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愛ラブYOU

2016年01月の更新履歴 [前月]  [次月]

2016/01/31
私は管理人] 私は管理人 7
2016/01/30
私は管理人] 私は管理人 6
2016/01/29
私は管理人] 私は管理人 5
2016/01/28
私は管理人] 私は管理人 4
2016/01/27
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2016/01/25
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2016/01/20
私は管理人] 私は管理人 1
2016/01/18
business trip] business trip 8
2016/01/17
business trip] business trip 7
2016/01/16
business trip] business trip 6
2016/01/15
business trip] business trip 5
2016/01/14
business trip] business trip 4
2016/01/13
business trip] business trip 3
2016/01/12
business trip] business trip 2
2016/01/10
business trip] business trip 1
2016/01/08
こちら百貨店 外商部] こちら百貨店 外商部 5
2016/01/07
こちら百貨店 外商部] こちら百貨店 外商部 4
2016/01/06
こちら百貨店 外商部] こちら百貨店 外商部 3
2016/01/05
こちら百貨店 外商部] こちら百貨店 外商部 2
2016/01/03
こちら百貨店 外商部] こちら百貨店 外商部 1
2016/01/02
禁断の自由形] 禁断の自由形 22
2016/01/02
禁断の自由形] 禁断の自由形 21
2016/01/01
ごあいさつ] 明けましておめでとうございます
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私は管理人] 私は管理人 7

 概要: 彼との性交は、あの日一日ではありませんでした。彼の仕事がなくて暇になると部屋へ呼び出されました。断ることなどできるはずもありません。なぜなら、わたしのハメ撮りのデータが彼の手中にあったのですから。ハメ撮りはあの日以来されなくなりましたが、わたしは彼の専属ソープ嬢のようにバスルームで体を洗わされ、ベッドルームではやりたい放題抱かれました。わたしは男のオモチャでした。お口に射精したモノも飲めと言われれ...

私は管理人] 私は管理人 6

 概要: シャッター音をBGMに二人だけの時間が流れてゆきました。ソファに腰掛けて数枚撮り終えたときのことでした。「か、管理人さん・・・あ、脚を開いてみましょうか」と彼が開脚を要求してきました。「脚を・・・ですか?」少し抵抗がありましたが、カメラマンとしての彼を信頼していましたので、わたしはゆっくりと脚を開きました。「せ、接写しましょうか」さきほどまで流暢に話しかけてくれた彼が言葉を噛みました。それになんだか...

私は管理人] 私は管理人 5

 概要: 大野さんとの朝の密会はしばらく続きましたが別れは唐突にやってきたのです。大野さんはある女性と遠距離恋愛をしていたのでした。彼はその女性を選んで彼女のもとへ引っ越したのでした。二股されていたんだと怒る気にはなりませんでした。だってわたしは夫のいる既婚者・・・いつまでも世間に顔向けの出来ない関係を続けようなんてむしのいい話ですものね。大野さんの空き室はすぐに埋まりました。「今度、このマンションに入居さ...

私は管理人] 私は管理人 4

 概要: ああ・・・ついにわたしは夫以外の男に抱かれてしまったのです。こんなこと許されるはずがない、許されるはずなどないのだと思えば思うほど体が気持ちよくなってしまいました。夫と比べてはいけない。比べてはいけないのだとわかっていても、大野さんのSEXが上手で・・・いえ、たぶん上手すぎるのだと思います。言葉で指示するわけでもなく、優しくわたしの体に手を添えて体位の変更をリードしてくれました。大野さんとは夫とし...

私は管理人] 私は管理人 3

 概要: 「待ってください!」わたしは部屋から立ち去ろうとする大野さんを引き留めて、その胸に飛び込んでしまったのです。「か、管理人さん・・・!?」大野さんはシチュエーションに戸惑いながらも、わたしをギュッと力強く抱きしめてくれたのでした。「性の悩みがあれば相談に乗ると言ってくれましたよね?今がそのときなんです、わたし、苦しいんです。男の人におもいっきり抱かれたいんです」抱きしめてくれたものの、そこから何もし...

私は管理人] 私は管理人 2

 概要: 翌朝、主人をいつものように見送りました。わたし、その日は少しおかしかったんです。昨夜、一人で慰めたのですが、不完全燃焼というか、なんだか子宮の奥で熱いマグマが渦巻いているようなもやもやした気持ちだったんです。そんな気分でトイレに用を足しにいったのがいけなかったんです。ペーパーで後始末のために女の子の部分を拭った瞬間・・・・そう、女の体にスィッチが入ってしまったんです。リビングのソファに座り込んで、...

私は管理人] 私は管理人 1

 概要: わたし、真野紗耶香は夫と二人でマンションの管理人をしています。「じゃあ、いってくるよ」ネクタイを絞めながら慌ただしく夫の雅之はドアを開けて出て行った。「あなた、いってらっしゃい」わたしは小さく手を振りながら夫を見送った。管理人の仕事は賃金が安いので、夫はサラリーマンをしていて、実質、管理人の仕事はわたし一人でしているようなものでした。「あ、管理人さん、おはようございます」わたしの後ろから2Fの大野...

business trip] business trip 8

 概要: 騎乗位で挿入された瞬間から、対面座位へ移行してそのまま正上位へと体位を変えたりしたいと考えていたのだが、藍子に身を委ねるのも悪くないと、ひたすら絶頂を目指して駆け登った。「おお・・・イキそうだ」「まだよ、まだイっちゃダメ!」妄想オナニーとは逆に、桧山が先にギブアップの声を漏らした。藍子は俗にいう[床上手]だった。腰を上下に抜き差しするだけでなく、前後に、左右に揺らしインサートしてるぺニスにいろんな角...

business trip] business trip 7

 概要: 桧山の舌は尻の谷間を滑り降り、アナルでしばらく遊んだ後、秘所へたどり着いた。藍子が舐めやすいように尻を高く突きだしてくれたので、たっぷりと蜜汁を啜ることができた。「クリちゃんも舐めて~」藍子に促されて、一度尻の谷間から離れて、体位を変えさせた。暗がりということもあって恥じらいが薄れ、藍子自身いつもより大きくM字開脚した。窓から射し込む月明かりが藍子の裸体をぼんやりと浮かび上がらせていた。桧山は太も...

business trip] business trip 6

 概要: 「え?ええ!!?宮間くん!!!」「課長・・・私を心の中で抱いてくれたんですね・・・・気持ちよかったですか?・・・」桧山は狼狽えた。オナニーを見られていたのか!?こ、こんなとき、なんて言い訳すればいい?いや、それよりも萎みかけのペニスを握られて・・・こ、これは・・・夢か?薄い寝化粧の顔が色っぽい・・・・眼がトロンとしてる・・・半開きの口元・・・・勤務中と違って、まるで娼婦のような・・・・「美味しい白...

business trip] business trip 5

 概要: 桧山は藍子に凝視されているのも気付かなかった。それどころか、スマホ画面の中で淫れる女を藍子に見立てて自分が藍子を抱いている妄想に突っ走ていた。『おおお・・・宮間くん気持ちいいぞ~宮間くん・・・いや、藍子と呼ばせてもらおう、藍子のオマ○コすごく小さくてよく締まるよ』藍子にインサートしているのを妄想してペニスを握る手にグッと力を込めた。根元をギュッと握ると血流の逃げ場がなく、桧山のペニスは一段と逞しさ...

business trip] business trip 4

 概要: 桧山は藍子が寝惚けて彼氏と戯れていると勘違いしているのを幸いに、乳首にしゃぶりつこうとした。乳房にかかる吐息で顔が近づいてくるのを察したのだろうか、「もおっ!今夜はダメよぉ・・・・」藍子はそう呟くと、胸を触っていた桧山の手を跳ね除けてクルッと寝返りを打って桧山に背を向けてしまった。『どうする・・・』桧山は欲情していた。カチカチになった男のシンボルをどうにか鎮めたかった。『夜這いするか?』そういう思...

business trip] business trip 3

 概要: 少し気まずい雰囲気になったが、お互いに何もなかったかのように布団に潜り込んだ。明かりを消すと、二人の呼吸の音しか聞こえない静寂の世界となった。目を閉じると、ついさきほど目に飛び込んできた藍子の胸のふくらみが浮かぶ。『いかん、いかん。俺は何を考えているんだ』自分を叱責してみても、どうしても藍子を抱いている妄想が浮かんでくる。『処女だろうか・・・まさかな。こんないい娘を放っておく男などおるまい』どんな...

business trip] business trip 2

 概要: 同室でも構わないと藍子が了承したのには二つの理由があった。一つ目はパジャマがわりに上下のスエットジャージを持参してきたので肌の露出をせずに済むと考えた。二つ目は尊敬する課長が狼に豹変して夜中に襲ってなど来ないという確信があった。泰然自若な藍子に対して桧山は内心ドキドキしていた。こんな美人と一夜を共に?いかん、いかん!不埒なことを考えてる場合ではない。上司と部下なのだ。妄想が加速しそうになるのを理性...

business trip] business trip 1

 概要: 「宮間君、今日の企業さん、どう思う?」駅のコインロッカーに預けておいたキャリアバッグを取り出しながら桧山佳祐は部下の宮間藍子に尋ねた。「どうでしょうか・・・こちらのお話は真剣に聞いていただけましたが今ひとつ乗り気ではなかったような・・・」「君もそう感じたかね・・・厳しいものがあるよね」桧山は意見が一致したことで少々気をよくしながら「はい、君のバッグ」と取り出したキャリアバッグを藍子に手渡した。二人...

こちら百貨店 外商部] こちら百貨店 外商部 5

 概要: 「朝比奈さん、おもいっきり抱いてください」「あかねこそ俺を名前で呼んでください」いいの?いいのね?と恥ずかしそうに「祐二さん・・・」と小さな声で名前を呼んで「きゃっ・・・」と言って両手で顔を覆った。「どうしたんだい?あかね?」「だって・・・だって恥ずかしい・・・でも嬉しい・・・なんだか恋人同士のような・・・」そう言われると、朝比奈も少し照れ臭かった。でも、考えてみればあかねとはもうすでに10数年に...

こちら百貨店 外商部] こちら百貨店 外商部 4

 概要: 「さあ、今度は朝比奈さんのを私が・・・」クンニだけで軽くイキたい気持ちを抑えてあかねはひさしぶりの男根を味わってみたかった。「50過ぎのおっさんですので、そんなに硬くはないかもしれませんがどうぞ味わってください」「いやよ・・・さっきから他人行儀な・・・もっと荒々しくが・・・いいの・・・・」拗ねたような口調がいじらしい。そうだ、そうだよな。今から俺たちは一つになるんだ。この女性はもう顧客様ではない、...

こちら百貨店 外商部] こちら百貨店 外商部 3

 概要: 「カ、カーテンを閉めて・・・明るいと恥ずかしい・・・」あかねは興奮しながらも理性が残っているようだ。朝比奈としてはあかねのボディを明るいところで鑑賞したかったが、本人がそれを拒否するのであれば致し方ない。希望通りカーテンを閉めてやると、あかねはさらに淫らな女になった。「こういうことになるのがずっと夢だったの・・・」旦那を亡くしてから男日照りだった体に一気に潤いが増してゆく。二人は、ほぼ全裸となった...

こちら百貨店 外商部] こちら百貨店 外商部 2

 概要: 西木あかねは、所謂、成金だった。先祖代々、受け継いできた山の中のどうしようもない土地を持っていたがそこへ高速道路ができるとなって、その値打ちのない土地が膨大なお金を生んだ。その数年後には主人が交通事故で亡くなり、保険金や賠償金なども手に入り、まさにお金には不自由しない生活ができるようになった。お金ができると友人関係も一変した。好むと好まざるに関わらず、セレブと呼ばれる人たちが親交を深めようと近づい...

こちら百貨店 外商部] こちら百貨店 外商部 1

 概要: 困った・・・・ほんとに困った・・・・朝比奈裕二は困り果てていた。彼は徳井百貨店に入社してまもなく30年になろうかという古参の百貨店員だった。某大学を卒業してすぐに徳井百貨店に入社した。当初は婦人服売り場の店頭マンとしての採用だったが、そのルックスの良さ、もの腰のやわらかさ、機転の利く頭の回転の良さを買われて入社2年ほどで外商部へ配置転換された。百貨店の経営が成り立っているのは、外商部の活躍によると...

禁断の自由形] 禁断の自由形 22

 概要: 女子高生の若々しい肉壺に砲身を埋めても快楽の歓喜は湧き出てこなかった・・・吉本は自分のことを絶倫で性欲に満ちた男だと分析していたがそれは男として女体を征服する意識の中で生じるものだと実感した今の自分自身の姿はあやつり人形のようなものだ三度の飯よりも大好物の性交がまったく楽しくない・・・腰を振るにもこんなに重いものなのかと思った。まるで鉛の錘(おもり)を腰に巻き付けてる感覚だった。「先生!!どんどん...

禁断の自由形] 禁断の自由形 21

 概要: きゃあ~、汚~い!!女子水泳部員たちは水中に漂う精液をこっちへ来るなとばかりに我さきにプールサイドへ上がった。「先生!!」部員たちから開放された吉本のもとへ育美がプールに飛び込んで近づいた。「育美!」水をかいて近づいた育美を吉本はしっかりと抱きしめた。「先生、ごめんなさい・・・私との事がバレちゃったために・・・」「いや、違う。俺が悪いんだ・・・教師と教え子という立場なのに育美を愛してしまったのだか...

ごあいさつ] 明けましておめでとうございます

 概要: だメエよ、だメエ、だメエ~~・・・・の未年が去り去る(猿)者追わずとばかりにエテ公が顔を赤くしてこんにちはしましたねところでみなさんは干支を言えますか?子(ねずみ)・丑(うし)・寅(とら)・卯(うさぎ)・辰(たつ)・巳(へび)・午(うま)・未(ひつじ)・申(さる)・酉(とり)・戌(いぬ)・亥(いのしし)  ですよね神戸南京町の中央にある広場に干支の石像がありますこの一見、何の変哲もない十二支の石像...
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