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愛ラブYOU

2016年11月の更新履歴 [前月]  [次月]

2016/11/29
JUN(コラボ作品)] JUN 21(あすか原作)
2016/11/27
JUN(コラボ作品)] JUN 20(あすか原作)
2016/11/26
JUN(コラボ作品)] JUN 19(あすか原作)
2016/11/25
JUN(コラボ作品)] JUN 18(あすか原作)
2016/11/24
JUN(コラボ作品)] JUN 17(あすか原作)
2016/11/23
JUN(コラボ作品)] JUN 16(あすか原作)
2016/11/22
JUN(コラボ作品)] JUN 15(あすか原作)
2016/11/20
JUN(コラボ作品)] JUN 14(あすか原作)
2016/11/19
JUN(コラボ作品)] JUN 13(あすか原作)
2016/11/18
JUN(コラボ作品)] JUN 12(あすか原作)
2016/11/18
JUN(コラボ作品)] JUN 11(あすか原作)
2016/11/17
JUN(コラボ作品)] JUN 10(あすか原作)
2016/11/17
JUN(コラボ作品)] JUN 9(あすか原作)
2016/11/16
JUN(コラボ作品)] JUN 8(あすか原作)
2016/11/15
JUN(コラボ作品)] JUN 7(あすか原作)
2016/11/14
JUN(コラボ作品)] JUN 6(あすか原作)
2016/11/13
JUN(コラボ作品)] JUN 5(あすか原作)
2016/11/12
JUN(コラボ作品)] JUN 4(あすか原作)
2016/11/11
JUN(コラボ作品)] JUN 3(あすか原作)
2016/11/10
JUN(コラボ作品)] JUN 2(あすか原作)
2016/11/09
JUN(コラボ作品)] JUN 1(あすか原作)
2016/11/07
短編集] 悪魔のいたずら 5
2016/11/03
短編集] 悪魔のいたずら 4
2016/11/01
短編集] 悪魔のいたずら 3
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JUN(コラボ作品)] JUN 21(あすか原作)

 概要: 部長に勧められて、酒をどんどん胃袋に流し込んだが・・・・酔えない・・・まったく酔いが回ってこないのだ。「なんだなんだ~~~?いつまでも時化た顔をするな!!」部長はかなり酔ってきているようだった。軽く俺の背中を叩いてるつもりが脳天が揺すぶられるほどバンバンと叩いた。「よし!!!今から、いいところへ連れて行ってやる!!!」完全に眼が据わっていた。「すいません部長・・・・私、この後、約束がありまして・・...

JUN(コラボ作品)] JUN 20(あすか原作)

 概要: 。。。。。。。。。。。。。。。卓也はタクシーで美智子のマンションの前まで駆けつけた。車内で何度も美智子に電話をかけたが、虚しくコールが続くだけだった。タクシーを乗り捨てると、ダッシュでエントランスに入るや否や美智子の部屋番号をプッシュした。「・・・・・」応答がない・・・。もう一度プッシュしてみた。「・・・・・」同じく応答がない・・・くそっ!!!いないのか?・・・冷静になれば平日の真昼間に在宅してい...

JUN(コラボ作品)] JUN 19(あすか原作)

 概要: 純子が気をやってしまったのは数分、いや、数十秒だったかもしれないがなんとも言えない女としての幸せな空白時間だった。股間の入り組んだ内部の肉壁がまだ微かにヒクヒクと痙攣していた。沖島はまだ終息していなかった筈だが純子が気付くのを確認するとやさしく純子を己の体から退かし、再びビジネスバッグのもとに歩み寄った。そしてビジネスバッグからファイルケースと小さなポーチを取り出し、ベッドに腰掛け純子の胸にそれら...

JUN(コラボ作品)] JUN 18(あすか原作)

 概要: 不可抗力とはいえ沖島の足を汚してしまった!『蹴り飛ばされる!!・・・』すいません!すいません!申し訳ございません!!!平謝りしながらおしぼりに手を伸ばし慌てて拭き取る。「純子・・・・」沖島の華奢な手がポンと肩に置かれた。どうする気なのだろう。この手が喉元に回り首を絞められるのだろうか・・・「申し訳ございません!ご主人様!」爬虫類の目が純子を見据える・・・感情のひとかけらもない冷たい目・・・・「そん...

JUN(コラボ作品)] JUN 17(あすか原作)

 概要: 。。。。。。。。。。。。。。。。。「私をいったいどうするつもりですか?!なぜ私を監禁するんですか!!!」美智子は、あるマンションの1室に手錠をかけられ監禁されていた。「もう!さっきからうるさいなあ。私だってこんなことしたくないけどさあ、あんた、とんでもない男に目をつけられたのよ」美智子が陵辱され、卓也の前から姿を消そうと荷物をまとめ、マンションを出た直後のこと。一人の女性が道を尋ねてきた。「○○駅に...

JUN(コラボ作品)] JUN 16(あすか原作)

 概要: 「んん・・・・」艶かしい室内灯の中で卓也は目覚めた・・・瞼を開いているものの、彼の網膜はまだ焦点が定まっておらず、自分の状況を把握できずにいた。しばらくボーっとしていたが足に冷たいものを感じて記憶が甦ってきた。上体を起こすと足元にシーツの濡れた跡が・・・「そうだ。昨夜JUNと・・・」JUN!どこにいるんだ?バスルームか?ふらつく足でバスルームを覗いてみたがそこにはいなかった。トイレか?ドアを開ける...

JUN(コラボ作品)] JUN 15(あすか原作)

 概要: 。。。。。。。。。。。。。。。卓也の笑顔が消え、少しムッとしたふてくされた顔になった。『どうしたの?たっくん・・・久しぶりに会えたっていうのに・・・』無言のまま卓也がパンストを引き裂く・・・『え?なに?・・・たっくん怒らないで・・・私が何かした?』突然卓也が、ひゃははは・・・と狂ったように笑い叫ぶ。ショーツを脱がされ、両足を担がれる・・・・『いやだよ・・・たっくん・・・私、まだ濡れてない・・・こん...

JUN(コラボ作品)] JUN 14(あすか原作)

 概要: 卓也は尾骨から菊の門へ続く谷間の一本道に舌を這わせながら両脇に聳える双丘を揉んだ。JUNの体は艶かしくくねらせるものの先ほどのような喘ぎ声は発する気配がなかった。ならば腋はどうだ腕をのばし彼女の腕の付け根の窪みに指を踊らせた。腋は脱毛処理でなく、どうやら剃り上げているのだろう、指先にかすかにざらつきを感じた。「うふふ・・・くすぐったいよぉ~」鼻にかかった声で微かに拒む姿勢をとる。しかし、どうやらこ...

JUN(コラボ作品)] JUN 13(あすか原作)

 概要: 卓也がJUNと愛の交歓会の宴に興じている頃、里中美智子は卓也の同僚である沖島照義と市街のファミリーレストランでお茶を飲んでいた。「いやあ~、奇遇ですねえ。美智子さんとバッタリ出会うなんて」「ほんと、ビックリしたわ。後ろから急に名前を呼ばれて・・・」美智子がショッピングモール内にある料理教室から出たところで沖島に呼び止められたのだった。- 美智子さん?・・・里中美智子さんですよね? -実家を離れ、一人暮...

JUN(コラボ作品)] JUN 12(あすか原作)

 概要: 気がつけば俺はJUNの服を脱がしていた。少し垂れているがキレイな胸を揉みまくり、やや剛毛に覆われたデルタ地帯に指を潜り込ませた。「ああん・・・卓也くん・・私・・・我慢できない・・・でも・・・」でも?なんだい?「お家に帰ってお仕事でもするつもりだったんじゃないの?」彼女はテーブルに置いたノートPCバッグを見つめていた。ああ・・・いいんだよ。企画書は、ほぼ完成していた。少し手を加えたかったけど、この状...

JUN(コラボ作品)] JUN 11(あすか原作)

 概要: しばらく待っていると、一人の女性が店内に現れた。淡いベージュのコートが似合うセミロングのスレンダーな女性だった。年のころは30半ばといったところか・・・女性は一通り店内を見渡し、俺と目が合った。『君か?・・・君がJUNなのか?・・・』席から立ち上がろうとしたそのとき、彼女がバッグからスマホを取り出し、メールを打ち始めた。彼女の指がスマホから離れた後、やや遅れて俺のスマホに着信があった。―あなたが・...

JUN(コラボ作品)] JUN 10(あすか原作)

 概要: その後も俺と美智子との付き合いは順調だった。また、JUNとのメールのやり取りも「おはよう」「こんにちは」「おやすみ」と日課といってもいいほど日に3度かかさず続いていた。しかし、JUNとのメールの交換は突然終わった。それは美智子といつものようにラブホの一室で愛し合っているときのことだった。「ねえ、たっくん・・・みっちょんの事、愛してる?」「ああ、愛してるよ・・・」里中美智子は俺にとって「あげまん」だ...

JUN(コラボ作品)] JUN 9(あすか原作)

 概要: コンドームを手に俺はベッドに向かった。コンドームのパックを指で摘み、『ほら、届いたよ』とばかりにピラピラと揺り動かし、美智子に見せた。うん。と小さく頷き、きれいな笑顔をみせてくれた。さっきお風呂で遊んだから、メイクもすっかり取れた美智子だったが美人はノーメイクでもやっぱり美人だった。「体・・・冷えちゃった・・・温めてくれる?」いいよ、俺は彼女の上に覆いかぶさった。俺の体の下で柔らかい美智子の体が悶...

JUN(コラボ作品)] JUN 8(あすか原作)

 概要: 「ほら、ここで洗ってやるよ」俺は美智子のオマ○コに指を入れ、グチャグチャにかき混ぜた。あああ・・・・ダメ・・ううん、いいの・・・でもダメ・・・美智子が訳の分からんことを口走ってる。女の言葉って難解だなあ。いいのか、ダメなのかはっきりしろよな。お湯の中でも秘穴のヌメリがはっきりわかる。それは指を出し入れするほどに度合いを増してゆく。「みっちょん、すっげえ濡れてるぞ~」ジュポジュポジュポ・・・お湯が激...

JUN(コラボ作品)] JUN 7(あすか原作)

 概要: 彼のモノが私の中でドンドン逞しくなってゆく。「あ!ダメダメ!!ちょっとタンマ!!」一度萎えかけたのでコンドームとペニスに隙間ができて精液が洩れかけている。このまま勃起すると精液が逆流して根元に出てきちゃう。万が一ということが考えられるから、ここは一旦抜いてもらって新たなゴムを装着してもらわないと・・・「え~~~?一旦、抜いちゃうと、また萎むかもしんないじゃんなあ、今ならこのままヤレそうなんだしさあ...

JUN(コラボ作品)] JUN 6(あすか原作)

 概要: 私は予定通り、こっちの大学に入学してしばらくは環境の違いに戸惑い、男探しもできずに時間だけが過ぎていった。やがて大学生活にも慣れ、新たに購入した携帯電話で遊ぶようになった。とにかくこっちで一緒にいい気持ちになれる男がほしかった。指や、きゅうりで遊ぶのもなかなか気持ちいいけどやっぱり生の肉棒が恋しかった。出会い系サイトを彷徨い、いろんな男とデートしたがこれといった心に響きあう男はいなかった。目をギラ...

JUN(コラボ作品)] JUN 5(あすか原作)

 概要: 順也の舌が下着の上から私のオマ○コを舐める・・・・やがてチュウチュウと音を立てて私の股間を吸い上げ始めた。『ああああ・・・恥ずかしい・・・・恥ずかしいけど・・・気持ちいいよぉ~~・・・・』きっと少しだけ尿の味もしてるに違いない。朝、出かける前に下着を履きかえるのを忘れてしまったもの・・・「おいしいぞ、美智子。ちょっとしょっぱいけどな」あああ・・・やっぱり尿が・・・・恥ずかしくて顔から火がでそうだ。...

JUN(コラボ作品)] JUN 4(あすか原作)

 概要: 最後のSEXとも知らず順也はいつものようにウキウキとラブホの部屋でくつろぎ始めました。「里中先輩♪たまには変わったSEXしませんか?」アダルトBOXを覗きこみながら順也が嬉しそうに聞いてくる。「変わったSEX?」「うんそう。たまにはさあ、ここで売っているバイブを先輩に突っ込んでみたいな」目がいやらしく笑っていた。『うん、そうね。やろう、やろう♪』この先、2人の関係が続くのなら、そう応えたかもしれませ...

JUN(コラボ作品)] JUN 3(あすか原作)

 概要: 私、里中美智子は自分で言うのもなんだけどたぶんヤリマンだと思います。卓也って遊び慣れてるようでもウブな男だった。だからこそ興味を持ち、惹かれたのかもしれません。過去の男の中には、部屋に入った瞬間にベッドに押し倒し、乱暴に抱いた男もいた。また、ウブすぎる男は緊張のあまり勃起すらせず、ただラブホでバター犬のようにひたすらオマ○コを舐めるだけの男もいた。私の初体験は高校1年のとき・・・同じ高校のテニス部...

JUN(コラボ作品)] JUN 2(あすか原作)

 概要: 「始めまして・・・あ、こうしてお会いするのが始めてっていう意味の始めましてだよぉ~」美智子は屈託のない笑顔で僕に接してくれた。「あ、始めまして。卓也、大杉卓也といいます」メル友になってまだ数週間、こうして会うのも始めてだった僕はすごく緊張していた。「大杉卓也くんでしょ 知ってるよん。プロフに書いてあったじゃん」そう言ってケラケラと笑った。東京の女の子って、こんなにも男に対して免疫があるものなのか?...

JUN(コラボ作品)] JUN 1(あすか原作)

 概要: 木枯らしがオフィス街の歩道を駆け抜けていく・・・その風の冷たさに、大杉卓也はオータムコートの襟を立てた。そういえば今夜から冬型の気圧配置になると朝の天気予報で言ってたな。卓也は薄っぺらいオータムコートをチョイスしたことを悔やんでいた。体の芯まで冷え切っている。残業の疲れがドッと出てきそうだった。温かいコーヒーが恋しかった。かと言って道端の赤い自販機の缶コーヒーなどはまっぴらごめんだった。とにかく落...

短編集] 悪魔のいたずら 5

 概要: 佳彦はオヤジが寝てしまったのをいいことにベッドを抜け出して自分の部屋へ向かった。ノックもせずに部屋へ入ると、目に飛び込んできたのはガチガチに勃起したペニスを握りしめた自分自身(母親)がいた。「か、かあちゃん!!何やってんだよ!!」「あ!ごめんなさい・・・」慌てて掛フトンで露わになった下半身を隠した。その情景を見て、佳彦は複雑な気持ちになった。なぜかオナニーをしている現場を母親に見つかったような感覚...

短編集] 悪魔のいたずら 4

 概要: 「よし、もういいぞ。フル勃起だ。挿入(いれて)やるから寝転んで股を開け」オヤジの手でベッドに押し倒される。『え?挿入?』まるで地面に打ち付けられてひしゃがったカエルのように脚をM字におっぴろげられた。「ちょ、ちょっと待てよ・・・ムリだってそれだけは勘弁しろよ!」佳代子の姿になっているのも忘れて佳彦は抵抗した。そのプレイはもういいんだ。いつもの佳代子になっていいんだぞ。そう言ってオヤジが佳彦に覆いか...

短編集] 悪魔のいたずら 3

 概要: 「佳彦・・・あんたに言っておかなきゃいけないことがあるの」オヤジは残業で遅くなるので佳代子と二人っきりの夕飯を食べてる時に暗い声で母の佳代子が切り出した。「ん?なに?」昼間の女体いじりに満足してこのまま女で過ごすのも悪くないなと思っていた佳彦は軽いノリで返事を返した。「今夜ね・・・・お父さんとHする日なのよ」「ふ~ん、それで?」そんなことをわざわざ息子の俺に宣言しなくてもと思いながら、ふと、今の佳...
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