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愛ラブYOU

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2015/02/11
禁断の自由形] 禁断の自由形16
2015/02/11
禁断の自由形] 禁断の自由形15
2015/02/10
禁断の自由形] 禁断の自由形 14
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禁断の自由形] 禁断の自由形16

 概要: 育美がプールで窮地に立たされているとも知らずに吉本は熟女に弄ばれていた。「いい?挿入(ハメ)るわよ・・・」女はいつの間にか着衣を脱ぎ捨てて素っ裸になっていた。女は和式トイレで用を足すようにガニ股で腰を落としてきた。前戯など必要なかった。女の秘部はトロトロに泥濘んでいたのだから・・・・女は自らの手で吉本の肉棒を握り、亀頭で黒々とした陰唇をクチュクチュとかき分けた。女は目を閉じて歯を食いしばり、苦悶の...

禁断の自由形] 禁断の自由形15

 概要: 吉本をソファに座らせると女は吉本を跨ぐようにソファに仁王立ちした。目の前に黒々とした陰毛が迫り来る。「陰毛をきれいにカットする女もいるけど、こうして自然のままの陰毛もいやらしくていいものでしょ?」そう言って陰毛を擦り上げた。シャワシャワという音が吉本の耳に忍び込む。同時に女の卑猥な匂いが微かに漂ってきた。「ねえ・・・・もっとよく見て・・・」女は縦スジあたりに手を添えると、グッと上に引き上げた。プク...

禁断の自由形] 禁断の自由形 14

 概要: 『や、柔らかい・・・』センター職員のその女性はノーブラだった。胸の膨らみの柔らかさが手のひらに伝わってくる。「どう?私のおっぱい柔らかいでしょ?」バストに自信があるのだろう、もっと触ってちょうだいとばかりに吉本の手に自らの手を重ねてグニグニと揉みはじめた。手のひらに微かに感じていた突起がみるみるうちに固い蕾となって吉本の手のひらのなかで存在を主張した。戸惑いを浮かべた吉本の顔に女性は己の顔を近づけ...
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