席に乗せてラブホテルを目指していた。電話の声は可愛かった。こりゃ上玉を手にしたと期待していた。だが、現れた女はひどい醜女(しこめ)だった。『こりゃサギだぜ‥‥』出張ヘルスなら間違いなくチェンジを申し出るほどのブスだった。けれども挿入したくてウズウズしている息子を黙らせるわけにはいかなかった。『まあ、いいか‥‥プロポーションは良さそうだし、バック...

異邦人] 異邦人 7

 概要: え?俺は、しばし状況が飲み込めなかった。目の前のセクシーな黒人女性が黒いビラビラを見せつけながら俺を誘惑してる?「I have never been fucked with a man in Asia yet」(私、まだアジアの男とファックしたことがないのよねえ)右手でプッシーを見せつけながら左手は俺の股間を揉んだ。「Huh? Huh? Is it really good?」(え?え?ほんとに?」俺に抱いて欲しいというのか?金髪の白人好きの俺だが、女性にここまで誘われてN...

異邦人] 異邦人 6

 概要: たっぷりとメイクラブしたあとベッドで抱き合って眠りに落ちた。時差ボケで眠れないかもと思ったが激しいSEXで体が休息を求めたのだろうか、マシュマロおっぱいに顔を埋めるとあっという間に眠ってしまったようだ。翌朝、目覚めるとテーブルにブレックファーストが用意されていた。ボウルに山盛りのサラダと分厚いベーコンにデカいオムレツがこれまたてんこ盛りに添えられていた。テーブルにはそれらの料理と共にメッセージカー...

異邦人] 異邦人 5

 概要: 一度ジェニーのお口に暴発させてしまっていたせいか今度は射精へのオルガムズまではもう少し猶予がありそうだった。挿入してしばらくすると余裕がでてきたので俺はジェニーのマシュマロおっぱいへと手を伸ばした。白人特有の白い肌、日本人にはない超ピンク色の乳首・・・俺は体を倒してジェニーと密着してその超ピンク色の乳首にしゃぶりついた。『や、やわらけえ・・・』日本の女のおっぱいも触ったことがない俺が言うのも変だが...

異邦人] 異邦人 4

 概要: 俺の目の前に憧れの金髪娘のプッシーがあった。アンダーヘアはきれいに小さくカットされ、ほんのお飾り程度だった。黒いアンダーヘアと違って薄い茶色のヘアはまるで産毛のようだった。「Come on, lick me a pussy」(ねえ、プッシーを舐めてちょうだい)言い終わらぬうちに彼女の大きな尻が俺の顔面に座り込んだ。こんなに座られたら自由に舌を動かすこともままならない。それでも俺は必死に舌先をワレメに潜り込ませた。その時の...

異邦人] 異邦人 3

 概要: 「Show me・・・・A Japanese penis called Utamaro ...」(私に見せて・・・歌麿と呼ばれる日本人のおちんちんを・・・)そう言ってジェニーは俺のズボンのファスナーを下ろしてジュニアを引っ張り出した。「It is sturdy.」(逞しいわ・・・)そして愛しそうにペニスに頬ずりしたかと思うと、次の瞬間にはペニスを根元まで咥えこんだ。「Wait a moment!」(ちょ、ちょっと待って!)夢にまで見たフェラチオなのに、俺は堪能する...

異邦人] 異邦人 2

 概要: 深夜2時になっても店内は大盛況だった。なかには酔っぱらって喧嘩を始める奴らもいたが、すかさず店の奥から頑強な男たちが現れて騒いでるやつらを店の外につまみ出した。なにもかもがアメリカの空気だった。知らず知らずのうちに俺は頬が緩んできてしまう。ビールをコーラで割ったカクテル「ディーゼル」が飲みやすくて少し酔っているせいかもしれない。そんな幸せそうな表情をしている俺に興味があったのか、一人の白人女性が声...

異邦人] 異邦人 1

 概要: 友人が少なく、俺のスマホは専らゲーム専用機となりつつある。LINEだの、フェースブックだのとはまったく縁がない。ゼミで隣り合わせになった奴にも「LINEしませんか?」と声を掛ける勇気もない。そう俺、高島悠斗はかなりの人見知りなのだ。こんな俺だから合コンに誘われても尻込みしてしまう。そんな閉じこもってしまう性格だから、いつのまにか積極的に俺に声をかけてくれる奴もいない。そんな寂しい俺の大学生活の夜の...

JUN(コラボ作品)] JUN 26(あすか原作)

 概要: 「純子~~!もっと早く!!」階段をまるで転げ落ちる勢いで俺達は駆け下りた。アウディに乗り込み、エンジンをかけるとのと地下の駐車場からBMWが飛び出てくるのが同時だった。「行くぞ!あの車だ!!」酒さえ飲んでいなければ卓也自身が運転したかった。「このアウディ、新車が納車されるまでの代車なの・・・だから運転しにくくて・・」ぎこちない運転の純子が言い訳した。「ぶつけてもかまわん!!!俺が弁償してやる!思い...

JUN(コラボ作品)] JUN 25(あすか原作)

 概要: 「美智子ー!!」ドアが荒々しく開かれた、いや、正確には開けられようとした。開こうとしたドアがチェーンロックにより、開かれることを拒絶した。純子が外出したあと、沖島が施錠していたのだ。「くそっ!くそっ!!」卓也が力まかせに何度も開こうとしたが、まるで嘲笑うかのようにガチャガチャと鈍い金属音を発するだけだった。「やれやれ、もう突き止めやがったか‥‥純子の奴、裏切りやがったな。」そう言いながらも、まるで何...

JUN(コラボ作品)] JUN 24(あすか原作)

 概要: 繁華街を往来する人々が、あんぐりと口を開けて走りゆく俺たちを見送った。当然だろう。バスタオル1枚だけを纏った美女がバスタオルをなびかせ、ほぼ全裸に近い姿で走り去って行くのだから。パーキングには、見覚えのある白いアウディが停めてあった。「乗って!!」素早くエンジンをかけると、急発進させ夜の国道を猛スピードで走らせた。「JUN‥‥いいのか?」助手席から運転席の純子の横顔に真意を確かめた。「いいもなにも・...

JUN(コラボ作品)] JUN 23(あすか原作)

 概要: なんとか、ここから逃げ出さねば。『考えるのよ、美智子!しっかりしなさい!』心の中で自分自身を叱咤激励する。なんとか、こいつの目の離れた隙を狙って‥‥こいつと離れて‥‥そうだ!トイレだ、トイレに行かせて貰って小窓を叩き割ってしまおう。通路を通りかかった人が割れたガラスの破片を見て「割れてますよ~」って訪ねてくるかもしれないし。その人に助けを求めよう。「あっへ!ほうのばへみ、どいでひじがぜで」(待って!そ...

JUN(コラボ作品)] JUN 22(あすか原作)

 概要: 「ああああ・・・・卓也・・・・欲しい・・・・」まるで、長年の恋人同士であるかのように、純子は卓也に甘えた。純子は中学3年のときに、母が再婚した養父に乱暴されて処女の花を散らした。養父は純子の家に転がり込んできてから、ずっといやらしい目で純子を見ていた。当初は働き者で、やさしい養父だったが、やがて酒を飲み母に乱暴するようになった。生活は苦しくなり、母はパートに働くようになった。ある日、純子は体調がす...
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