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愛ラブYOU

2016年08月の更新履歴 [前月]  [次月]

2016/08/30
サプリメントいかがですか?] サプリメントいかがですか?5
2016/08/27
サプリメントいかがですか?] サプリメントいかがですか?4
2016/08/26
サプリメントいかがですか?] サプリメントいかがですか?3
2016/08/24
サプリメントいかがですか?] サプリメントいかがですか?2
2016/08/23
サプリメントいかがですか?] サプリメントいかがですか? 1
2016/08/21
世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 7
2016/08/20
世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 6
2016/08/19
世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 5
2016/08/17
世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 4
2016/08/16
世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 3
2016/08/14
世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 2
2016/08/11
世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 1
2016/08/02
ひとりごと] 暑中お見舞い申し上げます
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サプリメントいかがですか?] サプリメントいかがですか?5

 概要: 『さて、そろそろ息子と娘をくっつけさせてもらいますよ・・・』あああ・・・ついに嵌められてしまうのね・・・明子さんが契約欲しさにお客様に貫かれてしまうのね。『ほら、このまま四つん這いで入れてやるからさ。もうちょいケツを高く上げなよ。』『あああ・・・・こ、こうですか?・・・』明子が白い大きなヒップを高く突き出した。『へへへ、いい眺めだ。入り口がポッカリと穴を空けて涎を垂らしてやがる・・』と男が好色な喜...

サプリメントいかがですか?] サプリメントいかがですか?4

 概要: 『あ!あ!あ!!!あかん・・・そんなに激しゅう舐められたら・・・うち、逝ってしまうわ・・・』真由美は、半年前に別れた彼氏と蜜月だったころの激しいSEXを思い出していた。あの人は、すごく舌が長かった・・・真由美のおま○こを下から上に向かってズリュズリュと舐め上げてもらうのが好きだった。「真由美・・・お前のおま○こはいつ見てもきれいだなあ・・・」元彼の声が脳裏に蘇る。「あん・・・カズくん・・・・す、すご...

サプリメントいかがですか?] サプリメントいかがですか?3

 概要: 『ほら!押したよ!!・・・サインもしたし、判子も押した!いいんだろ?なっ?抱いてもいいんだろ?』興奮した男の声が響く・・・カサカサカサ・・・・紙の擦れる音・・・おそらく書類の確認しているんだわ・・・『はい。確かに・・・ご契約ありがとうございます・・・』勝ち誇った声・・・明子は本当にこの男に抱かれるのだろうか・・・『たまらないんだ!!もう、パンパンなんだよ!!!』カチャカチャとベルトを外す音・・・も...

サプリメントいかがですか?] サプリメントいかがですか?2

 概要: 『ちょ、ちょっと・・・・そんな、いきなり・・・』イヤホンから聞こえてくる明子の声は、まったく嫌がってなかった。いや、嫌がるどころか・・・・男を誘うような隠微な響きがあった。『おいおい・・・・なんでも望みを叶えるって言ったのはあんたじゃないか・・・』荒い呼吸の中、搾り出すような男の声がした。「これって・・・・まさか・・・」この仕事を始める前に、短期間の研修があった。その際に、色仕掛けでの契約成立は慎...

サプリメントいかがですか?] サプリメントいかがですか? 1

 概要: 「ええっと・・・中西真由美さん・・・ね」チーフと呼ばれている横田明子さんが履歴書を見ながら私の名を確認した・・・・「はい・・・・」鋭い眼光に負けて私は消え入るような返事をした。「わかってると思うけど、考えてるほど楽な仕事じゃないわよ」横田明子が私の履歴書に目を通しながらぶっきらぼうに喋った。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私は中西真由美S女子大の3回生・・・・歩合制のサプリ販売...

世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 7

 概要: おお・・・気持ちいい・・・大介は疑似SEXに酔いしれた。しかし、硬い洗い場の床に膝が悲鳴を上げ始めていた。そこで大介は体を倒してそのまま体を紗希の体に覆い被さるようにした。そう、まるっきり正常位で身体を密着させる体制に整えた。だが、この角度だと屹立したペニスの先端は確実にオマ○コの門を叩くこととなるのだ。童貞の大介にはわからない。紗希が拒む以上、決してペニスが挿入することがないと思っていた。腰を前...

世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 6

 概要: 「大ちゃん・・・・まだ女のひと・・・知らないんでしょ?」「え?」何を言い出すのだと大介は狼狽えた。「ね、正直に言いなさい・・・・まだ童貞なんでしょ?」「う、うん・・・・」生まれてこの年齢になるまで交際というものをしたことがないのだ彼女さえいないのだから童貞なのは火を見るより明らかだった。つまらない意地を張ってみても仕方ないので「はい」と素直に答えた。「姉弟だから中に入れられないけど・・・擦るやつな...

世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 5

 概要: 「気持ちいい?」「あああ・・・・気持ちいい・・・」紗希の問いかけに大介は目を閉じて陶酔しながら女のように悶えた。「どう?出そう?」紗希の言うように暴発しそうだったが、この際だとばかりに大介は大胆なお願いをすることにした。「手だと・・・ちょっとイケないかも・・・く、口でしてもらえれば・・・」大胆な発言に思わず紗希の手が止まる。「えっ?口で?・・・・それはちょっと・・・どうかなあ・・・」やはりそうだよ...

世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 4

 概要: 「い、いいことって・・・なんだよ・・・・」大介の妄想が加速しはじめる。酔っている姉ならばこちらの期待にこたえてくれるかもしれない。「うふふ・・・いいことっていうのはねえ・・・・こ・れ・よ」そういって紗希は弄っていた大介の乳首を力任せに捩じった。「痛てえ~~~~!!!!」カチカチに勃起していた乳首に激痛が走った。「キャハハハ~」紗希は、そんな大介を見て無邪気に笑った。「ほんとにもう出てけよ!」甘い期...

世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 3

 概要: 姉との入浴を拒否する大介を無視して姉の紗希はバスタブに侵入してきた。「ちょ、ちょっと!!」小さなバスタブに二人は狭すぎる。紗希がバスタブに浸かるとお湯がナイアガラの滝のように洗い場に流れた。「あ~~!もう!!お湯がもったいないだろ!」大介は少しでも流れ出るお湯を減らそうと中腰の体制を取った。「あ~、気持ちいいねえ~♪」紗希が感嘆の声をあげながら、大介に抱きついてきた。じゃれるなよとばかりに、大介は...

世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 2

 概要: 興奮しているせいかいつも以上に終焉は早かった。画面では女がモザイクの中で、男のイチモツを咥えて頭を上下に振っていた。特別刺激的なシーンでもなくAVはほんのプロローグだったにも関わらず大介の肉筒の先からは大量のマグマが噴出した。萎んでゆく己の肉棒をティッシュで拭いながら大介はほんのちょっぴり自己嫌悪に陥っていた。高3の夏が過ぎ去ろうとしていた。悪友グループの中から一人、また一人と童貞を卒業していった...

世界で一番身近な女] 世界で一番身近な女 1

 概要: 「ちょっと大介、そこ全然違うよ」大介の姉の紗希(さき)がシャープペンシルを指で器用に回しながら大介の宿題を見ながらため息をついた「え?」どこが違うのだろうか・・・・何度見直してもどこが間違ってるのかまったくわからなかった。「あんた、ほんとにやる気あるの?」これじゃあ、あんたが入学できる大学なんてないわねと悪態をついた。「イヤなこと言うなよ。これでも必死に勉強してるってのに・・・」あまりの偏差値の低...

ひとりごと] 暑中お見舞い申し上げます

 概要: 正直に言うよ俺・・・・もう君がいないと生きていけないよ・・・・・もう君を離さないよ・・・・そう、ずっと側にいてほしい・・・・君と仲良くしていいと女房も言ってくれているんだその白い身体・・・・なめらかなボディは最高にきれいだ・・・・君の吐息は涼やかで・・・・俺を幸せに誘う(いざなう)確かに半年前・・・君の存在を軽く見てたよもう必要ないなんて言って悪かったよ・・・・だって・・・・俺を温かく包んでくれる...
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