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愛ラブYOU

2014年05月の更新履歴 [前月]  [次月]

2014/05/28
ネットのプリンス] ネットのプリンス 22
2014/05/25
ネットのプリンス] ネットのプリンス 21
2014/05/21
ネットのプリンス] ネットのプリンス 20
2014/05/19
ネットのプリンス] ネットのプリンス 19
2014/05/17
ネットのプリンス] ネットのプリンス 18
2014/05/11
ネットのプリンス] ネットのプリンス 17
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ネットのプリンス] ネットのプリンス 22

 概要: グシュグシュの愛液まみれの秘壷に洋介のデカいイチモツが突き刺さる「あああ・・いい・・・すごく・・・硬くて・・・太い・・・」彼女の腰は妖しく動いた。その動きはまるで、ベリーダンスのようにクネクネとまるで水面に現れる波の動きのようだった。押し寄せては引き、引いては押し返す・・・女の喜びを知らぬ体の本能が目覚め始めていた・・・「小さなマンコだな・・・ギチギチに締め付けてくれちゃってさあ・・・ほんと君はい...

ネットのプリンス] ネットのプリンス 21

 概要: 「あああ・・・・入ってくる・・・大きいおちんぽがどんどんと・・・私の膣(なか)に・・・」狭い淫道だった。処女ではないのだがさほど経験が豊富でない女性特有のまだ踏み荒らされていない道を男根がミシミシと押し進めていく「あああ・・・!すごい!!・・・すごく大きいわ・・・・」彼女が喜びの声をあげる洋介も気持ちよかった。亀頭に彼女の膣のブツブツが侵入を進めるほどに微かな刺激を与える。ペニスを中程まで没入させ...

ネットのプリンス] ネットのプリンス 20

 概要: 洋介は彼女の体に愛撫を続けながら器用に上着とシャツを脱ぎ、全裸になった。そして同じように彼女がたくしあげたままになっているブラも脱衣させた。ホックを外す時に、背中をスーっと爪を走らすと「うっ・・・」と呻いた。案外と背中が性感帯なのかもしれないなと気づいた。彼女の脚をM字に開かせ、ご自慢のイチモツを握り締めながらターゲットをロックした。だがそのまま挿入というのは、あまりにも芸がない。洋介は血液が流れ...

ネットのプリンス] ネットのプリンス 19

 概要: 彼女のクリトリスを舌をフル活動させて責めた。舌全体を使ってグイグイと押し込んだり、舌先でツンツンと弾いてみた。その一つ一つの責めに彼女は敏感に反応した。あまりの気持ちよさ故か、彼女の脚がピンと伸びて洋介を押しのけようとさえした。「あんまり気持ちよくないのかな?」ピンと伸びて閉じようとする脚をやんわりと再び押し広げながら洋介はわざと彼女に問うた。「違うの・・・すごく気持ちいいの・・・なのに・・・頭で...

ネットのプリンス] ネットのプリンス 18

 概要: 洋介は彼女の小さな亀裂にチュっと口づけをした「あん!」彼女の腰がビクンと跳ねたその暴れだそうとする腰をガッシリと両手でホールドして舌を亀裂の中に潜らせた。「あう!・・・だめ・・・」「いやかい?」「ううん・・・すごく・・・気持ち・・いい」シャワーできれいに洗っていない彼女の亀裂はほんの少し小便の匂いがした。だがそれさえも洋介の官能をUPさせるアクセントとなりいやがうえにもクンニの密度を上げさせる要因...

ネットのプリンス] ネットのプリンス 17

 概要: お世辞にも彼女のフェラチオは上手とは言えなかったただ単にペニスを頬張っているに等しかった。「ちょっと吸ってごらん・・・」そう言ってあげるとほんの微かにバキュームを感じた。「そうそう・・・いいぞ・・・じゃあ首を前後に振ってみようか?」彼女は洋介の言いなりになってぎこちなく口でペニスをピストンしはじめた。「お口の中に唾液が充満してきただろ?」そう尋ねると、彼女は小さくコクンとうなずいた。「じゃあ、その...
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